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化学 高校生

左下に書いているのですがDは何故COOH基があると考えられるのでしょうか 問題文にあるように酸の性質を示すならOH基でもいいと思うのですが、、、 私的にOH基ではダメだと思った理由はDは酸化するとポリエステル系合成繊維の原料のテレフタル酸になるからCを2個使って置換気を作... 続きを読む

100m フェノール スルホン酸 €²741 Pc (1) 化合物Aは分子式 CH2204 で表される。 化 合物Aを酸を用いて加水分解す ると、三種類の化合物 B, C./ D が生成した。 化合物Bと化合物Dはベンゼン環 を含み, 化合物CとDは酸の性質を示す。 化合物Bの分子式はCaHioO であ り 不斉炭素原子をもっている。 化合物Bにナトリウムを加えると水素が発生 した。 一方、 化合物Cは分子量120 以下の分子であり、直鎖状で不斉炭素原子 をもたない。 化合物Cの元素分析値は炭素 46.2%, 水素 7.7%, および酸素 46.2%であった。 また化合物Cを分子内で脱水縮合させると、 環状構造をもつ 化合物が生成した。化合物Dはベンゼンの二機体であり、化合物 マン D ガン酸カリウムで酸化して得られる化合物は、 ポリエステル系合成繊維の原料と ベンゼンの精子の別の為で置かれたもの して使われる。 1 化合物Bの構造式を書きなさい。 OH 2 化合物の分子式を求めなさい。 化合物 C の構造式を書きなさい。 3 4 下線部①の構造式を書きなさい。 2-OH. 0 H 5 化合物 D の分子式を求めなさい。 問6 化合物のベンゼン環に結合している二つの置換基の名称を答えなさ CHO Callao C₂H+ = GH*O₂ ANTA 下線部②の化合物の名称を答えなさい。 8 化合物Aの構造式を書きなさい。 (7) テレフタル酸 (2) Cotte Oo) - CH₂ + Cette ₂ Di 100- P Ho@orchs 372543026 CHIO cho 9 9,85 14 5 2. 1 下斉子 M=120 C 4 H K A → B Callroo F# AY + Na発生 →-0107 多数のエステル紹合-600... パラの位置に コのカルボキラミル酸エチレングリコール ⇒ ポリエチレンテレフタラート 46.1 16 (CuHyOz考えられる。 =27=2.8875 =1 #12x4+P+16×3= 10%. なので1 1 P CaHitoy CHO CHỊCH CHO K -C O CHS B P BEBE A 17. C.. Hos OF GODT RIS& Cytt, Dia 4 3 = 12 CH 0² (6) D 間 メステル

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化学 高校生

2枚目以降の画像は私が解いたものなのですが、問題文の(c)のAの脱水反応により生成した〜...から、訳が分からなくなり、AとBの構造が決まりません。Aの脱水反応はどうやって考えればいいのですか。調べても全然出てこなくて本当に困ってます。助けて下さい🙏

炭素,水素,酸素からなり, 同一の分子式 CAH10O で表される化合物 A~G がある。これらの化合物の性 質を調べる実験(a)~(d)を行った。以下の問いに答えなさい。 4 (a)化合物 A~~Dは金属ナトリウムと反応して水素を発生したが,化合物 E~Gはナトリウムと反応しなかった。 (b) 化合物 A~Dにニクロム酸カリウムの希硫酸溶液を加えて酸化すると, 化合物AおよびBからは酸性の 化合物HおよびIを生じ, 化合物Cからは中性の化合物Jを生じた。化合物Dは酸化されなかった。 (C) 化合物 Aの脱水反応により生成したアルケンKに臭素を付加させると, 不斉炭素原子をもつ化合物Lを 生じた。 (d) エタノールに濃硫酸を加え130℃に加熱したところ化合物Eが得られた。 (1) 化合物 A~Eの構造式を答えなさい。 ただし, 不斉炭素原子には*をつけること。 (2) アルケンKおよび化合物Lの構造式を答えなさい。 ただし, 不斉炭素原子には*をつけること。

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化学 高校生

読みましたが、全体的に理解出来ません。英語で理解出来なかったので多分、全文和訳しても理解出来ません。 なので、この写真に載っていることを分かりやすく教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

Free energy changes determine if a reaction is endothermic or exothermic. Processes in nature are driven in two directions: toward least MAIN IDEA enthalpy and toward greatest entropy. When these two oppose each other, the dominant factor determines th direction of change. As a way to predict which factor will dominate fora given system, a function has been defined to relate the enthalpy and entropy factors at a given temperature tropy and constant pressure. This combined enthalpy-entropy function is callepd t free energy, G, of the system; it is also called Gibbs free energy. This function simultaneously assesses the tendencies for enthalpy and entropy to change. Natural processes proceed in the direction that lowersthefree energy of a system. Only the change in free energy can be measured. It can be defined in terms of changes in enthalpy and entropy. At a constant pressure and temperature, the free-energy change, AG, of a system is defined as the difference between the change in enthalpy, AH, and the product of the Kelvin temperature and the entropy change, which is defined as TAS. Free Energy Change AGO= AH°- TASO Note that this expression is for substances in their standard states. The product TAS and the quantities AG and AHhave the same umor usually kJ. The units of AS for use in this equation are usually N If AG<0, the reaction is spontaneous. AH and AS in the free-energy equation can have positive or negative values. This leads to four possible combinations of terms.

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