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化学 高校生

至急お願いします、、🙏 ①〜⑥まで解き方と答えを教えて欲しいです🙇‍♀️

※原子量: H=1,C=12,N=14,0=16, Na=23,S=32, Cl=35.5, K = 39, Ca=40, Fe=56, Ba=137 ※以下の問題は全て有効数字2桁で答えよ。 ① 水酸化ナトリウム 4.0g をちょうど中和するには、 0.20mol/L 硫酸が何mL必要か。 ② 0.10mol/L 塩酸100mLと、ちょうど中和する気体のアンモニアは標準状態で何Lか。 ③0.20mol/Lのシュウ酸水溶液10mL に、 濃度不明の水酸化ナトリウム水溶液を滴下して中和滴定し たところ、 25mL必要であった。 水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 ④ 1.26g のシュウ酸二水和物の結晶を一定量の水に溶かした。 この水溶液を中和するには 0.50mol/L 水酸化バリウム水溶液は何mL必要か 。 ⑤ 標準状態で 4.48L の二酸化炭素を、ちょうど中和する 1.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液は何mL か。 (6) 0.10mol/Lの硫酸水溶液を (ア) 10mL測り取って、 コニカルビーカーに入れ、指示薬を少量加 えた。この溶液に、濃度不明のアンモニア水を(イ) から滴下したところ、 20mL 滴下したとき、溶液 は (ウ) 色から (エ) 色になり中和点に達した。 1) ア~エに適する語を入れよ。 また指示薬は何が適するか。 2)アンモニア水のモル濃度を求めよ。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

この問題のA〜Eについて、Aでは2つのどちらか、CDでは、3つのどれかであると考えられたのですが、そこからなぜ答えに絞れるのかわかりません。 教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

9 カルボン酸とアルコールを混合し, 酸を加えて加熱するとエステルが得られる。 その 中でも、分子量の小さいエステルは芳香をもつため、 香料などに用いられる。 反応容器 にプロピオン酸とエタノールを混合し、少量の濃硫酸を加えて加熱したところ, 食品の 香料に用いられるプロピオン酸エチルが生成した。さらにこの反応混合物を一定温度で 保つと, 化学平衡に達した。 一方, エステルを加水分解すると, カルボン酸とアルコールが生成する。 プロピオン 酸エチルの構造異性体のうち, 5種類のエステル化合物A~E) に対して, それぞれ加 水分解を行ったとき, 生成物とその性質は以下のとおりであった。 (1) 化合物A, B からは銀鏡反応を示す化合物Xが生成したが, 化合物 C, D, E からは 生成しなかった。 (2) 化合物Cから得られたアルコールの沸点は,化合物Dから得られたアルコールの沸 点よりも高かった。 (3) 化合物Dから得られたカルボン酸は直鎖状分子であった。 (4) 生成したアルコールに硫酸酸性の二クロム酸カリウムを作用させた。 化合物 C, D から得られたアルコールからはアルデヒドが生成した。 化合物 A, E から得られた アルコールからはケトンが生成した。 化合物Bから得られたアルコールは酸化され なかった。

未解決 回答数: 1
化学 高校生

注意と書かれているところについてなんですが、これは、2枚目の写真でいう図2の緑とオレンジは等しく、図2の緑と図3の紫では紫の方が大きいという事ですか。教えていただけると助かります。よろしくおねがいします。

純水 半透膜 デンプン |水溶液 放置 水分子 (a) はじめの状態 水溶液は、純水に比べて溶質 粒子の分だけ, 溶液側から溶 媒側へ移動する水分子が少な く, 全体として溶液側への浸 透がおこる。 図15 半透膜と浸透圧 浸透 デンプン 分子 液面差による圧力に よって、 浸透が止まる。 h (b) 放置した後の状態 液面差h による圧力によって, 水分子は溶液側から溶媒側へ も移動しやすくなり, 移動す る水分子の数がつり合って、 浸透が止まる。 液面差が生じ ないように加= えた圧力 浸透圧 バイ 〔Pa〕 (c) 圧力を加えた場合 液面差が生じないようにする には,溶液側に圧力を加える 必要がある。 このときの圧力 Ⅱ [Pa〕 が, はじめのデンプ ン水溶液の浸透圧である。 注意 水の浸透と水溶液の濃度 図15の (b) では, 液面差んによって生じる圧力が, 浸透後のデンプン水溶液の浸透圧に相 当する。 (b) のデンプン水溶液は、水の浸透によって, はじめの水溶液よりも薄くなって いるため, 液面差んによって生じる圧力は (c) の浸透圧よりも小さくなる(p.66)。

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化学 高校生

⑷の問題でAの部分が矢印の向きが反対にもかかわらず、Qを求める時足しているのですが、それはなぜでしょうか。教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

1図を利 発展例題9 格子エネルギー 発展 塩化ナトリウム NaCI の格子エネルギーQ [kJ/mol] は、図のA~Eのエネルギーから求められる。 下の 各問いに答えよ。 (1) NaCl(固) の生成熱は,図中のA~Eのどれか。 (2) 図中のDの熱量を何というか。 (3) 図中のEの変化を熱化学方程式で表せ。 (4) 塩化ナトリウムの格子エネルギーQを求めよ。 また、その熱化学方程式を記せ。 考え方 格子エネルギーの値は,いくつかの変化に分け, 各変化に対応するデータを実測して求められる。 図中のA~Eのエネルギーは,次のようになる。 A: NaCl(固) の生成熱 B: Na (固) の昇華熱 (格子エネルギー) 問題87 C: Cl2 (気) の結合エネルギーの値の1/2 D: Na (気) の第1イオン化エネルギー E:CI(気) の電子親和力 エネルギー ネ D 496kJ Na C Na+(気)Ci(気)e E 349kJ B )CI(気) Na(気) CI (気) 122kJ Na(気) -12Cl2(気) 92kJ Na (3) 1212Cl2 (気) A 411kJ NaCl(固) Q[kJ] 解答 (1) A (2) Na (気)の第1イオン化エネルギー (3) CI(気) (4) エネルギー図から, Q=A+B+C+D-E (気)+349kJ =CI- =411+92+122+496-349=772 Q=772kJ/mol NaCl(固)=Na+(気)+CI(気) -772kJ

未解決 回答数: 1