三溶液中
を書け
4)
HNO,8 molの割日、
A
140 (1) Cr.O + 14H* + 6e-
HC2O。
(2) Cr2O +3H:C2O』 + 8H*
(3) K.Cr207 + 3HC:O4 + 4H.SO
応するが、 8mol のうち
6mol は、3式のH” を
出す「酸」としてのはた
らきをしていて、 e"を
得る「酸化剤」としての
はたらきはしていない。
2Cr* + 7H,0
ラ
両辺の
2C02+ 2H* + 2e
よい。
2Cr* + 6C02+ 7H,0
Cra(SO)+ 6C0。 +7H.0 + K.S0
ニクロム酸リウムの反応は, 138 と同様の手順で表すと,
ト
2Cr+
へ2-
リード C
第6章酸化還元反応 81
139.希硝酸の反応
(1)銅に希硝酸を加えると,それぞれの物質は次のように反応する。( )を埋めて反応
式を完成させよ。
HNO。+(
20.0%
)e
)H:O
SOい
T
Cu
)e
(2) 銅と希硝酸の反応をイオン反応式で表せ。
(3) 銅と希硝酸の反応の化学反応式を記せ。
0.H
OnM
140. ニクロム酸カリウムとシュウ酸の反応。 硫酸酸性の二クロム酸カリウム水
溶液とシュウ酸水溶液を混合すると, それぞれ次のように反応する。
Cr.0,?- +()H"+( )e--→ 2Cr* + ( )H:0
H.C20。
(1)上式の( )を埋めて二クロム酸カリウムとシュウ酸のはたらきを示すそれぞれの式
を完成させよ。 ムの
HC-04 → 2C02+ ( )H*+( )e"age
(2) ニクロム酸カリウムとシュウ酸の反応をイオン反応式で表せ。
(3) 硫酸酸性二クロム酸カリウム水溶液とシュウ酸水溶液の反応を化学反応式で記せ。