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化学 高校生

4の問題の詳しい解説が欲しいです! 答えは30/S -10なのですが解き方がわかりません!お願いします!

(二)硝酸カリウム, ミョウバン、塩化ナトリウム, ホウ酸のいずれかである物質A~Dを30℃の水10gを入一 れた4本の試験管に,それぞれ3.0gずつ入れてよく混ぜた。 その結果, AとCはすべてとけたが,BとD はとけ残った。とけ残ったBとDの質量は,DがBより大きかった。図1は水の温度と100gの水にとける 物質の質量との関係を表したものである。 次の1~4の問いに答えなさい。 1. 物質Aがとけた水溶液の質量パーセント濃度はいくらか。 小数 第1位を四捨五入して, 整数で書きなさい。 2.物質Bと物質Dはそれぞれ何か。 3.物質A・Cの水溶液が入った試験管を氷水が入ったビーカーに つけ、水溶液の温度を下げた。 しばらくすると,Cが入った試験 管では結晶が出てきたが, Aが入った試験管では結晶が出てこな かった。物質Cが出てきた理由を,「溶解度」という言葉を使っ 解答欄の書き出しの言葉に続けて書きなさい。 4. とけ残った物質Dを30℃ですべてとかすため, 30℃の水を少な くともあと何g加えればよいかを30℃の水10gに物質DがS 〔g〕までとけるものとし,次のように考えた。この考え方をも とに加える水の質量を,Sを用いて表しなさい。 水にとけるDの質量は水の質量に比例することから, 3.0 gのDがすべてとけるために必要な水の質量はSを用いて表 すことができる。 水は、はじめに10g入れてあるので,この 分を引けば,加える水の質量を求めることができる。 200 180 00gの水にとける物質の質量g g 160 140 120 硝酸カリウム 100 80 60 --- 40 20 --- C C ミョウバン 塩化ナトリウム ホウ酸 0 20 40 60 80 100 水の温度 (℃) 図 1

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化学 高校生

59の1番は暗記ですか?

(ア)の解答群 原子半径 原子量 (3) 原子番号 (4) 電気陰性度 59 (イ)~ (オ)の ① 直線 平面正三角 ③平面正四角 ④ 正四面体 解答群 ⑤ 三角錐 折れ線 (20 東京理科大 改) 思考 化学 論述 グラフ 59. 分子間力■次の文中の空欄に適切な語句 100 (ア) (1) を入れ,下の問いに答えよ。 A 10 (a) 0412 50 分子からできている物質では, 状態変化を HFH2Te (d- おこす温度は分子間力に大きく依存している。 分子間力のうち, すべての分子に働く弱い引 力を ( A ) とよぶ。 14~17族の水素化合物 の分子量 (分子の質量の相対値) と沸点の関係 BA を図に示す。 14族の水素化合物のように, 構 造のよく似ている分子では, (A)と沸点の間様 に一定の傾向がある。 0 AsH3 沸点 NH3 SbH3 H2Se H2S HI -50 (°C) SnH4 -100 (イ) GeH4 (エ) SiH4 HCI - 150- (ウ) ┳━┳ T 2 20 20 40 60 80 100 120 ) 分子量(分子の質量の相対値)ra (1) 図中の (ア)~(エ)の化合物は何か。 それぞれ化学式で記せ。) (2) 下線部について, 一定の傾向とはどのようなものか。 30字程度で記せ。 (3) SiH4 HCI の分子量はほぼ同じであるが, 沸点はHCI の方が高い。 その理由を, 極性分子, 無極性分子などの用語を用いて簡潔に記せ。 (d) (4) HF, NH3 の沸点が同族の水素化合物に比べて異常に高い理由を20字程度で記せ。 思考 (広島工業大 改) 60. 結晶と化学結合 ■次の(ア)~(カ)の結晶について,下の各問いに答えよ。 (ア) 二酸化炭素 (イ) 塩化アンモニウム (ウ) ヨウ化カリウム sa 素

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化学 高校生

化学です。 この⑵の解答の、分圧が2cになるのはどういう考え方から来るのでしょうか、教えていただけるとありがたいです

分圧=全圧X モル分率より、反応前ノダン 1. 0.10 +0.50 p反応前 (水素)=1.2×10°-2.0×10^=1.0×10 Pa (2) 反応途中での成分気体の分圧をそれぞれブタジエンα, 1-ブテン b, プタン c, 水素 d 〔Pa〕,反応 タジエンと水素の分圧をそれぞれ p°caHs, p°H2 〔Pa] で表すと, 1-ブテンとブタンの生成反応, ← a=p°ch-b-c, d=pH2-6-2c b:c=8.0:1.0 (圧力比=物質量比) より, b=8.0×10°Pa,c=1.0×10 Pa C4H6 + H2 - C4H8, C4H6 + 2H2 → C4H10 から, よって, p°caHs=a+b+c, p°Hz=d+b+2c 10 (3) 6+2c=1.0×10× 100 b+c 8.0×10 +1.0×10° よって, 消費されたブタジエンは, ×100= ×100=45 (%) p° C4H6 2.0×104 全圧=a+b+c+d=p°caHs+p°Hz-b-2c, p°CH6+p°H2=1.2×10より, 全圧=1.2×10°-b-2c=1.2×10 -8.0×10°-2×1.0×10° = 1.1 × 10° Pa (4) 全圧=1.2×10-b-2c=8.5×10 Pa より 6+2c=1.2×10-8.5×10=3.5×10^ Pa ブタジエンが全て反応したので (1) より, b+c=p反応前(ブタジエン) = 2.0×10^ Pa よって, b=5.0×10°Pa, c=1.5×10^ Pa b:c=1.0:3.0 (圧力比=物質量比) p.49 [30] (1)2.9×10mol (2)2.1×10 Pa (3)1.7×10 Pa [解説] (1)B 内の O2 分圧 poz=2.02×10Pax= =0.404×10 Pa 1 5 0.404×10×0.2 (5)燃焼後, 0.12molの水 mol である。 これが2^ 0.080×8.3×10 PH20- =1 2 よって, 水蒸気の一 p.50 [32] I (1) (ア) 1.0 (5) CH3- (p.84.8 Ⅱ (ア) 1.0×102 [解説] I(1)(イ)pV=- d=- 1.0 8.3×1C (2) pV=nRT- (3) 二量体の生 120x+60×

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