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化学 高校生

文章の意味から分からないので解くことができません、 どう書いたら良いか教えて欲しいです🥲

結果■ 滴定の結果と滴下量の平均値を、次の表にまとめよ。 回数 1 2 3 定前[mL] (a) 定後[mL] (6) 滴下量[mL] (b) - (a) 42.9 31,5820.3 31.58 20.38.8 11.32 11.28 11.5 4 (月) 提出 5 11.37 ■考察■■ 11,37 平均 (i) (7)の滴定の滴下量の平均値より (2)で希釈したレモン果汁に含まれるクエン酸のモル濃度, および希釈前のレモン果汁に含まれるクエン酸のモル濃度をそれぞれ求めよ。 滴下量の平均値 11,37mL (Ⅱ) クエン酸 CHO)の分子量を19) レモン果汁の速度を1cmとする。 レモン果汁に含まれ る酸をすべてクエン酸と仮定して、レモン果汁 10mL中に含まれるクエン酸の質量を求めよ。 ( ) レモン果汁のパッケージに記載されている量をもとに, レモン果汁 10mL中に含まれるクエン 酸の質量を予想してみよ。 (i) の結果がその値よりも小さくなった場合あるいは大きくなった場 合,どのような理由が考えられるか。 ■探究課題■ 中和滴定を利用すると,食品などに含まれる酸を定量することができる。 前回使った万能pH試験紙 で今回のレモン果汁 (原液、 10 倍希釈液)を測った結果と今回の結果を比較し、気づいたことを書い てみよう。

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化学 高校生

間違ってるのは5.と7.です 4. 3種類じゃなくて2種類だと思うのですが… 7. 分子量が531じゃなくて、417ということですか?

13 アミノ酸 A~Dおよび鎖状のペプチドE~Gに関するつぎの記述ア~キを読み, 下の問に答えよ。ただし、各元素の原子量は, H=1,C=12, N=14,0=16, S=32 とする。 PHが6よりも ・αーアミノ酸 R-C-COOH 約3小さいと-COOH I NH2 ア. A~Dはいずれも天然のタンパク質を構成するアミノ酸である。 イ. Aは不斉炭素原子をもたない。 B,C,Dは不斉炭素原子を1つもつ。 ウ.等電点は,A : 6.0, B 3.2, 9.7, D5.1である。 エ.A~Dに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後,酢酸鉛(II)水溶液を 加えると, Dのみから黒色沈殿が生成した。 オ.2分子のAと1分子のDが縮合してできたトリペプチドEの分子量は235であ る。 カ A,B,Dが縮合してできたトリペプチドFの分子量は307である。Fは生体 内で抗酸化作用を示し、含まれるDの側鎖の官能基が酸化されることで二量体を 形成する。 キ. A,B,C, D が縮合してできたテトラペプチドGの分子量は435 である。 問 つぎの記述のうち, 誤っているものはどれか。 -25- 約3大きいと一NH2 E: Ax2,D×1 F:1 A,B,0 1 G: A,B,C,D がついてる確率高 H AH-C-COOH NH2 C: 1.A~Gのうち, キサントプロテイン反応に陽性を示すものは存在しない。 2.A~Gのうち, ビウレット反応に陽性を示すものは3つである。 CE,F,G 3.A~G は, すべてニンヒドリン反応に陽性を示す。 4.Eのアミノ酸の配列として考えられるものは3種類である。 5 E~Gのうち, pH 6.0 で電気泳動させると,陰極側に最も大きく移動するの はFである。 6. 力の下線部について, このとき新たに形成される結合をジスルフィド結合と いう。 -417 7 Aのみからなる分子量 531の鎖状のペプチドXがある。Xは,7分子のAが 縮合してできたものである。 75×7-18×6=417 グリシン B: HoỌC (CH2) CH-COOH NH2 (75) H2N CH274 CH-CooH NH2 無断転載複製禁止 / 著作権法が認める範囲で利用してください。 H HS-CH2-C-COOH NH₂ ンステイン (121) || 235+18×2-75×2 74 +12 86 89 +32

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化学 高校生

問3でなぜこのような式が立つのかわかりません。教えていただけたら嬉しいです。

演習 20 大気中には少量のオゾンが存在しており, 地表から25~45km上空はオゾンの密度が大きい層が あるが,近年,この層のオゾンが次第に減少している。 空気中のオゾンの濃度は次のような操作に よって求めることができる。 【操作1】 標準状態で22.4Lの空気をヨウ化カリウム水溶液に通じて, 空気中に含まれているオゾ ンを完全に分解した。 操作1の水溶液に指示薬として少量のデンプン水溶液を加えた。 【操作2】 【操作3】 操作2の水溶液に0.10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液を加えていったとこ ろ, 5.0mL加えたときに水溶液の色が変化した。 I2 + 2Na2S2O3 → 2NaI + Na2S406 問1 操作1でのオゾンとヨウ化カリウムの反応を化学反応式で示せ。 問2 操作3の下線部で水溶液の色の変化として最も適当なものを,次の①~⑥の中から一つ選べ。 ① 赤色から黄色 ③ 赤色から青紫色 ② 黄色から赤色 ⑤ 無色から青紫色 ④ 青紫色から赤色 ⑥ 青紫色から無色 問3 1.0molのオゾンによって酸化されて生じたヨウ素は, チオ硫酸ナトリウム何molと反応するか。 問4 空気中に含まれているオゾンの体積百分率〔%〕 として最も適当な数値を有効数字2桁で答えよ。 0214

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