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化学 高校生

グラフの点の打つ位置がわからず 教えていただきたいです…お願いします🙏🏻

結果 測定結果を次の表1にまとめる。 表1 各物質の質量の測定結果と反応後の様子 ナ 用いた炭酸カルシウムの質量(g) 反応前の全体の質量(g) 反応後の全体の質量(g) FEL 発生した二酸化炭素の質量 (g) 反応後の様子 ( 溶け残りの有 無) 2,00g 100g/mo = = 1.00 94.65 94.20 0.45 なし =0.0200mol =2.0×102mol シュクシュク した。 結果の処理 (レポートにも書く) ◎各物質の物質量を求め、 表2にまとめる。 (1) 炭酸カルシウム CaCO3と二酸化炭素 CO2のモル質量(g/mol) を求める。 CaCO3 40+12+16×3=100 CO2 12+16×2=44 0.45g -=0.0102mol1 44g/mol = 0.0102mol Dining =0.0175mol 44g/mol≒0.018mol to thille the the fir)+ =1.8×10.2mol 2.00 97.15 96.38 oinn CaCO3:100g/mol CO2 : 44g/mol (2)表1の「用いた炭酸カルシウムの質量(g)」と、炭酸カルシウムのモル質量(g/mol)から、用いた炭酸カ ルシウムの物質量 (mol) をそれぞれ求める。 (有効数字2桁) 1,00g =0.0100mol 100g/mol = T.0×10-2mol 47EA7 Ft 00 なし 93.95 93.01 0.84 4,00g 100g/mol 3.00 0102318 あり 0.010mol, 0.020mol,0.030mel,0.040mol (3) 表1の 「発生した二酸化炭素の質量(g)」 と、二酸化炭素のモル質量(g/mol)から、発生した二酸化炭素 0101909 の物質量 (mol) をそれぞれ求める。 (有効数字2桁) 1.10g 44g/mol 3,00g=0.0300mol 100g/mol≒3.0×10.2mol 泡が 出ている =0.0400mol ≒4.0×10-2mol 90.35 89.34 1.10 あり = 4.00 0.84g = 0.0190 44g/mol 0.019mol 1.9×10 mel 0.025 mel -2 =2.5×10^2mol 1/T Itht. 25 ml k たことから Ver

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化学 高校生

405の問題です。 注釈の②に、硫化水素を煮沸して追い出さないと硝酸を加えた時に硫化水素が酸化されて硫黄の沈殿を生じるとありますが、そもそも硫化水素を吹き込んで3価の鉄を還元する時には(同時に硫化水素が酸化されて)硫黄の沈殿は生じないのでしょうか??💦

応しない。 404. 沈殿の識別・ (2) Cus (3) Al(OH)3 解答 (1) AgCl 解説 沈殿をそれぞれ分離・確認する方法である。 それぞれの操作は, (1) が第1属, (2)が第2属, (3) 第3属の (1) AgCl, PbCl2 はいずれも白色沈殿である。熱湯をかけると, ウム BaSO4 の沈殿を生じる。 これらは塩酸と PbCl は溶解するが, AgCl は溶解しない。したがって、沈殿は AgCl であったと確認できる。 (2) PbS, CuS はいずれも黒色沈殿である。 希硝酸と加熱すると,い ずれも溶解するが,Pb2+ は無色溶液, Cu2+ は青色溶液となる。したが って、沈殿は CuS であったと確認できる。 (3) 赤褐色沈殿の Fe (OH) は過剰の水酸化ナトリウム水溶液に溶解し ないが,白色ゼリー状沈殿のAI (OH) は,次のように錯イオンを形成し て溶解する。 AI (OH)3 + NaOH したがって、沈殿は AI (OH)3 であったと確認できる。 Na [Al(OH)4] (無色) 405. イオンの分離 解答 (1) (ア) AgCl (イ) CuS (ウ) Fe(OH)3 (2) Fe3+ が硫化水素によって還元されて Fe2+ になっているので, 酸化 して Fe3+ にもどすため。 AgCl [解説 Ag+ Cu²+, Fe3+ を含む 混合水溶液に希塩酸を加えると,塩 化銀 AgClの白色沈殿を生じ、ろ液 には Cu²+ および Fe3+ が含まれる。 次に、ろ液に硫化水素 H2Sを通じ (白色沈殿) ると,先ほど加えた塩酸によって水 溶液が酸性になっているので, 硫化 銅(ⅡI)CuSの黒色沈殿を生じる。 このとき, 水溶液中の Fe3+ は H2S によって還元され て Fe2+ となるため、ろ液には Fe2+ が含まれる。煮 沸して溶液中のH2Sを追い出したのち、ろ液に含ま れる Fe2+ を硝酸で酸化することによって Fe3+ に変 化させる。これにアンモニア水を十分に加えると, 水酸化鉄(ⅢI) Fe(OH)の赤褐色沈殿を生じる。 (②) Fe3+ が Fe2+ になっているので,これを Fe3+ にもどすために硝酸 を加えている。 Ag+, Cu²+, Fe3+ HClaq Cu²+, Fe3+ H2S CuS Fe2+ (黒色沈殿) 煮沸後HNO3 aq Fe3+ NH3 aq Fe(OH)3 (赤褐色沈殿) AgCl, PbCl2 はいずれ も塩酸を用いた第1属の 分離の際に得られる沈殿 である。 ②PbCl2は温度による溶 解度の差が大きい。 ③ CuS は酸性条件で硫 化水素を通じる第2属の 分離の際に得られる沈殿 である。 このときの沈殿 には,第1属の分離で除 ききれなかった Pb2+が PbS として含まれる可 能性がある。 ① Fe2+ に硫化水素を通 じても酸性条件ではFeS は沈殿しない。 ②煮沸して H2Sを追い 出さないと、硝酸を加え たときに, HSが酸化さ れ硫黄Sの沈殿を生じる。 ③Fe3+ に酸化しないと, NH3 水を加えて水酸化 物の沈殿を生じさせると き、水への溶解度が Fe(OH)よりも大きい Fe(OH)2が沈殿し、鉄イ オンがろ液中に残る割合 多くなってしまう。 267

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化学 高校生

(2)(3)に関してですが、 (2)で、解説のH2は絶縁体であるから~の説明がよくわからず、どのようなことが起こっているのかわからないため、教えていただきたいです。 (3)の解説の文章が理解できないのですが、結局は、ガラスは電子やイオンを通さないため、電子の授受が不可能にな... 続きを読む

134. 〈電池〉 電池Aは亜鉛板と銅板を希硫酸 に浸したもので, 電池Bは亜鉛板 をうすい硫酸亜鉛水溶液に浸し, 銅板を濃い硫酸銅(ⅡI)水溶液に 浸し、二つの水溶液を素焼きの筒 で仕切ったものである。 (1) 水素が発生するのは A, B どちらの電池か,その記号を記せ。 水素が発生するのは 銅板,亜鉛板いずれの板か,また,それは正極か負極かを記せ。 さらに,もう一方の 電池では水素が発生しない代わりに起こる反応を,電子e を用いた反応式で示せ。 (2)(1)で発生した水素は過酸化水素水を加えると発生しなくなる。このとき, 生成して いる物質があれば, 化学式で記せ。 何も生成しない場合は「なし」 と記せ。 TOA XOX (3) 電池Bの素焼きの筒をガラスの筒に交換した。 どのような変化が起こるか ともに80字以内で記せ。 [11 A 亜鉛板 Vom B 希硫酸 銅板 W 亜鉛板 銅板 素焼きの筒 硫酸亜鉛水溶液 硫酸銅(Ⅱ)水溶液 理由と 金沢大〕

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化学 高校生

鉛蓄電池の問題です。(1)の問題が分かりません。なぜ電解質水溶液を求めるときに2molで割るのでしょうか?

鉛蓄電池の量的関係 電子が2mol流れたときについて考えると、 負極 1molのPb (原子量207) が 1molのPbSO (式量303) に変化 →質量が96g増加する。 1molのPbO (式量239) が 1mol の PbSO (式量303) に変化 →質量が64g増加する。 ・正極 電解質溶液 2molのH2SO4(分子量98)が2mol の H2O (分子量18) に変化 →質量が 80g/mol x 2mol = 160g減少する。 (1) 移動した電子の物質量は, 3.86 x 10°C_ 9.65 x 10°C/mol=4.00 ×10mol したがって, それぞれの質量変化は、 負極: 96g × 正極 64g× 電解質溶液: 160g× (2) 移動した電子の物質量は、 400×10mol = 1.92g≒1.9g 2mol 4.00 x 10 mol 2mol = 1.28g≒1.3g 4.00 x 10mol =3.2g 2mol 20 × ( 32 x 60 +10) C. =4.00x10mol 9.65 x 10°C/mol で, これは(1)と同じである。 したがって, 電解質溶液 の質量は3.2g減少して, 100-32968g 1.93 × 10°Cの電気量が流れたとすると, 正極の質量 「の増減は何gか。 増加ならば+, 減少ならばーの符号を つけて有効数字3桁で記せ。 電気量 [C] = H₁ +2( 7 ) → 2(イ) +2e- *VER BAS CO 水素 電流 [A] x 時間 〔s〕 未反応 |板 硫酸亜鉛 水溶液 放電時, 塩橋中のカリウムイオンは,図中のa,bのどちらの方向に移動するか。 この図の実験で、塩橋を取り除いて外部導線を接続したところ, 電流は流れなか った。その理由を簡潔に述べよ。 (東海大改) 246 [鉛蓄電池の質量変化] 鉛蓄電池について,次の各問いに答えよ。 原子量H=1.0, 0 = 16, S = 32, Pb =207 (1) 鉛蓄電池を放電し, 3.86 × 10℃の電気量を取り出した。 このときの、負極, 正極, 電解質溶液の質量変化をそれぞれ求めよ。 ☆ (2) 30%硫酸100gを用いて鉛蓄電池を作成し, 2.0Aの電流で32分10秒放電した。 放電後の硫酸の質量パーセント濃度を有効数字2桁で求めよ。 外部回路 247 [アルカリ型燃料電池] 右図は,水酸化カ リウム水溶液を電解質とする燃料電池の模式図で ある。 原子量H=1.0 (1) 次のイオン反応式の( に適する化学式を 入れよ。 化学・第2 硫酸銅(Ⅱ) 水溶液 酸素 「未反応 の酸素 学・第2編

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化学 高校生

「電池と電気分解」 (4)の問題で64gと出すところまでは分かるのですが、その後が分かりません。 なぜ2mol分の0.040molで割るのでしょうか。 教えてください🙇‍♀️

1 (配点22点) 次の文を読み、 問1~問5に答えよ。 ただし, 原子量は Li=6.9, 16, S32 Cu=64, Pb=207 とする。 また、 0℃ 1.013×105Pa (標準状態) における気体のモル 体積は 22.4 L/mol, ファラデー定数は 9.65×10C/mol とする。 電池のうち, 充電により繰り返し使用できるものを二次電池という。 身近に利用され ている二次電池には、鉛蓄電池やリチウムイオン電池などがある。 鉛蓄電池は、負極活物質に鉛、正極活物質に酸化鉛 (IV), 電解液に希硫酸を用いてい る。 放電時に電池全体および各極で起こる変化は次のように表される。 全体:Pb + PbO2 + 2H2SO4 2 PbSO4 + 2H2O 問1 空欄 問2 空欄 負極: あ 正極:PbO + 4H + + SO] + 2e → PbSO4 + 2H2O 鉛蓄電池を放電させると,次第に電圧が低下していく。 放電によって電圧が低下した う を接続して電 い を,正極に外部電源の 鉛蓄電池の負極に外部電源の 流を流すと, 鉛蓄電池を充電することができる。 このとき, 鉛蓄電池の正極では硫酸鉛 (Ⅱ)が え される。 あ い 化 (7) (イ) (ウ) え (エ) のうちから一つ選び、その記号を記せ。 (エ) に適する電子e" を含むイオン反応式を記せ。 学 い 負極 負極 正極 正概 に適する語の組合せとして正しいものを、次の(ア) う 正極 正極 負極 負極 え 酸化 還元 酸化 還元 pla (2E 還元剤 間3 図1のように、直列につないだ3個の鉛蓄電池を電源に、 2.00gの白金板を両電 に用いた電気分解装置がある。 この電気分解装置を用いて一定の電流を2000秒 流して塩化銅(ⅡI)水溶液を電気分解したところ、 陽極からは気体が発生し,陰極 には金属が析出した。このとき、電気分解した時間 [s] と陰極の質量 [g] の関係は 図2のようになった。 これについて、 下の (1)~(4) に答えよ。 ただし, (2)~(4) の の数値は四捨五入により有効数字2桁で記せ。 Pb → P6²¹+ze- IT Pt 鉛電池 鉛蓄電池 鉛蓄電池 可変抵抗 陰極の質量 1 3.28 2.00 CuCl2 水溶液 図 1 時間 [s] 図2 Pt 2000 [Cucl2] Cu²+, Cl-. C = As 陰= Cu²+2e-→ 32g/nol 酸化剤(1) 陽極で起こる変化を,電子e" を含むイオン反応式で記せ。 (2) 流した電流は何Aか。 (3) 2000 秒間に陽極で発生した気体の体積は、 0℃. 1.013×10Pa (標準状態)で 何mLか。 (4) 電気分解の前後で, 1個の鉛蓄電池の正極の質量は何g変化したか。 増加し た場合は+, 減少した場合はの符号を付して記せ。

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