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化学 高校生

問3の解説をお願いします。答えは0.44gです。

4 生体を構成する分子に関する次の文を読み、 下の問1~問5に答えよ。 イ α-アミノ酸2分子がカルボキシ基と ア 基の部分で縮合したペプチド 結合を, 特 を という。 α-アミノ酸どうしから生じるこの にペプチド結合という。また、多数のα-アミノ酸が縮合したものをポリペプチ ドという。 タンパク質はポリペプチド構造をもつ高分子化合物で、 生命活動を支 える重要な物質である。 天然のタンパク質を構成するα-アミノ酸は約 エ 種類であり, アミノ酸の種類や配列順序, 数の違いにより, 多くの組 み合わせが可能なため、 様々なタンパク質が存在する。 タンパク質は、食品にお いて重要な成分となることが多い。 食品中に含まれるタンパク質の量は, 窒素 (あ) 含有率から定量することができる。 核酸にはリボ核酸(RNA) とデオキシリボ核酸(DNA) があり, 遺伝情報の伝達 の中心的な役割を果たしている。 核酸の単量体は オ といい, 窒素原子を 含む有機塩基に五炭糖が共有結合した 力 に,リン酸が結合した構造をも つ。 DNA 中の塩基は, アデニン, グアニン, シトシン, チミンの4種類があ (61) る。 二重らせん構造をとっている DNA では, アデニンとチミンは2本, グア (う) ニンとシトシンは キ 本の水素結合で塩基対をつくっている。

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化学 高校生

写真の1番下の問題の解き方がいまいち分かりません 公式なども含めて細かく教えて欲しいです お願いします

以下の水溶液のpHや電離度 αを計算せよ。 なお、水溶液は25℃とし、塩基の水溶液のpHは における水のイオン積は [H+]×[OH-]=1.0×10-14 (mol/L)2の関係を用いて計算すること [H+]=1.0×10⑥/mol/L の水溶液のpH 1.0×102mol/L 塩酸(電離度α=1) の pH 2 5.0×10-2 mol/L 硫酸(電離度 α = 1) の pH 10×10-1 (HND価数) 0.10mol/Lの硝酸(電離度α=1) を水で1000倍に薄めた溶液のpH 4倍 1x4=4 PH= 0.10=1.0×16=11×1×1=1 [OH-]=1.0×10-2 mol/Lの水溶液のpH 2 12 2 5.0×10-3 mol/L水酸化バリウム水溶液 (電離度α=1)のPH 5200x 1.0×10~2 14-2 12 0.050 mol/L 酢酸水溶液のpHが3であるときの電離度α 0.05×1xa=1.0×10-3 0.05a= 1000 × 0.05 coff 1000 10.02 a = 50. 以上の問題に解答し、 期限内に合格をもらうこと! 提出期限:今年最後の化学基礎の授業まで 0_01×1000 やや難以下の問題は少し難しいが2問とも完璧な説明・解答ができた場合は加点対象とする。 NH3 0.40 mol/Lのアンモニア水(電離度 α = 0.025) を水で1000倍に薄めた溶液のpH 14-5=9 0.4×1×0.025=0.01 0,0000円 5 サ 0.10 mol/L 硫酸(電離度α=1)20mLに0.10mol/L水酸化ナトリウム水溶液 (電離度α = 1)10mL を加えたのち、水を加えて100倍に希釈した溶液のpH

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