10倍希釈食酢10.0mLに対し
2回目
NAOH
始点(始めのめもり) V」
終点(終わりのめもり) V2
V2-V,滴定量[mL]
1回目
3回目
10.7
L8.11
10.7
Z2
10倍希釈食酢10.0mLに対し
NAOH
始点(始めのめもり) V
終点(終わりのめもり) V2
V2-V;滴定量[mL]
4回目
5回目
6回目
2
(考察)
回分の滴定量の平均値
7,55
* 使用データにO
mL
「.水酸化ナトリウム水溶液の濃度と、上記の結果から10倍に薄めた食酢中の酢酸のモル濃度を水めは
さい。(四捨五入して少数第4位まで求めよ)
【計算)
Co
0.007.
26
mol/L
a76
2.10倍に薄める前の食酢中の酢酸のモル濃度を求めなさい。
【計算)
0:007%
mol/L
3. 食酢中の酸はすべて酢酸(CHgCOOH)であると仮定して、食酢中の酢酸の質量パーセント濃度は何%
になったか求めなさい。
【計算】ただし食酢の酸CH。COOH=D60(g/mol), 密度1.00(g/cm°)とする。(四捨五入して少数第2位まで求めよ)
*考察へのアプローチ
中和反応の関係式(考察1)
農度c[mol/L]のa価の酸V 「」 [L] と, 濃度c'[mol/L] 6価の塩基V' [mL] が過不足なく中和するとき。
V
1000
V'
1000
bxc'×
または
acV=bc'V'
三
axc×
酸の(価数)×(濃度)x(体積) = 塩基の(価数)×(濃度)×(体積)
豊から生じるH*の物質量[mol]
量パーセント濃度を求める(考察3)
モル濃度(mol/L)
溶質の物質量(mol)
溶液1L
(感想)
塩基から生じるOH~の物質量[mol]
質量パーセント濃度(%)
溶質の質量(g)
溶液の質量(g)
100
(自己評価)
1.実験により、器具の扱いが充分に習得できたか。
B
C
D(とても悪い)
(とても良い)A
2.積極的に実験に取り組めたか。
A . B.
C.D
1血和滴定について理解が深まったか。
C.D
印
1 ↑