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化学 高校生

2021-17 ①問題文を見てとりあえずCa2+が全てH+になった時のことを考え、OH-と中和したのですが、その時の計算途中が3枚目の写真なのですが、どうしてまるで囲んだところはいらないのですか? ②①でH+のモル濃度がわかった後がわからなくて、どう初めのCa2+のほうに... 続きを読む

度: 化学基礎/本試験 (第1日程) 27 問2 塩化カルシウム CaCl2 には吸湿性がある。 実験室に放置された塩化カルシ ウムの試料 A11.5gに含まれる水H2Oの質量を求めるため, 陽イオン交換樹 第1 リニュー 脂を用いて次の実験Ⅰ~ⅢIを行った。 この実験に関する下の問い (a~c) に答 えよ。 50.0mL A 実験Ⅰ 試料 A11.5g を 500mLの水に溶かし、(a) CaCl水溶液とした。 こ の水溶液を陽イオン交換樹脂を詰めたガラス管に通し、さらに約100mLの 純水で十分に洗い流して Ca2+ がすべてH+に交換された塩酸を得た。 実験Ⅱ (b) 実験Ⅰで得られた塩酸を希釈して500mLにした。 Hclag 0 500 HT 化学基礎 100m² 水 実験Ⅱ 実験Ⅱの希釈溶液をホールピペットで10.0mLとり,コニカルビー カーに移して,指示薬を加えたのち, 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム NaOH水溶液で中和滴定した。 中和点に達するまでに滴下した NaOH水溶 液の体積は40.0mLであった。

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問6の② 青い四角のところです! SO2が発生するなら下方置換じゃないんですか?

雪を通じると、白色沈殿が生 Cus 2 工程14に関する記述として割りを含むものを、次の①~⑩のうちか ら一つ選べ。 6 (AQ(03) ①工程では、テトラヒドロキシドアルミン酸ナトリウムが生成する。 ②工程2で得られた沈殿は、水酸化アルミニウムである。アルミナへ ① 購 問6 酸の不揮発性という性質を利用した実験を表したとしても当なも 次の①~⑤のうちから 選べ HCQでてくる おもい O 脱水 銅 酸化力 SO2 下置換では? 脱水 吸湿 エチレン 問5 アルミニウムの単体は、ボーキサイトから得られた酸化アルミニウムの解 塩電解によって製造される。一定時間 酸化アルミニウムの融解度電解を行っ たところ,陰極で8.1kgのアルミニウムが得られ,陽極では4.48×10'Lの 酸化炭素とある量の二酸化炭素が発生した。 このとき発生した二酸化炭素の 体積 [L] として最も適当な数値を,下の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし、 気体の体積は0℃. 1.013 × 10' Pa における値とする。 また、陽極での反応を 5 L 次に示す。 C + 0 C+202- ① 22×103 ④ 5.5×103 CO+2e CO2 + 48- 500 ② 2.8×10’ ⑤ 1.1×10' 4.0m² 4.4×10 wel = 0.2×10 22.4 2.0×102 wel ③ 5.0×10' ⑥ 2.2×10' 2Al 20 じゃない?

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問2解答 なぜ(1)(2)の消費されたHClは同じなのですか?実験1以降水酸化ナトリウムが反応しないことが分かりません。

** 51 二段階中和滴定 必要があれば,原子量は次の値を使うこと。 原子量 H1.0 C12 016 Na23 次の文章を読み,後の問い (問1~3) に答えよ。 合気 固体の水酸化ナトリウムは,空気中の二酸化炭素を吸収して一部が炭酸ナトリウム に変化していることがある。水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの均一混合物 X の 組成を調べるために,次の実験 (12) をおこなった。 実験 1:一定質量の X を水に溶かして1.00L とし,その10.0mLをとり,指示薬 アを少量加え, 0.100mol/Lの塩酸で滴定したところ, 終点までに20.0mL 大し を要した。 力を! Poに保ったまま 上げ日 実験2:実験1の後,指示薬イを少量加え, 滴定を続けたところ, 終点までに さらに5.00mLを要した なお,図1は,0.100mol/Lの炭酸ナトリウム水溶液10.0mL を0.100mol/Lの塩酸で 滴定したときの水溶液のpHの変化を、参考として示したものである。図中の第1中 和点までに起こる反応と、 その後の第2中和点までに起こる反応は, それぞれ次の式 (1)(2)で表される。 Na2CO3 + HCI NaHCO3 + HCI → は次の NaHCO3 + NaCl NaCl + H2O + CO2 12 11 10 016 1 (1) (2) 9 8 7 4 3! < '0 塩に関す ← -第1中和点 10 加えた塩酸の体積 〔mL〕 ← -第2中和点 20 20 図1 0.100mol/Lの炭酸ナトリウム水溶液10.0mLを, 0.100mol/Lの塩酸で滴定したときの水溶液の pH 変化 ほどであ

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化学 高校生

1/10mol/Lを掛けている理由が分かりせん。 教えてください🙏

化学基礎 問9 次の文章を読み、後の問い(ab) に答えよ。 り消毒薬Xに含まれるH2O2 の濃度を過マンガン酸カリウム KMNO4 水溶液 を用いた酸化還元滴定によって調べるため,次の操作 Ⅰ~Ⅲからなる実験を ある生徒は,市販の消毒薬 Xには過酸化水素 H2O2 が含まれていることを知 行った。なお、使用した実験器具は,操作 Ⅰ~ⅢII を行う前にあらかじめ純水で 洗浄してあるとする。 操作Ⅰ ホールピペットを用いて, 100mLのメスフラスコに 10.0mLの消毒 薬Xをはかり取り 純水を標線まで加えた。 操作Ⅱ 操作 I で使用したものとは別のホールピペットを用いて,操作 Iで得 られた水溶液から100mLをコニカルビーカーにはかり取り,希硫酸 を加えて酸性水溶液とした。 操作Ⅲ 0.0100 mol/LのKMnO4 水溶液をビュレットに入れ,操作 IIで得ら れた水溶液を滴定した。 a操作Ⅰ〜Ⅲにおける実験器具の使い方として誤りを含むものを,次の① ~④のうちから一つ選べ。 109 ① 操作Ⅰで用いたホールピペットは,消毒薬 X で内部を数回洗ってから用 いた。 ②操作Ⅰで用いたメスフラスコは,内部が純水でぬれていたため、ドライ ヤーで乾燥させたのち用いた。 ③操作Ⅱで用いたコニカルビーカーは,内部が純水でぬれていたがそのま ま用いた。 ④操作Ⅲで用いたビュレットは, 0.0100mol/L の KMnO 水溶液で内部を 数回洗ってから用いた。

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浸透圧について この問題の絵で考えた時、浸透圧はどの部分にどっち向きにかかっているのかいまいち理解できません、 π=cRTで求めた圧力はどう働くのですか お願いします

気泳動 発展例題18 浸透圧 3.6mgのグルコース C6H12O6 を含む水溶液100mLの浸透圧を、図のよ うな装置を用い, 30℃で測定した。水溶液および水銀の密度をそれぞれ 1.0g/cm3, 13.5g/cm3, 1.0×105Pa=760mmHg として、次の各問いに 答えよ。 ただし, 水溶液の濃度変化はないものとする。 (1) 水溶液の浸透圧は何 Pa か。 (2) 液柱の高さんは何cmか。 崎玉の 問題 254 255 h 水 ・ 半透膜 る。こ 得られ 性を示 相 考え方 解答 Tome と沈殿 (1) ファントホッフの法則 IIV =nRT を利用する。 イドと II [Pa] ×0.100L= 鉄(III)の ド溶液 (2) 単位面積あたりの液柱 の質量と水銀柱の質量が等 しい。 このとき, 単位面積 あたりの質量は次の関係式 から求められる。 (1)IIV=RT に各値を代入する。 C6H12O6180 から, 3.6×10-31 水木 180 II = 5.02×102Pa = 5.0×102 Pa ((2) 1 mol×8.3×103 Pa・L/(K・mol)×303K 1.0×105 Paは760mmHgに相当し, 水銀柱で76.0cmで ある。 76.0cm の水銀柱の単位面積あたりの質量は, 質量[g/cm2] = AAS 密度 [g/cm]×高さ[cm] 86 B ( 13.5g/cm3×76.0cm=1026g/cm2となる。 一方,高さん [cm] の液柱の単位面積あたりの質量は, 1.0g/cm×h[cm] であり、 その圧力が5.02 × 102 Pa なので, 次の比例式が成り立つ。 1.0g/cm×h[cm]:5.02×10Pa=1026g/cm²:1.0×10Pa h=5.2cm 143 森口 例題 解説動画

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ニトロベンゼンからアニリン塩酸塩を生成する際のスズは還元剤として使われるのですが、この反応式見ると塩酸はスズを酸化してる時言っていいんですかね??

濃硫酸を少しずつ加えていくようにして混酸をつくる。 生成したニト ロベンゼン (密度1.2g/cm²) は水に不溶な淡黄色の油状物質で,混酸 (密度約1.6g/cm²) には浮くが、 水 (密度1.0g/cm²) に入れると沈む。 [実験2] の前半ではニトロベンゼンの還元をしている。 還元剤と酸化 剤のはたらきは, Sn + 4HCl → → SnCl + 4H+ + 4e C6H5NO2+6H++ 6e → C6HsNH2 + 2H2O ①式×3+②式×2 より, 2C6H5NO2 + 3Sn + 12HCl → 2C6H5NH2 + 3SnCl4 +4H2O *①4 塩酸が過剰の場合は,生成物はアニリン塩酸塩となる。 2C6H5NO2 + 3Sn + 14 HCl 2C6H5NH3C1 + 3SnCl4 + 4H2O 反応物のニトロベンゼンは水に不溶なので, 濃塩酸とは二層に分かれ ているが, 生成物のアニリン塩酸塩は水に溶けて均一な溶液となる。 実験2] の後半では弱塩基遊離反応によりアニリンに戻している。 NHBCI + NaOH → (弱塩基の塩) (強塩基) NH2 + NaCl + H2O (弱塩基) (強塩基の塩) リンをジエチルエーテルに溶かし, 抽出する。 その後,さらし粉 赤紫色に呈色することで, アニリンを検出する。 験3]ではアニリンをジアゾ化している。 NH2 -N+ + NaNO2 + 2HCI ← NEN] CI- CI + NaCl + 2H2O 塩化ベンゼンジアゾニウム 物の塩化ベンゼンジアゾニウムは不安定な化合物で, 5℃以上で 分解が起こり, フェノールと窒素が生成する。 N₂CI + H2O OH + N2 + HC1 ■]の反応はジアゾカップリングで, アゾ化合物 -NC1 +

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