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化学 高校生

問1~問5の答え教えてもらいたいです!

容積を調節できる密閉容器に純粋な N:O を(46.0g 入れて (57.0°Vに保ったところ, N:O、 50%赤解離してNO」 と なり、式(A)で示される平衡状態に達した。 このとき、 容器内の全圧は 1.00×10Pa であった。 なお, 容器内には気体以外の物質は存在しないものとする。 O20+44 q ¥40 92 N:O(気) 2NO: (気) 0.5mel 05PV R e 0 問1 上述の平衡状態における二酸化窒素の物質量は何 mol か。 最も適切な数値を, 次の①~①のうちから一つ選 0.200 0.250 0.500 のL00 2.00 2.50 4,60 5,00 11.5 23.0 D 46.0 問2 57℃における式(A)の圧平衡定数は何 Pa か。最も適切な数値を, 次の①~①のうちから一つ選べ。 7.50×10-6 1.00×10-S 3) 1.33×10- 7.50×10-! 1.00 6) 1.33 7.50 13.3 10r7 7.50×10 00 1.00×10° ①133×10° 1010 100 問3 温度を変化させずに密閉容器の容積を変化させたところ, 平衡に達した時の気体の物質量は, 合計 0.800mol となった。この平衡状態における N:04 の物質量は何 mol か。 最も適切な数値を, 次の①~①のうちから一 選べ。 ーつ 1.00×10-2 2.00×10-2 3 4.00×10-2 5,00×10-2 ズ t2X 8.00×10-2 6) 0.200 0.400 0.500 0.800 10 1.60 D 3.20 N. O4 問4 間3の平衡状態における容器内の全圧[Pa]はいくらか。 最も適切な数値を, 次の①~①のうちから一つ選べ。 2,5×10° 2,9×10 ③ S.0×10 5.9×10 7.5×10 1.0×10° 2.5×10 2.9×10° 5.0×10° 10 5.9×10° D 7.5×10° 問5 間3の平衡状態において, 容器内の混合気体の平均分子量はいくらか。 最も適切な数値を, 次の①~①のう ちから一つ選べ。 14.0 22.5 3) 30.0 37.5 46,0 52.5 57.5 60,0 80,5 00 92.0 D 161.0

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化学 高校生

(1)(エ)波線の部分が理解できないのでかどなたか教えていただきたいです‥

次の(ア)~(エ)のグラフは, 0.10mol/Lの酸10mLに0.10mol/Lの塩基を加えていったとき 改訂 ニューステップアップ化学基礎 例題O 滴定曲線と pH指示薬 13 13日 (ウ) 11 (イ) 13 (エ) 13 (ア) pH pH- 7 pH pH 7 7 3 1 0 10 0 10 10 0 20 0 滴下量(mL) 滴下量(mL) 滴下量(mL) (滴下量 [mL) 適定曲線(ア)~(エ)は,次の酸と塩基の組み合わせのどれに該当するか。 2CHgCOOHと NaOH ⑤H2SO4と NaOH 3HCIと NH3 DCH3COOH と NH。 のHCI と NAOH o)滴定曲線(ア)~(エ)の中和点を知るために使う指示薬として適するものすべてを下の(a) )の値は変色域を示す。 ~(e)から選べ。 (a)フェノールフタレイン(pH8.0~9.8) (c)メチルオレンジ(pH3.1 ~ 4.4) (e)指示薬による判定は困難 (b)チモールブルー(pH1.2~2.8) (d)リトマス(pH4.5~8.3) より、イオンはカ 102 解説 滴定曲線の見極めのポイントは,次の3点である。 1垂直部分の位置 pH=7あたりを境に上下に直線が伸びているか,上に伸びているか,下に 伸びているかで, 酸と塩基の強さの組み合わせがわかる。 2. 曲線の始点· 終点のpH るかを求めて, 酸·塩基の強弱をみる。 3. 中和点での滴下量 与えられた酸または塩基を中和するのに必要な滴定量を読み取る。 ロ193 与えられた濃度と始点·終点のPHから電離度がいくらぐらいであ 水溶液で前定した の液に0.060mlL 中和点でのPHと酸塩基の強弱の組み合わせ · pH>7: 弱酸と強塩基 * pH=7:強酸と強塩基 (1) (ア) 垂直部分が上下同じくらいである(中和点でのpHは7)。→強酸と強塩基の滴定 (イ) 垂直部分の上が長く, 下が短い (中和点での pHは7より大)。また曲線の始点がpH=3 であることより, 酸の電離度が0.01 ぐらいの弱酸である。→弱酸と強塩基の滴定 (ウ) 垂直部分の上が短く, 下が長い(中和点でのpHは7より小)。また曲線の終点がPH= 11であることより, 塩基の電離度が0.01ぐらいの弱塩基である。→強酸と弱塩基の滴商定 (エ) 垂直部分が上下同じくらいで, 滴下した塩基の体積が酸 の2倍である。→2価の強酸と1価の強塩基の滴定 (2) 変色域が垂直部分にある指示薬を選ぶ。 0= (ア)と(エ)は垂直部分が広いので(a) と (c)のどちらも適してい る。リトマスは色の変化が鋭敏でないので, 中和滴定の指示薬には用いられない。 . pH<7:強酸と弱塩基 明の希硫服のそ 三浦定」という。 あるから、 指示薬は変色域まで覚えて おく必要はないが, だいた いどのあたりのpHで変色 するかを理解しておくこと。 noto.0.e (イ) ② (ウ) 3 (エ) 6 (解答(1)(ア) ④ (2) (ア) (a), (c) Umell (エ)(a),(c) (イ) (a) (ウ)(c) Vー338!, お。この原水店 あった。酸水 の物に

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化学 高校生

有機化学 構造決定 (4)から解き方がわかりません。教えて下さい。 宜しくお願いします。

3、 HO- NO2 (HON Ho-C)-NH2 ro-) CaHaND。 2+2-111. ら 6 -cMs 1 マレ2 炭素, 水素, 酸素からなる化合物 A~D は同じ分子式を有し, ベンゼン環を1つもつエステルである。 1 以下の文章(1)~5)を読んで間1~7に答えよ。 必要があれば次の原子量を用いよ。 H=1, C=12, 0=16 (1) のエステルAを2.05mgとり,酸素気流中で完全燃焼させたところ, 二酸化炭素5.50mgと水1.35mg が得られた。 (2) エステル Aに希塩酸を加えて加熱し, 加水分解を行った。反応液が冷えてから, エーテルで数回抽出 した。エーテル層を合わせ, 穏やかに加熱してエーテルを注意深く蒸発させると,1価のカルボン酸EE 天文ノールが得られた。 @純粋なEを816mgとり,水に溶解した後に0.10mol/L の水酸化ナトリウム水 溶液で適定すると,中和するまでに60mL を必要とした。 Eを過マンガン酸カリウムで酸化すると化合物 Fが得られ, Fを加熱すると分子内で脱水反応が起こり, 化合物Gが得られた。 (3) エステルBに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し,加水分解を行った。反応液を冷やし, エーテ ルで抽出すると, エーテル層から不斉炭素原子をもつ化合物Hが得られた。OHに濃硫酸を加えて加熱す ると脱水反応が進行して炭素-炭素二重結合が生成し, 3種類の異性体が得られた。 (4) エステルCに過剰の水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後,反応液を冷やし, エーテルで抽出 を試みたが,エーテル層からは何も得られなかった。そこで, 水層に二酸化炭素を十分に通じた後にエー テルで抽出すると, エーテル層から化合物Iが得られた。@Iに塩化鉄(Ⅲ)水溶液を加えると紫色に呈色 した。Iに臭素を反応させたところ, 反応の初期段階で生成する,ベンゼン環に直接結合した水素原子が 1つだけ臭素原子に置き換わった化合物は1種類のみであり, 異性体は存在しなかった。さらに反応を読 けると, Iのベンゼン環の水素原子はすべて臭素原子に置き換わり,同じ置換基が隣り合わない構造を有 する6置換ベンゼンJが得られた。一方, ©水層に塩酸を加えて弱酸性にし,その一部を取ってアンモニ ア性硝酸銀水溶液を加えると銀が析出した。 -CHO (5) エステルDに希塩酸を加えて加熱し, 加水分解を行った後, 反応液を冷やしてからエーテルで抽出す ると,エーテル層から不斉炭素原子をもつカルボン酸Kが得られた。 問1 下線部のの結果から, Aの組成式を求めよ。計算過程も示せ。 問2 下線部のの結果から, Eの分子量を求めよ。計算過程も示せ。 問3 (1)および(2)の結果から, Aの分子式を求めよ。 考え方も示せ。 問4 下線部ので得られた異性体の構造式をすべて示せ。 問5 下線部のの結果から, Iが有する構造上の特徴を簡潔に説明せよ。 E (>F 市> G -し世 -DH 下線部ので,弱酸性にした水層に含まれる有機化合物の名称を答えよ。 問7 エステル A~D の構造式を示せ。 また, 不斉炭素原子の右上に*印をつけよ。 問6 奈良女子大学

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