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化学 高校生

問3、問5の解き方を教えて欲しいです💦 お願いします🙇‍♀️

演習問題 18-2 ヨードメトリー 消毒薬として使用されるオキシドールには, 100mLの溶液中に, 過酸化水素が2.5 〜3.5g含まれている。 薬箱にあったオキシドールの過酸化水素濃度を正確に決定する ために,次の酸化還元滴定の実験を行った。 以下の文章を読み, 設問に答えよ。 H2O2 (実験) 操作-1.5mLのオキシドールを正確にはかりとり コニカルビーカーにいれ, 6.0 mol/Lの硫酸を1.0mL加えた。 (酸性にした!!) I' 操作-2.操作-1のコニカルビーカーに, 1.0mol/Lのヨウ化カリウム水溶液を正確 に20mL はかりとって加えた。 操作-3. 操作-2の溶液に対し, 1.0mol/Lのチオ硫酸ナトリウム (Na2S203) 水溶液 をビュレットに入れて滴下した。 コニカルビーカー中の溶液の色が薄くなったとき に少量のデンプン水溶液を加え,さらに滴下を続けた。 滴定の終点までに要したチ /オ硫酸ナトリウム水溶液の量は 9.0mLであった。 問1 操作-1において, 5mLのオキシドールを正確にはかりとるために使用する器 具をあげ,どのような操作をすればよいか説明せよ。ただし, 使用する器具は洗浄済 みで乾いているものとする。ホールピペット 共洗いしてから、煙線まで吸い上げた溶液をコニカルビーカーに入れる。 問2操作-2で生じた反応の化学反応式を書き, その中で酸化剤としてはたらく物質, 過酸化水素 還元剤としてはたらく物質の物質名をそれぞれ書け。 ヨウ化カリウム +504 問3 操作-2では, オキシドールに含まれる過酸化水素に比べて, ヨウ化カリウムが 過剰に加えられている必要がある。 操作-2で加えたヨウ化カリウムの量は十分だっ たかどうか,数値を示して説明せよ。 問4 操作-3において, 滴定の終点はどのように判断すればよいか説明せよ。 122

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化学 高校生

マジで至急!!頼みます、、、、 化学基礎の問題で(3)①②と(4)の答え教えてください 今日中に提出しなければならないので誰か協力してくれ頼む

1.目的 酸化還元商定 酸化還元滴定によってオキシドール (過酸化水素水H2O2)の濃度を求める。 2. 準備 オキシドール, 0.03mol/L 過マンガン酸カリウム水溶液,希硫酸,ホールピペット, メスフラスコ, ビュレット, コニカルビーカー, 駒込ピペット 3.実験 (1) オキシドールを10倍に薄める。 ① 市販のオキシドールはそのままでは濃すぎるので10倍に希釈する。市販のオキシドールをホールピペ ットで10.00mL取り 100mLのメスフラスコに入れる。 メスフラスコの標線まで純水を入れ(最後の 微調整はピペットを使うとよい), 栓をしっかりとして3,4回逆さにして混合する。 これを10倍希釈のオキシドールとし、この濃度をX mol/Lとする。 ②薄めたオキシドールをホールピペットで10.00mL 計り取り コニカルビーカーに入れる。このとき, あらかじめ薄めたオキシドールでホールピペットの内部を共洗いしておくこと。 4. 考察 (1) 過マンナ 数値 (最初の 数値 (滴下 (3) 酸化還元滴定 ① (1)で準備したコニカルビーカーに希硫酸を5mL加えて, 10倍希釈のオキシドール水溶液を硫酸酸性 条件に調整する。 ② ビュレットから過マンガン酸カリウム水溶液を滴下していく。 ・今回の実験では過マンガン酸カリウムの赤紫色が消えなくなる時点を反応の完了とするた め、特別な指示薬は必要ない。 コニカルビーカーはたえず振り混ぜること。 はじめは一定のリズムで滴下し続けてよいが 5mL を過ぎたころからゆっくりと滴下し、2・3滴加えたらよく振り混ぜて、色の変化 を見逃さないように注意すること。 ・反応が進んでくると、次第に過マンガン酸カリウム水溶液の赤紫色が消えるのに時間がか かるようになる。こうなったら過マンガン酸カリウム水溶液を1滴ずつ注意深く加えるよ うにする。 ・溶液全体がうすい赤紫色に染まったところで加えるのをやめる。ここが酸化還元滴定の終点で ある 値) B- (2) 今回 ≪酸化剤 《還元剤 (2) 過マンガン酸カリウム水溶液の用意 ① 今回実験で用いる過マンガン酸カリウム水溶液の濃度・・・ mol/L ≪化学 ※正確な過マンガン酸カリウム水溶液の濃度は,シュウ酸の標準液を用いて、やはり滴定によって 求めなければならない。 理由は考察で確認すること。 2 ビュレットに 0.03 mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液を入れる。(過マンガン酸カリウム水溶液は毒 劇物なので、扱いには細心の注意が必要である。) ③ コックを開いて溶液を少量流し, ビュレットの先端まで溶液を満たしておく。このとき、 過マンガン酸 カリウムの液量を目盛りのはっきりした部分に合わせておくこと。これを数値Aとする。 《イオン (3) ③ ビュレットの目盛りを読みとる。 これを数値Bとする。 ④ 以上の操作について、 明らかな失敗を除いて3回行い, 過マンガン酸カリウム水溶液の滴下量の平均を 求める。

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化学 高校生

(3)ですが、物質Aが塩化水素を取り除くための水だと思うのですが、塩素も水に溶けるので一緒に取り除かれてしまうことになりませんか?

二酸化ケイ素 151. <塩素の製法〉 ハロゲンの単体はいずれも (7) 結合からなる二原子分子で, 有色有毒の物質であ ② 高度さらし粉 (Ca(CIO)2・2H2O) に塩酸を加えて塩素を発生させる方法がある。 工業 る。 実験室で塩素をつくるには 酸化マンガン (IV) に濃塩酸を加えて加熱する方法や, 的には (イ) 水溶液の電気分解でつくられる。 単体の臭素は希硫酸中, 臭化カリウムを酸化マンガン (ⅣV) で酸化すると得られる。ま た。 臭化カリウム水溶液に塩素水を加えると単体の臭素が遊離する。 (1) (7) 語句を、(イ)には化学式をそれぞれ記せ。 (2) 下線部 ①~③の反応式を記せ。 -濃塩酸 (3) (i) 下線部①の反応により乾燥した 純粋な塩素を得るため、右図のよう な装置を用いた。 洗気瓶に入ってい る物質Aと物質Bは何か。 名称で答 えよ。また,それらを用いる理由を それぞれ答えよ。 「濃塩酸 逆流安全瓶 酸化マンガン ( ⅣV) 捕集装置 (捕集方法) 物質A ―物質B 洗気瓶 洗気瓶 (i) 生成した塩素の捕集方法を記せ。 [ 17 防衛医大〕 (4) (i) 塩素を水に溶かすと, 塩素の一部が水と反応して平衡状態になる。この反応の 化学反応式を記せ。 (6) トイレ用の洗浄剤には、塩酸を含む酸性タイプと次亜塩素酸ナトリウムを含むタ イプがあるが,これらの異なるタイプどうしを「まぜるな危険」 と注意書きされて いる。その理由を化学反応式を用いて説明せよ。 [ 17 長崎県大 〕

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化学 高校生

高校化学です🧪 (1)なのですが答えには『分子間に水素結合が働くため』と書いてあるのですが自分は『水素結合を形成し、分子間力が非常に強いから』と書きました。自分が書いた回答でも○がもらえますか。 どなたかよろしくお願いします。

思考 論述 375. る。 ハロゲンの単体の性質は,原子番号にしたがって規則的に変化する。 たとえば、融 ・ハロゲンの性質 次の文中の空欄に適切な数値や語句を入れ、下の各問いに答えよ。 周期表の(ア)族元素はハロゲンとよばれ, フッ素, 塩素, 臭素, ヨウ素などがあ (20 青山学院大改) 点や沸点は, 原子番号が増すにつれて(イ)くなる。 単体のうち, しく反応するが, 塩素や臭素になると反応性は低くなる。 ハロゲン化水素の沸点を比較 すると, (a). フッ化水素の沸点だけが他のハロゲン化水素と比較して異常に高い。 フッ化 水素を水に溶解させた ② フッ化水素酸はガラス (主成分を SiO2 とする) を溶かすため、 ポリエチレン容器に保管する。 塩素は高度さらし粉Ca(CIO)2・2H2Oに希塩酸を加え ると発生する。 塩素は水に溶解し, その一部が反応して塩化水素と次亜塩素酸を生じる。 次亜塩素酸には強い(ウ) 作用があるため, 消毒に用いられる。 (1) 下線部(a) について フッ化水素の沸点が高い理由を簡潔に説明せよ。 (2) 下線部①~③の反応を化学反応式で記せ。 無機物質 フッ素は水と激 時間 ( 17 山形大改)

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化学 高校生

解答に10倍希釈したと書いてあるのですが、問題文のどこからそのようなことが読み取れるのでしょうか。教えて頂きたいです🙏🏻🙇🏻‍♀️

第2問 次の文章(A・B) を読み, 問い (問1~5) に答えよ。 (配点 16) A 次亜塩素酸ナトリウム NaCIO は強い酸化作用を示し, 漂白剤や消毒・殺菌剤 として用いられている。 家庭用の塩素系漂白剤には, 酸化剤として次亜塩素酸ナ トリウムが含まれている。 ある液体の塩素系漂白剤Xに含まれる次亜塩素酸ナトリウムの濃度を求めるた め、次の操作ⅠI を行った。 ア 操作 Ⅰ 漂白剤 X 10mL を イ を用いて正確にはかり取り,100 mL の に入れ,水を加えて正確に 100mL の試料溶液を調製した。この試料 溶液10mL を アを用いて正確にはかり取り, コニカルビーカーに入れ, ヨウ化カリウム KI 約1gと希硫酸を加えたところ,試料溶液中の次亜塩素酸 ナトリウムは,すべてヨウ化カリウムと反応した。 操作Ⅱ 操作 I の後, コニカルビーカーにビュレットから0.10mol/Lのチオ硫 酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液を加えて滴定した。 この滴定では指示薬として デンプン水溶液を用い, 水溶液の青紫色が消えたときを滴定の終点とした。こ れを3回繰り返したところ, チオ硫酸ナトリウム水溶液の滴下量の平均値は, 16.0mLであった。

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