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化学 高校生

酸化と還元の答えを所有していないため、勉強するために教えてほしいです。

|数 p.120~123 21 酸化と還元 まとめ さんか かんげん 酸化と還元 [ p.120,121 酸化還元反応・・・酸素や水素、 電子のやりとりを行う反応。 1つの反応で酸化と還元は必ず同時に起こる。 [Hは0と化合した] = [H2 は酸化された] CuO + Hz→ Cu + H2O [CuOは0を失った] = [CuOは還元された] さん かすう 酸化 される 還元 される 酸素と化合する O 酸素を失う 水素を失う 電子を失う H 水素と化合する 電子を受け取る 酸化と還元は必ず同時に起こる B 酸化数 数 p.122,123 化学反応における電子のやりとりから酸化還元を判断するときの基準になる数値。 酸化数が増加している 原子はア〔 ] された, 減少している原子はイ[ . 酸化数の求め方 ①単体中の原子の酸化数はウ〔 ] されたという。 〕例 Oz, N2 の ONの酸化数は0 ②単原子イオンになっている原子の酸化数は,そのイオンの電荷に等しい。 例 Ca2+ : +2,F':-1 ③化合物中の水素原子の酸化数はふつう +1 酸素原子の酸化数はふつう エ〔 ④化合物を構成する原子の酸化数の総和はオ[ 〕。 ⑤多原子イオンを構成する原子の酸化数の総和は、そのイオンの電荷に等しい。 〕。 100. 次の文の〔〕に適する語を下の語群から選んで書け。 (エ)は[]内から正しいものを選んで書け。 ただし、 同じ語を何度選んでもよい。 |教 p.120~123 物質が酸化されるとは,物質が〔 〕と化合したり,〔 〕 を失ったりすること, およ び物質が電子をウ[ 〕ことをいう。 一方,物質が酸素工 〔と化合したりを失ったり〕,水素と化合したりすること、およびオ[ をカ〔 〕ことを〔 ] されるという。 また,酸化されたか, 還元されたかを判断する基準として [ 〕という数値がよく利用される。 原子の(ク)が増加しているとその原子は〔 〕された, 減少しているとコ[ 〕され たという。 【語群】 酸化酸化数, 還元, 水素, 酸素, 電子, 失う, 受け取る 101. 次の文の〔 〕に適する語を下の語群から選んで書け。 ただし, 同じ語を何度選んでもよい。 | p.120~123 (1) 2Cu + O2 → 2CuO の反応では, Cu は ア〔 〕と化合しているので〔 〕されている。 また,CuO + H2 → Cu + H2O の反応では, Cuは (ア)を失っているのでウ〔 〕されている。 (2) I2 + HzS → 2HI + S の反応では,I2 は〔 〕と化合しているので[ 〕されており, Sは( I )を失っているのでカ〔 【語群】電子,水素, 酸素, 酸化, 還元 〕されている。

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化学 高校生

(5)のカの求め方がよく分かりません。 あと(6)のオレンジで印のつけてあるv’1>v’2のところで平衡2の方が1よりアンモニアは少ないからアンモニアを分解する逆反応v’2がv’1より大きくなってv’2>v1と考えることもできませんか?

問2 次の文章を読んで, 設問 (1)~(6)に答えよ。 7mol 3mal 窒素 N21.0mol. 水素 H2 3.0molの混合気体を少量の四酸化三鉄 FeO』とともに容 積可変の密閉容器に入れ、 ある温度で反応させると, 式 (1) の反応が起こり, アンモニ アNH』 が生じた。 2mol N2 + 3H2 2NH3 チュ Ett (1) 2コ 容器内の圧力をP 〔Pa] に保つと、 混合気体中の物質量の比がN: H2: NH3 =1:3: 2になったところで平衡状態となった (平衡状態1とする)。 また,平衡状態における各気体の分圧をPNa. PH, PN4 とすると,圧平衡定数 K, は 式 (2) のようになり, P1 を用いてK を表すと式(3)のようになる。 (PNH) 2 K₁ = PN2X (PH2 ) 3 ア [ウ Kp= P1 イ 平衡状態1から温度を一定に保ったままで, 圧力を Pi 〔Pa] よりも 設問(5) 空欄 ク にあてはまる整数を記せ。 設問(6) 平衡状態における正反応によるNH』の生成速度を11. 逆反応による NH3 の分解速度をvi', 平衡状態2における正反応による NH3の生成速度をV2, 逆反応によるNH の分解速度を vzとする。また,平衡状態1から平衡状態 2に変化する過程でのある時間における正反応によるNH3 の生成速度を Ut, 逆反応による NH3 の分解速度を ur' とする。 次の(a)~(c)に示した反応速 度の大小関係を等号もしくは不等号を用いて表せ。 (a) (b) vi v₂ (C) vt v2 平 1→2 平衡状態では 1→ 2 (2) →正 NH ←反応 (3) NHD減らす反応の 方が速い 正反と反の亜同じ ひび NHS だんだん NHSの増える 速度 ひこぴ ひとくひと ひとつひ 平衡2の方がより NH ひょうひ エ(高い低い) P2 〔Pa] に保つと,平衡がオ(右左に移動し,N2, H2, NH3 の 物質量の比が1 カ 1になったところで新たな平衡状態となった (平衡状態 2 とする)。 P1とP2 の間には式 (4) の関係が成り立つ。 P2= -P1 (4) ク 設問 (1) 式 (1) のアンモニアを合成する方法の名称を記せ。 設問(2) 平衡状態1 における NH3 の物質量を有効数字2桁で記せ。 設問(3) 空欄 ア ~ ウ にあてはまる整数を記せ。 設問 (4) 空欄 エ オ に括弧内の語句のいずれかを記せ。 い ひょうひょ

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