学年

教科

質問の種類

化学 高校生

溶液の性質と化学結合と固体の構造の問題です。 わかりやすく教えてくださると嬉しいです

5. 次の文章を読み、以下の各問いに答えなさい。 溶液を構成する一部の成分だけを通す膜を半透膜という。 半透膜で水溶液と水を仕切ると、 (ア)が半透膜を通過して(イ) の方へ移動する。 この現象を浸透という。 (ア) が浸透してく る圧力は、溶液の(ウ)や(エ)に比例する。 (1) 上の文章中の ( に適する語句を答えなさい。 (2) 日常生活で見られる浸透の例を1つ記しなさい。 (3) スクロース (分子量 342) 34.2gを水に溶かして 1.0Lにした溶液の27℃における浸透圧を求め なさい。 (1) ア (2) イ (3) I (0.02 HE VER 6. 次の文章を読み、以下の各問いに答えなさい。 塩化鉄(ⅢI)水溶液を沸騰水に加えてよくかき混ぜると、 水酸化鉄(Ⅲ) のコロイド溶液が生じる。こ のコロイド溶液を半透膜のチューブに入れ、 蒸留水中に浸しておくと、前より純度の高いコロイド溶 液が得られる。 この操作を ( ① ) という。 水酸化鉄(Ⅲ)のコロイド溶液をU字管に入れて直流電圧をかけると、 コロイド粒子は陰極へ移動す る。この現象を(②) という。また、 少量の電解質を加えると沈殿が生じる。 この現象を(③) といい、 (③)が起こることから、水酸化鉄(ⅢI)のコロイドは(④) コロイドであるといえる。 コロイド溶液に横から光を当てると、 光の通路が輝いて見える。この現象を( ⑤ )という。こ れはコロイド粒子によって光が強く ( ⑥ ) するために起こる。

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

この問題の(4)から下が全部わかりません。。 解説付きでお願いしたいです🥺

【SS 化学基礎週末課題 入試問題に挑戦!】 . (追加) 次の文章を読み, 設問(1)~(6)に答えよ。 2 食酢中の酢酸の濃度を調べるため, 水酸化ナトリウム水溶液による演 定が用いられる。 ①固体の水酸化ナトリウムは空気中の水分を吸収して溶ける性質があ る。また、水酸化ナトリウムの一部は空気中の二酸化炭素と反応して炭 酸ナトリウムを生成する。そのため、はかり取った固体の水酸化ナトリウ ムの質量と、純水を用いて調製した溶液の体積から計算したモル濃度は正 確であるとは限らない。 そこで、モル濃度が約0.13mol/Lとなるよう水酸化ナトリウム水溶液 を調製し, シュウ酸標準溶液を用いて水溶液中の水酸化ナトリウムの正確 なモル濃度を次のように決定した。 ビーカーにシュウ酸二水和物 (COOH)2・2H2O を0.3150gとり. 少量の純水で完全に溶解させ, 50mL のメスフラスコに移した。 このビーカーを少量の純水で繰り返しすすぎ、 すべての洗浄液をメスフラスコに加えた。 メスフラスコの標線まで純水を 加え、栓をして振り混ぜた溶液を、シュウ酸標準溶液とした。 ③ シュウ酸 標準溶液 10.00mL をホールピペットでコニカルビーカーAにとり、指示薬溶液を数滴加えた。コニカルビ ーカーAの溶液に, ⑥25mL ビュレットを用いて約0.13mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で測定した。その 結果、水溶液中の水酸化ナトリウムの正確なモル濃度は0.125mol/L と決定された。 H=1.00 C=12.0 とする 0=16.0 続いて,食酢 10.00mLをホールピペットではかり取り 100mLのメスフラスコ に移した。 そのメスフラスコに標線まで純水を加えて、栓をして振り混ぜた。 この 食酢試料の希釈溶液20.00mL をホールピペットでコニカルビーカーBに移し、 ③指示薬溶液を教加えた。 25mL ビュレットの0.00mlの目盛りまで0.125mol/L の水酸化ナトリウム水溶液で満たした後、コニカルビーカーBの溶液に対して 定したところ。 ⑥ビュレットの目盛りが図1の時点で中和点となった。 (1) 下線部①の現象名を答えよ。 (2) 下線部②の反応の化学反応式を答えよ。 図1 25mLビュレットの洗面 を水平方向から見た (3) 下線部③で使用するホールピペットとコニカルビーカーAは、実験を行う前に洗浄したため、純水で 濡れていた。 適切な操作を行うためには、ホールピペットとコニカルビーカーAをそれぞれどのように 扱えばよいか、以下の(ア)~(エ)の選択肢から選べ。 (7) そのまま使用する。 (イ) 少量の使用する溶液で数回洗った後、ただちに使用する。 (ウ) 少量の使用する溶液で数回洗った後、室温下で緩やかに乾燥させた後に使用する。 (x) 少量の使用する溶液で数回洗った後,熱風を送り込んで速やかに乾燥させた後に使用する。 (4) 下線部①の適定に要した水酸化ナトリウム水溶液の体積は何mLか, 有効数字3桁で答えよ。 計算過程 も示せ。 ただし、指示薬の変色は水酸化ナトリウムがシュウ酸と過不足なく反応したときに生じるものと する。 (5) 下線部⑤の指示薬は(ア)フェノールフタレインおよび(イ) メチルオレンジのどちらが適当か 記号で答え よ。 また、その理由を中和点のpHを考慮して60字以内で答えよ。 (6) 下線部⑥について、以下の問い (a)~(c)に答えよ。 (a) 滴定にした水酸化ナトリウム水溶液の体積を図1より読み取り、 答えよ。 (b) 食酢中の酢酸のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 計算過程も示せ。 ただし、食酢には酢酸以外の 職は含まれておらず、指示薬の変色は水酸化ナトリウムが酢酸と過不足なく反応したときに生じるもの とする。 (c) 食酢の密度は1.00g/mLであった。 食酢中の酢酸の質量パーセント濃度を有効数字3桁で答えよ。 計算過程も示せ。

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

この問題の(4)から下が全部わかりません。。 解説付きでお願いしたいです🥺

【SS 化学基礎週末課題 入試問題に挑戦!】 . (追加) 次の文章を読み, 設問(1)~(6)に答えよ。 2 食酢中の酢酸の濃度を調べるため, 水酸化ナトリウム水溶液による演 定が用いられる。 ①固体の水酸化ナトリウムは空気中の水分を吸収して溶ける性質があ る。また、水酸化ナトリウムの一部は空気中の二酸化炭素と反応して炭 酸ナトリウムを生成する。そのため、はかり取った固体の水酸化ナトリウ ムの質量と、純水を用いて調製した溶液の体積から計算したモル濃度は正 確であるとは限らない。 そこで、モル濃度が約0.13mol/Lとなるよう水酸化ナトリウム水溶液 を調製し, シュウ酸標準溶液を用いて水溶液中の水酸化ナトリウムの正確 なモル濃度を次のように決定した。 ビーカーにシュウ酸二水和物 (COOH)2・2H2O を0.3150gとり. 少量の純水で完全に溶解させ, 50mL のメスフラスコに移した。 このビーカーを少量の純水で繰り返しすすぎ、 すべての洗浄液をメスフラスコに加えた。 メスフラスコの標線まで純水を 加え、栓をして振り混ぜた溶液を、シュウ酸標準溶液とした。 ③ シュウ酸 標準溶液 10.00mL をホールピペットでコニカルビーカーAにとり、指示薬溶液を数滴加えた。コニカルビ ーカーAの溶液に, ⑥25mL ビュレットを用いて約0.13mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で測定した。その 結果、水溶液中の水酸化ナトリウムの正確なモル濃度は0.125mol/L と決定された。 H=1.00 C=12.0 とする 0=16.0 続いて,食酢 10.00mLをホールピペットではかり取り 100mLのメスフラスコ に移した。 そのメスフラスコに標線まで純水を加えて、栓をして振り混ぜた。 この 食酢試料の希釈溶液20.00mL をホールピペットでコニカルビーカーBに移し、 ③指示薬溶液を教加えた。 25mL ビュレットの0.00mlの目盛りまで0.125mol/L の水酸化ナトリウム水溶液で満たした後、コニカルビーカーBの溶液に対して 定したところ。 ⑥ビュレットの目盛りが図1の時点で中和点となった。 (1) 下線部①の現象名を答えよ。 (2) 下線部②の反応の化学反応式を答えよ。 図1 25mLビュレットの洗面 を水平方向から見た (3) 下線部③で使用するホールピペットとコニカルビーカーAは、実験を行う前に洗浄したため、純水で 濡れていた。 適切な操作を行うためには、ホールピペットとコニカルビーカーAをそれぞれどのように 扱えばよいか、以下の(ア)~(エ)の選択肢から選べ。 (7) そのまま使用する。 (イ) 少量の使用する溶液で数回洗った後、ただちに使用する。 (ウ) 少量の使用する溶液で数回洗った後、室温下で緩やかに乾燥させた後に使用する。 (x) 少量の使用する溶液で数回洗った後,熱風を送り込んで速やかに乾燥させた後に使用する。 (4) 下線部①の適定に要した水酸化ナトリウム水溶液の体積は何mLか, 有効数字3桁で答えよ。 計算過程 も示せ。 ただし、指示薬の変色は水酸化ナトリウムがシュウ酸と過不足なく反応したときに生じるものと する。 (5) 下線部⑤の指示薬は(ア)フェノールフタレインおよび(イ) メチルオレンジのどちらが適当か 記号で答え よ。 また、その理由を中和点のpHを考慮して60字以内で答えよ。 (6) 下線部⑥について、以下の問い (a)~(c)に答えよ。 (a) 滴定にした水酸化ナトリウム水溶液の体積を図1より読み取り、 答えよ。 (b) 食酢中の酢酸のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 計算過程も示せ。 ただし、食酢には酢酸以外の 職は含まれておらず、指示薬の変色は水酸化ナトリウムが酢酸と過不足なく反応したときに生じるもの とする。 (c) 食酢の密度は1.00g/mLであった。 食酢中の酢酸の質量パーセント濃度を有効数字3桁で答えよ。 計算過程も示せ。

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

化学の問題です。 考え方を教えてください🙇‍♀️ 答えは 0.40mol     ③     ②、① です。

"X の実験 1.5gの炭酸カルシウム CaCO3 をい くつかのビーカーに取った。そこに、そ れぞれ異なった体積の塩酸 HCI をメス シリンダーではかり取って加えた。その とき発生した二酸化炭素CO2 の質量を それぞれ求め,物質量で表すと, 図aの グラフが得られた。 (1) この塩酸のモル濃度は何mol/Lか、 (2) 次の記述のうち,正しいものをすべ て選び番号で答えよ。 発生した二酸化炭素の物質量 0.030 0.015 75 塩酸の体積 150[mL] 発生した二酸化炭素の物質量 図b 実験グループAの結果 た 発生した二酸化炭素の物質量 [mol) ① 反応前のビーカーが純水でぬれていると, (1)で算出される塩酸の濃度は真の濃 度よりも小さくなる。 塩酸をはかり取るメスシリンダーが純水でぬれていると, (1)で算出される塩酸 の濃度は真の濃度よりも大きくなる。 炭酸カルシウムの質量は常に一定なので、炭酸カルシウムの純度が100%でな くても, (1) で算出される塩酸のモル濃度は真の濃度に等しい。 (3) 別の実験グループAは図b, B は図cの結果を得た。 グループA,Bの実験条件 は,上の実験とどのように異なるか。 次の①~③の記述から正しいものをそれぞれ 1つずつ選んで番号で答え,そのように考えた理由を述べよ。 0.005 ① 炭酸カルシウムの質量は同じで、塩酸のモル濃度が2倍になっている。 ② 炭酸カルシウムの質量が2倍になったが, 塩酸のモル濃度は同じである。 ③ 炭酸カルシウムの質量も塩酸のモル濃度も2倍になっている。 発 [mol] 発 [mol] 2010 0.030 図 a 0.015 25 p.118~125 50 (75) _100 塩酸の体積 125[mL] Co 150[mL] 02H 75 MAS OH TROL 塩酸の体積 ▲図c 実験グループBの結果 HOT OH-OHIDH

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

Dの構造式で、両端を記していない場合、正しい解答とは言えないのでしょうか? ポリプロピレンなど他の高分子では両端を省略して構造式を書くものしか見たことがないのですが、このような解答である理由があれば、教えていただきたいです。

ベンゼンの水素原子の1つがヒドロキシ基に置換されたフェノールは,工業的には 大部分がベンゼンとプロピレンを原料とした 法により合成される。 フェ ノールはアルコールとしての性質をもつため, ナトリウムと反応するとAを生じ, ① また、無水酢酸と反応させるとBが生成する。 しかし, フェノールは, メタノール やエタノールなどのアルコールとは大きく異なり,酸としての性質ももつ。 また, フェノールのベンゼン環の水素原子は,ヒドロキシ基の効果により著しく置換されや すくなっている。例えば、フェノールに臭素水を加えると,1つの臭素原子との置換 では止まらず、3つの水素原子が臭素原子に置換された化合物 C を生じる。 A の場 合には,フェノールよりもさらに置換反応がおこりやすくなっており,この性質を利 用してAからサリチル酸が合成されている。 置換反応がおこる位置も重要である。 化合物Cの構造から, フェノールの臭素化はヒドロキシ基の (1) Caus O (ウ)位でおこりやすいことがわかる。 この傾向は, フェノールとホルムアルデ 重合でも見られる。 この場合、 まず (1) ヒドとの酸触媒を用いた 位 位と で反応が進行して高分子 D が生成し、これに硬化剤を加えて加熱することにより, 位で結合した (オ) 構造をもつフェノール樹脂が生成する。 この樹脂 は電気絶縁性材料として広く用いられている。

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

画像と同じ実験をしている動画がありましたらリンクを貼って頂きたいです🙇‍♀️ 結果が同じになるだけではなくて、出来れば手順も全く同じ実験がいいです。 もしご存知の方いましたらお願いします

2年次生物基礎探究 Ⅰ 実験 【目的】 【準備】 過酸化水素(H2O2) の分解反応を促進する酵素カタラーゼの性質を,同様の作用を持つ無 機触媒の酸化マンガン (IV) と比較しながら調べる。 肝臓片(カタラーゼを多く含む)、 酸化マンガン (IV) MnO2 (粒状)、 3%過酸化水素水、 10%塩酸 HCl、 10%水酸化ナトリウム NaOH水溶液、 試験管 (8本)、 酵素の働きと性質 (無機触媒との違い) 線香、マッチ、ピンセット (2本: 肝臓片用、 酸化マンガン (IV)用)、 駒込ピペット(3本: 過酸化水素水用、 塩酸用、 水酸化ナトリウム水溶液用) 【方法 観察】 O ①8本の試験管A ~Hに、下図のように3%過酸化水素水を約2ml ずつ入れる。 さらに、E、F には10%塩酸を、G、Hには10%水酸化ナトリウム水溶液を約1mlずつ加えてよく振り混ぜて おく。 ※駒込ピペットは溶液毎に分けて使うこと。 ② 図のように触媒として、 酸化マンガン (IV)、 カタラーゼ(肝臓片に含まれる)を入れ、気泡の発生 を調べる。 ※ ピンセットは毎回洗って使うこと。 ※ 酸化マンガン (IV) の場合、気泡が細かいのでよく観察して気泡の発生状況を調べる こと。 A 酸化マンガン (IV) B 肝臓片 C 煮た 酸化マンガン (IV) OOO 3%過酸化水素水 2ml D 煮た 肝臓片 E 一酸化マンガン (IV) F 肝臓片 10%HC1 10%HC1 1ml 1ml G 酸化マンガン (IV) 10%NaOH 1ml それぞれよく振ること H 肝臓片 10%NaOH 1ml .... (3) 気泡が発生した試験管には、火をつけた線香 (炎を消すこと)を入れて、 燃え方を見てみる。 (4) 気泡の発生が終わった試験管A、 B について 過酸化水素水2ml を追加して気泡の発生を 調べ、再び火をつけた線香を入れてみる。

回答募集中 回答数: 0