学年

教科

質問の種類

化学 高校生

化合物cのニトロ基の位置がこのようになる理由は ニトロ基のメタ配向性を考えてるからですか? メチル基ではなくニトロ基から考えてもいいのですか?

子のつな ると, 化 した。 また、 大改〕 ア H=1.0.C=12, 16, 気体定数 R=8.3×103 Pa・L/(mol・K) 222. 〈異性体と構造決定> (a) 4種類の芳香族化合物 A, B, C, D がある。 A~D おのおの 10.6mgを完全に燃 焼させたところ、いずれからも水が9.0mg, 二酸化炭素が 35.2mg得られた。 (b) A~Dおのおの1.05g を 227°C, 1.0×10 Paで気体にしたところ、その体積はい ずれも 410mLであった。 (c)A~Dを濃硫酸と濃硝酸でニトロ化すると, Aはニトロ基を1個もつ1種類の芳香族化合物Eを与えた。 Bはニトロ基を1個もつ2種類の芳香族化合物 F,G を与えた。 C, D はいずれもニトロ基を1個もつ3種類の芳香族化合物を与えた。 (d)A~Dを過マンガン酸カリウムのアルカリ水溶液で酸化すると, A~Cはいずれもカルボキシ基2個をもつ芳香族カルボン酸を与えた。 Dはカルボキシ基1個をもつ芳香族カルボン酸Hを与えた。 (1) 化合物A~Dの分子量と分子式を求めよ。 (2) 化合物 D,E,F,G, H の構造式を書け。 2(3) 蒸気圧の高いカルボン酸を気化し, 気体の体積を測定した。 状態方程式を用いて分 子量を求めたところ, 真の分子量よりも大きくなった。理由を記せ。 準223. <Cs H10O の異性体〉 〔電通大〕 当団体が存在する ア

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

化学基礎の問題です ウ のところの×2と×5 はどこからきたものですか?

化学基礎 第2問 次の文章を読み,後の問い (問1~4)に答えよ。(配点 20) 河川や湖の水の汚れは,おもに家庭や工場からの排水に含まれる有機物が原因と なっている。汚染の程度を表す指標の一つに, COD (化学的酸素要求量) がある。 CODは水1L中に含まれる有機物を酸化するために消費された酸化剤の量を,酸素 O2 の質量 (mg) に換算した値で表される。 したがって, 水中に有機物が多く含まれて いれば COD の値が大きくなり,水質汚染が進んでいることになる。 ある河川水の COD (mg/L) を, 次の実験によって測定した。 実験Ⅰ 河川の試料水 100mLに希硫酸を加えて酸性にしたのち, 5.0×10mol/L の過マンガン酸カリウム水溶液10mL を加え, 加熱して試料水中の有機物を完全 に酸化した。 反応後の水溶液はうすい赤紫色をしており、未反応の過マンガン酸カ リウムが水溶液中に残っていることがわかった。 実験Ⅱ 実験Iの水溶液に, 1.5×10mol/Lのシュウ酸ナトリウム水溶液を10mL 加えた。 反応後の溶液は赤紫色が消えて無色となった。 実験Ⅱ 実験Ⅱ の水溶液に未反応のシュウ酸ナトリウムが残っていたので, 実験Iと 同じ濃度の過マンガン酸カリウム水溶液を アを用いて滴下したところ、滴下 量が 4.0mL になったとき, 過マンガン酸カリウムの赤紫色が イ のでこれを 反応の終点とした。 過マンガン酸カリウム KMnO4, シュウ酸ナトリウム Na2C204 の変化は,次の電子 eを用いた反応式 (1) (2) でそれぞれ表される。 Max 5 MnO4 + 8H + + 5e¯ → Mn² + + 4H2O C 137 + (1) C2O22CO2 + 2e ar (2) また、酸素 O2が酸化剤としてはたらくときの変化は,次の電子 e を用いた反応 式 (3) で表される。 2O2 + 4H + +4e_ → 2H₂O (Tom) 10 (3) C

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

2023-18 この問題は中和滴定の問題だと思い、3枚目の写真のように解いたのですが、操作Ⅰのところに5mLとあったからかけたのですが、解説には5/250✖️5/1000とあり、以前この時に、『100mLのメスフラスコは元の溶液の濃度を求めるときに考える』というアドバイスを... 続きを読む

22 2023年度 化学基礎/本試験 第2問 次の文章を読み、後の問い (問1~5)に答えよ。 (配点 20) ある生徒は「血圧が高めの人は、塩分の取りすぎに注意しなくてはいけない」と いう話を聞き、しょうゆに含まれる塩化ナトリウムNaCl の量を分析したいと考 え、文献を調べた。 しょうゆ 文献の記述 水溶液中の塩化物イオン CIの濃度を求めるには,指示薬として少量のク ロム酸カリウム K2CrO』 を加え, 硝酸銀 AgNO 水溶液を滴下する。 水溶液中 のCI- は,加えた銀イオン Ag+ と反応し塩化銀AgCl の白色沈殿を生じる。 Ag+ の物質量が CI- と過不足なく反応するのに必要な量を超えると、 (a)過剰 な Ag+ とクロム酸イオン CrOが反応してクロム酸銀 Ag2CrOの暗赤色沈 殿が生じる。 したがって, 滴下した AgNOg 水溶液の量から、 CIの物質量を 求めることができる。 2023年度 化学基礎/本試験 23 表1 しょうゆ A~Cの実験結果のまとめ A 操作Ⅱではかり取った 希釈溶液の体積(mL) 5.00 操作Vで記録したAgNO 水溶液の滴下量(mL) 14.25 B 5.00 C 6 10.00 15.95 13.70 え 問1 下線部(a)に示した CrO²に関する次の記述を読み、 後の問い(ab) に答 化学基 水溶液中では, 次の式(1)に従って, CrOからニクロム酸イオン CO2が この実験は水溶液が弱い酸性から中性の範囲で行う必要がある。 強い酸性の 生じる。 ア 2 Cro² + イ 2H+ そこでこの生徒は, 3種類の市販のしょうゆ A~C に含まれる CIの濃度を分 析するため,それぞれに次の操作 I~Vを行い, 表1に示す実験結果を得た。 ただ し, しょうゆには CI- 以外に Ag+ と反応する成分は含まれていないものとする。 操作 Ⅰ ホールピペットを用いて,250mLのメスフラスコに 5.00mLのしょうゆ をはかり取り,標線まで水を加えて, しょうゆの希釈溶液を得た。 (1) ウ/ C202 + H2O したがって、試料が強い酸性の水溶液である場合、Cro は C20に変 08 化してしまい指示薬としてはたらかない。 式 (1) の反応では、クロム原子の酸化 数は反応の前後で エ Cr-8=-22cm-14=- Ch042- 式(1)の係数 ア ウ a 2cr=12 に当てはまる数字を,後の①~ ⑨ のうちか Cr=6 ら一つずつ選べ。ただし、係数が1の場合は①を選ぶこと。 同じものを繰り 返し選んでもよい。 ~ 操作Ⅱ ホールピペットを用いて, 操作Ⅰで得られた希釈溶液から一定量をコニカ ルビーカーにはかり取り、水を加えて全量を50mLにした。 操作 操作Ⅱのコニカルビーカーに少量のK2CrO を加え,得られた水溶液を試 料とした。 ア 10.2 イ 112 ウ 12/ 操作ⅣV 操作Ⅲの試料に 0.0200 mol/LのAgNO3 水溶液を滴下し, よく混ぜた。 操作V 試料が暗赤色に着色して,よく混ぜてもその色が消えなくなるまでに要し た滴下量を記録した。 1 (2 2 ③3 3 4 6 6 ⑦ 7 8 9 S

解決済み 回答数: 1