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化学 高校生

この考え方であってますか?

解答欄に記入せよ。 5. 25cmの化合物Eから化合物 F を合成し, 25cm の化合物 C と反応させ mat た場合、得られる カーフェニルアゾフェノールは最大で何gか。有効数字2桁 で解答欄に記入せよ。 ただし、化合物Cと化合物Eの密度はそれぞれ 1.1g/cm² 1.0g/cm² とする。 ベンゼン環を含み, 分子式 C6H12 で表される化合物GとHがある。これらの 化合物に鉄粉を触媒として塩素を作用させると, ベンゼン環の一つの水素原子が 塩素原子で置換された構造異性体が化合物Gからは2種類, 化合物 Hからは 4 種類生じる。 化合物GとHを過マンガン酸カリウム水溶液と反応させると,側 鎖が酸化されてどちらも同じ分子式で表される化合物Iと化合物Jがそれぞれ生 成する。 化合物を加熱すると分子内で脱水して酸無水物の化合物 K が得られ あるが,化合物Iを加熱しても酸無水物は得られない。 問6 化合物G~Kの構造式を解答欄に記入x NAMA CH3 CH2=C CH30 。 CH-C NO 2 20 1. 次の文を読み, (1)~(6) の問に答えよ。 硫酸アンモニウムは窒素肥料として、 ムのみを抽出した水溶液 X を得た。 水 ために,以下の実験を行った。 実験 : 20.0mLの水溶液 X をフラスコ を加えて加熱し、硫酸アンモニ させた。 発生したアンモニアを させたこの吸収液に水を加え かりとり コニカルビーカーに入 水溶液で中和滴定を行ったところ

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化学 高校生

(1)なぜ、ag➕をyとしてcl -を0.1+yとしておけるのですか? (2)yは(1)のXより小さいのでってなんで小さいと分かって、0.1➕y(近似)0.1とわかるのでしょうか? また、赤で囲ったyってどの数字を表しているのですか?

塩化銀 AgClの溶解度積 Ksp=[Ag+][Cl-]=1×10-'" [(mol/L)] とす ると、 数字1桁で求めよ。 ただし, 溶解による体積変化は考えなくてよい。 次の (1), (2) に対する塩化銀の溶解度 (単位はmol/Lとする) を有効 (1) 水 (2) 0.1mol/Lの希塩酸(電離度は1とする) (1) 溶解度をx [mol/L], すなわち1Lあたり x [mol] の AgCIが溶解した とします。LO 溶解平衡時の濃度は, [[Ag+] = xm] [Cl-]=x なので, Ksp=[Ag+] [Cl-]=1×10-10 [(mol/L)²〕 に代入すると, xxx=1×10−10 [(mol/L)²2] よって, x=1×105 [mol/L] (2) 溶解度をy〔mol/L〕,すなわち1Lあたりy [mol] の AgCl が溶解した とします。 希塩酸中では[Cl-]=0.1 [mol/L] であることを考慮すると,溶解平衡時 の濃度は, [[Ag+]=y/ [Cl-]=0.1+ ・I+AM なので, Ksp=[Ag+][Cl-]=1×10-10 〔(mol/L)〕に代入すると, [2H] yx(0.1+y)=1×10-10 [(mol/L)*] 12.H] 共通イオン効果を考えると、はい)のより小さいので、 Q1+y≒0.1 と近似してかまいません。 そこで, yx(0.1+y)=v0.1=1×10-y =< 1/1/1417213260327 よって, y=1×10 [mol/L] 答え (1) 1×10mol/L なんひろなる [ all bolala (2) 1×10mol/L 260 A 319

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化学 高校生

高二化学の飽和蒸気圧の求め方がわかりません。 写真(4)の問題についての解説をお願いしたいです。 ①容器内に液体があるー圧力が飽和蒸気圧に達している→気体の圧力=飽和蒸気圧 ②全圧=分圧の和+飽和蒸気圧 ③pv=nRT 現在はこれらの知識しかありません。 その他覚えてお... 続きを読む

9. 図に示すように, ピストン付きの容器 A と容器 B が内容積 300mLの容器 X に接続してある。 次の操 作を行い, 容器内の圧力の変化を調べた。 ただし, 水滴, および, コックと管の体積は無視できるもの とする。 気体定数R=8.31×103Pa・L (K mol)とする。 DO A X C2 A B 操作 すべての容器の温度を67°Cに保ち、 内容積 200mLの容器Aに300×10Pa のアルゴン, 内容 積150mLの容器B に 1.40×10Paの酸素を封入した。 次に, コック C3 を開けて容器Xに2.00×104Pa のメタンを封入し, コック C3 を閉じた。 操作2 コックを開けてアルゴンをすべて容器Xに移動させコック C, を閉じた。 次に, コック C2 を開けて酸素をすべて容器 X に移動させコック C2 を閉じた。 このとき, 容器 X内のアルゴンの 分圧は(ア) Paとなった。 酸素も同じように計算すると酸素の分圧は700×10^Paとなり、 混合気体の全圧は2.9×10Pa となった。 操作 操作2の混合気体に点火し、①メタンを完全燃焼させた。 燃焼後,温度を67℃に戻したとこ ろ, 酸素の分圧は (イ) Pa, 二酸化炭素の分圧は200×10 Paとなった。 なお, 容器内には水 滴が観察され、容器内の全圧は2.77×105Paであった。 (1) 下線部①の反応を表す化学反応式を記せ。 CH4+202→CO2+2H2O (2) 文中の(ア)を有効数字2ケタで求めよ。 2.0×10 (3) 文中の(イ)を有効数字2ケタで求めよ。 3.0×104 下線部②をもとに, 67℃における水の飽和蒸気圧 [Pa] を有効数字2ケタで求めよ。 2.7 x104

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