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化学 高校生

❸₂陽極の極板がC,Pt,Auの場合... の説明文中の、 (a)Cl-を見つけたら (b)Cl-が見つからなければ の Cl-はどこから出てきたんですか?? 教えてください⸝⸝o̴̶̷̥᷅ ̫ o̴̶̷̥᷅⸝⸝

問題 070 電気分解と反応 M 1回目 次の文章を読み、文中のに適切な電子を含む反応式を書け。 2回目 陽極: ア 濃度が0.01mol/Lの硫酸水溶液の電気分解を,両極ともに白金電極を用 いて行った。 このとき, それぞれの電極で起こる化学反応は, 陰極 : イ (埼玉) (解説) でんぶん 電気エネルギーを用いて酸化還元反応を起こすことを電気分 解という。水溶液の電気分解は,①~⑥の流れで考える。 ●陽極と陰極を決定し,溶質(電解質)の電離と水H2Oの電離も考える。 負極 正極 電池の負極 (極) とつないだ電極を 陰極とする e A + 陰極 電池 電池の正極 (+極) とつないだ電極を 陽極 陽極とする H+ SO4 \H+ OH ②水溶液の液性(酸性中性塩基性) を調べる。 本問では、硫酸H2SO4と水H2O の電離を考える。 H2SO4 H2O 2H++ SO- 1H+ + OH 本間の場合,硫酸水溶液を使っているので酸性とわかる。 陽極における反応式 Jons 千 ③ 陽極に使われている極板の種類をチェックする。 ● 陽極の極板が C, Pt, Au以外のときは,極板自身が酸化されて溶ける。 陽極にCu板を使っているとき Cu → Cu²+ + 2 ③2 陽極の極板がC, Pt, Au の場合, 水溶液中の陰イオンを探す。 (a) CI-を見つけたら → 2CI- ←_ ← (b) CI-が見つからなければ 40H¯ www →本間の場合はコレ!! Cl + 2e ¯ と書く。 O2 + 2H2O + 4e と書く。 40H の変化先はO2+2H2Oと覚えよう!! 「陽極でOHが反応しているとき,2で調べた水溶液の液性(酸性・中性・ 塩基性)に合わせて反応式を調整する。 (a) 塩基性の水溶液の場合40H→ O2 +2H2O + 4e のままでOK。 (b) 酸性や中性の水溶液の場合両辺にH+を加えてOHをH2Oにする。 116 wp 本間の場合はコレ!!

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化学 高校生

ΔH2だけ求まりません! どういう式になりますか?

実験 6 ヘスの法則 [実験操作 NaOH (固) の水への溶解, NaOH (固) と塩酸の中和反応, NaOH ag と塩 酸の中和反応より、ヘスの法則がなりたつことを調べる。 ① NaOH (固)の溶解エンタルピー AZ (kJ/mol)の測定 ①NaOH (固) 温度計/ ② NaOHaq 50mL 純水 100mLを断熱容器に入れ,この断 熱容器に固体の NaOH 4.0g程度を加え ③ NaOH (固) かくはん て 撹拌しながら20秒ごとに溶液の温 [T] [℃] を測定する。 ここで生じた NaOH水溶液の濃度を1.0mol/L とする。 20秒ごとに 温度を測定 断熱容器 ② NaOH aq と塩酸の中和エンタルピー △ / 〔kJ/mol)の測定 ① H2O 100mL ② HClaq 50 mL ③ HClaq 100 mL -撹拌子 ースターラー 1.0mol/Lの塩酸 50mL を断熱容器に入れ、 この断熱容器に操作で得られた 1.0mol/LのNaOH aq 50mL を塩酸とほぼ同じ温度になるまで冷やしてから加 える。 断熱容器内の溶液を撹拌しながら20秒ごとに溶液の温度 T2 [℃] を測定す る。 ③ NaOH (固) と塩酸の中和エンタルピー AH 〔kJ/mol) の測定 1.0mol/Lの塩酸100mL を断熱容器に入れ、 この断熱容器に固体のNaOH 4.0 g程度を入れて, 撹拌しながら20秒ごとに溶液の温度 T3 [℃] を測定する。 [実験結果例 ▼表 操作 ①~③の各溶液における時間と水溶液の温度 時間(秒) 0 20 40 60 T][C] 24.8 27.0 29.8 32.6 80 33.9 100 120 T,[C] 25.3 31.2 31.1 31.0 31.0 140 160 34.2 34.5 34.4 34.3 31.0 30.9 30.8 30.8 180 34.1 30.7 T3[°C] 25.4 32.0 38.0 44.1 47.0 47.0 46.9 46.6 46.3 46.0 Thinking Point 1. 実験結果より,縦軸を温度 [℃],横軸を時間〔秒] として,反応時間と温度 の関係をグラフで記せ。 2. 各実験での上昇した温度 AT [℃] をグラフより求めよ (p.93)。 3. NaOH (固) の物質量を0.10mol, NaOH aq の濃度を1.0mol/L, HCl aq の 濃度を1.0mol/L, 純水 HCl aq NaOH aq の密度および操作後の水溶液 の比熱を1.0g/mL, 4.2J/(g.℃)として, AH ~ AH3 [kJ/mol] を求めよ。 4.AH~ AH3 [kJ/mol]より, どのようなことがなりたつといえるか。 探究 1 《考察》固体のNaOHの質量を正確に測定しても, NaOHの正確な物質量 は求められないのはなぜか。 探究 2 《考察》溶液の上昇した温度 ATをグラフから求めるのはなぜか。 101

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ボールペンの部分合ってますか?

A A [実験操作] セロハン ② ① 生成したコロイド溶液に レーザーポインターの 生成した 光をあてて観察する。 水酸化鉄(Ⅲ)・ コロイド溶液 実験 5 コロイドの性質 塩化鉄(Ⅲ)の水溶液を沸騰水に加えることにより, コロイド溶液が得ら れる。 このコロイド溶液を使って, コロイドの性質を調べてみよう。 A 0.1 mol/L MgSO.aq 2mLを加える 2mLを加える 50+ Fra セロハン内の液 を4mLずつ5本 溶液を加える 506 B 0.1 mol/L Na,SO aq 約20% FeCl,aq 1mL 純水 C0.2mol/L NaClaq 沸騰させた セロハン外の液を 2mLを加える 純水50mL 4mL ずっとる リトマス紙で 液性を調べる 0.1mol/L + レーザーポインター AgNO aq を滴下する の光を直接見ないようにする。 AgNOyaqを扱う際は、手袋をつけるなど 直接触れないようにする。 D1% ゼラチン溶液1mL 0.1 mol/L MgSO.aq 2mLを加える E 1% ゼラチン溶液1mL [実験結果例] 操作 0.1 mol/L Na2SO aq + 2mLを加える 1章 コロイド溶液中にレーザー光線の光の道筋が観測される。 操作② A, B では赤褐色の沈殿を生成し, C D E では変化はみられない。 セロハン外の溶液では, リトマス紙の青色が赤色に変わり, AgNO 水 溶液を滴下すると白色沈殿が生成する。 Thinking Point 1. 操作の現象は何とよばれているか。 また, なぜこのような結果になったのか。 2. 操作②でA, Bでは沈殿を生じたのに、 なぜCでは沈殿を生じなかったのか。 操作でD,Eのようにコロイド溶液にゼラチンを加えておくと,沈殿が生 成しなかったのはなぜか。 探究1 〈仮説の設定> 約20% の FeCl 水溶液の1mLを50mLの純水に加えた 溶液について, 操作 1 のようにレーザーポインターの光を照射して光の筋を観察 しコロイド溶液と比較せよ。 参考 コロイドの歴史(金のコロイド)・ コロイドの概念はいつ頃確立されたのだろうか。 gall 物質の状態と平衡 4 沸騰 じゃないから コロイドが ほとんど観察されな 歴史 形成され にくくな 013412 562 ●ファラデーの金のコロイド コロイドの概念はグレアムに よって19世紀後半に確立されたが, それ以前から硫黄や塩 化銀などの今でいうコロイド溶液の調製が行われており, そ れらは,疑似溶液とよばれていた。 特に金のコロイドは, ステンドグラスを赤色に着色する目 的で, コロイドであることがわかる前から用いられていた。 電気分解の法則で有名なマイケル・ファラデーが,金塩の溶 液を還元して, 赤色の金のコロイド溶液をつくり, これが金 の微粒子によるものであると初めて説明した (1857年)。 ファラデーがつくった 金のコロイド溶液 81

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どうやってグラフの縦軸と横軸を決めるんですか??

化学 C 反応速度に関して 反応物Aから生成物Bが生じる反応における反応 速度が,Aのモル濃度 [A] に比例するとき, 比例定数を とすると,その 反応速度は式(4) で表される。 (4) v = k₁[A] ただし、このような化学反応の反応速度は、常に反応物のモル濃度に比 例するとは限らず、反応物のモル濃度の2乗や3乗などに比例する場合が あり、反応速度が反応物のモル濃度 [A]の乗に比例するとき,比例定 数を とすると,反応速度の一般式は式 (5) で表される。 この式を 反応速度定数 n を反応次数という。 v = k,[A]" (5) n=1のとき、横軸を [A],縦軸を”としたグラフを描くと,”と[A]は 比例するので,k, は直線の傾きとして求められる。 しかしn≠1の場合, グラフは直線とならないため、グラフから反応次数や反応速度定数を決定 することは難しい。 ここで,式(5)の両辺の対数をとって整理すると,式(6) が得られる。 式 (6) では logo と logio [A] の関係を表すグラフが直線になり 反応次数や反応速度定数を決定することができる。 log100= log10ken [A]" より log102=nlog10 [A] + logiokn (6) ある物質XからY が生成する反応について, Xの初濃度 [X] を変えて, 反応速度を測定した。 [X], およびそれらの対数の値が表1のように 変化した場合, 反応次数nの値はいくらか。 最も適当な数値を,後の ①~④のうちから一つ選べ。 なお,必要があれば,後の方眼紙を使うこ と。 29

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