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化学 高校生

この問題で、水銀柱内でエタノールが蒸発したのはなぜですか? 問題文的に、長時間放置してエタノールが全て蒸発するのを待ったというより、エタノールを注入した瞬間に蒸発したというような感じですよね? 温度は25℃なので液体のままではないのでしょうか?

(3) 圧刀か。 ぐっ 質の凝縮熱,凝固熱はそれぞれ何kJ/mol か。 34 飽和蒸気圧 1.01×105 Pa, 25℃のもとで,一端を閉じたガラ ス管に水銀を満たし, 水銀を入れた容器の中で水銀面から110cm出し て倒立させたところ, ガラス管内の水銀柱の高さは76.0cm となった。 これに少量のエタノールを注入すると, ガラス管内の水銀面は少し下っ た。さらにエタノールを追加していくと水銀面はさらに下がったが, 水 銀面上にエタノールの液滴が見られるようになると, 水銀柱の高さは 70.0cm で一定になった。 (1) 最初の 76.0cmの水銀柱の上の空間は真空とみなせる。 その理由を述べよ。 (2) 水銀柱の高さが70.0cm で一定になったとき, エタノールはどういう状態か。 Nomi (3) 25℃ でのエタノールの飽和蒸気圧は何Paか。 (4) エタノールのかわりにジエチルエーテルを用いてこの実験を行うと, 水銀柱の高さ は何cm で一定になるか。 ただし, 25℃でのジエチルエーテルの飽和蒸気圧を 6.6×10 Paとする。 [立命館大 改] 110 cm [ 松山大 ] 76.0 cm

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化学 高校生

間違ってるのは5.と7.です 4. 3種類じゃなくて2種類だと思うのですが… 7. 分子量が531じゃなくて、417ということですか?

13 アミノ酸 A~Dおよび鎖状のペプチドE~Gに関するつぎの記述ア~キを読み, 下の問に答えよ。ただし、各元素の原子量は, H=1,C=12, N=14,0=16, S=32 とする。 PHが6よりも ・αーアミノ酸 R-C-COOH 約3小さいと-COOH I NH2 ア. A~Dはいずれも天然のタンパク質を構成するアミノ酸である。 イ. Aは不斉炭素原子をもたない。 B,C,Dは不斉炭素原子を1つもつ。 ウ.等電点は,A : 6.0, B 3.2, 9.7, D5.1である。 エ.A~Dに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後,酢酸鉛(II)水溶液を 加えると, Dのみから黒色沈殿が生成した。 オ.2分子のAと1分子のDが縮合してできたトリペプチドEの分子量は235であ る。 カ A,B,Dが縮合してできたトリペプチドFの分子量は307である。Fは生体 内で抗酸化作用を示し、含まれるDの側鎖の官能基が酸化されることで二量体を 形成する。 キ. A,B,C, D が縮合してできたテトラペプチドGの分子量は435 である。 問 つぎの記述のうち, 誤っているものはどれか。 -25- 約3大きいと一NH2 E: Ax2,D×1 F:1 A,B,0 1 G: A,B,C,D がついてる確率高 H AH-C-COOH NH2 C: 1.A~Gのうち, キサントプロテイン反応に陽性を示すものは存在しない。 2.A~Gのうち, ビウレット反応に陽性を示すものは3つである。 CE,F,G 3.A~G は, すべてニンヒドリン反応に陽性を示す。 4.Eのアミノ酸の配列として考えられるものは3種類である。 5 E~Gのうち, pH 6.0 で電気泳動させると,陰極側に最も大きく移動するの はFである。 6. 力の下線部について, このとき新たに形成される結合をジスルフィド結合と いう。 -417 7 Aのみからなる分子量 531の鎖状のペプチドXがある。Xは,7分子のAが 縮合してできたものである。 75×7-18×6=417 グリシン B: HoỌC (CH2) CH-COOH NH2 (75) H2N CH274 CH-CooH NH2 無断転載複製禁止 / 著作権法が認める範囲で利用してください。 H HS-CH2-C-COOH NH₂ ンステイン (121) || 235+18×2-75×2 74 +12 86 89 +32

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化学 高校生

[化学] CODの問題で困っています。出来れば問題2.3.5.6を教えて頂きたいのですが、こちら答えがありません…。 ただ、5が19mg/L(間違っているかもしれません)ではないかというのは聞いています。 化学が得意な方ぜひお願い致します🙇🏻‍♀️🙏

ⅡI. 次の文を読み、下記の設問1~6に答えよ。解答は解答用紙の所定欄にしるせ。 化学的酸素要求量 (COD) は、湖沼などの水質汚濁の程度を表す指標の1つであり,水 中の有機化合物を分解するのに必要な酸素の量を表したものである。実際の測定では,二 クロム酸カリウムや過マンガン酸カリウムなどの酸化剤を用いて有機化合物を分解し、こ の分解に要した酸化剤の量(試料水1Lあたり)を酸素の量に換算して COD 値を求める。 COD 値は種々の実験条件の影響を受けるため、実験的に求まる COD 値は,理論上必要な 酸素の量と大きく異なることも多い。 この, 後者に対する前者の割合を,本問では分解率 と定義する。 有機化合物としてカークレゾール (C,HO, 濃度 1.00 × 10-mol/L)のみを含む試料水を 1) 用いて次の実験を行った。 試料水 10ml をホールピペットでコニカルビーカーにとり,純 ルにかんさん 水と硫酸を加えて硫酸酸性とした。 そこに 5.00 × 10mol/L 過マンガン酸カリウム水溶液さんかざに 10mLをホールピペットで加えて振り混ぜ, 沸騰水浴中で30分加熱した。 これを水浴か 2 3) ら取り出し, 1.25 × 10mol/Lシュウ酸ナトリウム水溶液10mLをホールピペットで加 かんげんざ. えてよく反応させた。 液温を50℃に保ち, 5.00 × 10mol/L 過マンガン酸カリウム水溶 液で滴定したところ, 反応が完結するのに 0.96mL を要した。 4) なお,過マンガン酸カリウムおよび酸素が酸化剤としてはたらく際のイオン反応式,お よびシュウ酸イオンが還元剤としてはたらく際のイオン反応式は,次のように表される。 反応式に MnO4 + 8H + + 5.e. Mn 2- +4H2O… 2+ O2 + 4H+ + 4e__ 2H2O C2O42- → 2CO2 +2e-II ② NaMnO4 淡橙

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化学 高校生

問3でなぜこのような式が立つのかわかりません。教えていただけたら嬉しいです。

演習 20 大気中には少量のオゾンが存在しており, 地表から25~45km上空はオゾンの密度が大きい層が あるが,近年,この層のオゾンが次第に減少している。 空気中のオゾンの濃度は次のような操作に よって求めることができる。 【操作1】 標準状態で22.4Lの空気をヨウ化カリウム水溶液に通じて, 空気中に含まれているオゾ ンを完全に分解した。 操作1の水溶液に指示薬として少量のデンプン水溶液を加えた。 【操作2】 【操作3】 操作2の水溶液に0.10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液を加えていったとこ ろ, 5.0mL加えたときに水溶液の色が変化した。 I2 + 2Na2S2O3 → 2NaI + Na2S406 問1 操作1でのオゾンとヨウ化カリウムの反応を化学反応式で示せ。 問2 操作3の下線部で水溶液の色の変化として最も適当なものを,次の①~⑥の中から一つ選べ。 ① 赤色から黄色 ③ 赤色から青紫色 ② 黄色から赤色 ⑤ 無色から青紫色 ④ 青紫色から赤色 ⑥ 青紫色から無色 問3 1.0molのオゾンによって酸化されて生じたヨウ素は, チオ硫酸ナトリウム何molと反応するか。 問4 空気中に含まれているオゾンの体積百分率〔%〕 として最も適当な数値を有効数字2桁で答えよ。 0214

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化学 高校生

こんばんは。夜遅くにすみません。 プリントの言ってる意味がよくわかりません。 結果と考察のところの4問分かる方いたら教えていただきたいです🙇 お願いします!

実験 酸化還元反応の量的関係 【課題】 酸化還元反応の量的関係を利用して、 過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度を濃度既知のシュ ウ酸水溶液との反応により, 決定してみよう。 また, その水溶液を用いて, 市販のオキシドール中の 過酸化水素の濃度を求めてみよう 【仮説】酸化還元反応式の係数比は,過不足なく反応する酸化剤と還元剤の物質量の比を示す。このことから、 中和滴定と同様の操作で、 濃度未知の酸化剤(還元剤)の濃度を濃度既知の還元剤(酸化剤)との反応 量から求められるのではないか。 【準備】 <試薬> シュウ酸二水和物(式量 126) 約 0.02mol/L 過マンガン酸カリウム水溶液, 3mol/L硫酸, オキシドール, 蒸留水 <器具 > 電子てんびん (最小秤量10mg), 100ml ビーカー, 100ml メスフラスコ, 安全ピペッター, 10mL ホールピペット, 200mLコニカルビーカー, ガスバーナー, 着火器具,三脚,金網, 温度計, ピュレッ ト, ビュレット台,ろうと,保護眼鏡 【実験】 I. 過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度測定 ① シュウ酸二水和物 126g を蒸留水に溶かして 100ml とし,0.100mol/L シュウ酸標準溶液を調整する。 100mL => 0. IL (標準溶液の調製) シュウ酸二水和物 1.26g をビーカーに取り,蒸留水を 加えて溶かし, メスフラスコに移す。 用いたビーカーを少量の蒸留水で洗 い、この液(洗液) もメスフラスコに入れる。 さらに, メスフラスコの標線 まで蒸留水を加えて 100mL とし, 栓をしてよく振る。 N26g 10:10 mol/L 10. N ② 安全ピペッターとホールピペットを用いて, ①の水溶液 10.0mL をコニ カルビーカーに取り, これに硫酸 5.0mL と蒸留水を加えて約50ml とする。 この水溶液を80~90℃に温めておく。 (過マンガン酸カリウムとシュウ酸 との反応は時間がかかるので,水溶液の温度を高くする。 1回目 2回目 3回目 4回目 平均 27.89 25,00 X 34,30 5102 X 13.60 (3) 過マンガン酸カリウム水溶液をビュレットに入れ, 液面の目盛を読む。 ④温めておいた②の水溶液に③の水溶液を少しずつ滴下し, よく振り混ぜる。 初めのうちは滴下した過マ ンガン酸カリウム水溶液の赤紫色はすぐに消えるが, 滴定の終点近くでは色が消えにくくなる。 かすかに うすい赤紫色が残って消えなくなったら, ビュレットの目盛を読む (このとき水溶液が 60℃程度を保つ ていることが望ましい)。 (5) ②~④の操作を3回以上繰り返し, 滴下量の平均値を求める。 開始時の目盛 [mL] 終点の目盛 [mL] 50.00 27.89 7.87 ビュレット 滴下量 [mL] 22.11 20.02 19.98 X 21.00 コニカル ビーカー Hal

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化学 高校生

この考え方であってますか?

解答欄に記入せよ。 5. 25cmの化合物Eから化合物 F を合成し, 25cm の化合物 C と反応させ mat た場合、得られる カーフェニルアゾフェノールは最大で何gか。有効数字2桁 で解答欄に記入せよ。 ただし、化合物Cと化合物Eの密度はそれぞれ 1.1g/cm² 1.0g/cm² とする。 ベンゼン環を含み, 分子式 C6H12 で表される化合物GとHがある。これらの 化合物に鉄粉を触媒として塩素を作用させると, ベンゼン環の一つの水素原子が 塩素原子で置換された構造異性体が化合物Gからは2種類, 化合物 Hからは 4 種類生じる。 化合物GとHを過マンガン酸カリウム水溶液と反応させると,側 鎖が酸化されてどちらも同じ分子式で表される化合物Iと化合物Jがそれぞれ生 成する。 化合物を加熱すると分子内で脱水して酸無水物の化合物 K が得られ あるが,化合物Iを加熱しても酸無水物は得られない。 問6 化合物G~Kの構造式を解答欄に記入x NAMA CH3 CH2=C CH30 。 CH-C NO 2 20 1. 次の文を読み, (1)~(6) の問に答えよ。 硫酸アンモニウムは窒素肥料として、 ムのみを抽出した水溶液 X を得た。 水 ために,以下の実験を行った。 実験 : 20.0mLの水溶液 X をフラスコ を加えて加熱し、硫酸アンモニ させた。 発生したアンモニアを させたこの吸収液に水を加え かりとり コニカルビーカーに入 水溶液で中和滴定を行ったところ

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