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化学 高校生

③の式の出し方が分かりません。 わかる方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

夜 撃 発展例題12 二段階滴定 問題 166 37 濃度未知の水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合水溶 液を20mLとり 1.0mol/Lの塩酸を滴下したところ, 右 図の中和滴定曲線が得られた。 この混合水溶液20mL中 に含まれていた水酸化ナトリウムおよび炭酸ナトリウムは それぞれ何mol か。 考え方 第1中和点までにNaOH と Na2CO3が反応する。 第1中和点から第2中和点 までは, 生じた NaHCO3 が反応する。 このとき, 生 じた NaHCO3 と, はじめ にあった Na2CO3 とは同じ 物質量であることに注意す る。 各反応式を書いて 量的関 係を調べる。 BB 85 → pH- → 7 04 7. 中和と塩 89 20.1084PLA 第1中和点 解答 第1中和点までには、次の2つの反応がおこる。 NaOH+HCI NaCl+H2O Na2CO3+HCI NaCl + NaHCO3 201 混合水溶液中のNaOHをx [mol], Na2CO3 をy [mol] とすると, ①,②から、反応に要する塩酸について次式が成立する。 15.0 x+y=1.0× 200.23 EN 1000 第1中和点から第2中和点までには,次の反応がおこる。 NaHCO3+HCI NaCl+H2O +CO2 X16 ②で生じた NaHCO3 はy [mol] であり, 反応した塩酸は 5.0 20.0mL-15.0mL=5.0mLなので, y=1.0x 1000 以上のことから, x=1.0×10-mol, y=5.0×10 - mol mor 第2 中和点 15.0 20.0 [mL] ...1 ..... 第Ⅱ章 物質の変化

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化学 高校生

4番の1000分の100のところはなぜ2番と同じように101にならないのですか?

(2) 実験操作によ 用する具体的な器具・装 を用いて溶液濃度を計算するため た濃度が複数の場合には,それらすべてが 値を記述せよ。 準 77.〈密閉容器内の気体の溶解〉 10℃で 8.1×10molの二酸化炭素を含む水500mL を容器に 入れると、容器の上部に体積 50mLの空間(以下, ヘッドスペー スという)が残った(右図)。この部分をただちに 10℃の窒素で 大気圧 (1.0×10°Pa) にして,密封した。この容器を35℃に放置 して平衡に達した状態を考える。 このとき,ヘッドスペース中の窒素の分圧はアRa になる。 なお,窒素は水に溶解せず, 水の体積および容器の容積は10℃ のときと同じとする。 用いて表すと n₁=xp 二酸化炭素の水への溶解にはヘンリーの法則が成立し, 35℃における二酸化炭素の 水への溶解度 (圧力が1.0×10 Paで水1Lに溶ける。 標準状態に換算した気体の体験 は 0.59Lである。 ヘッドスペース中の二酸化炭素の分圧をp 〔Pa] として, ヘッドス ペースと水中のそれぞれに存在する二酸化炭素の物質量 1 [mol] と[mol] は,かを 柱の高 (1) 水溶液Aの凝固 4水溶液Aの浸透 (3) 水溶液Aの液 (4) 水溶液Bに合 キルアルコー 78. 〈浸透圧〉 分子量 1.0×105 のポリビニルアルコール 1.0gを100gの水に溶解して水溶液Aを調 製し,その凝固点降下度を測定した。さらに, 右図の装置を用いて水溶液Aの浸透圧を測定 した。その際,水溶液Aの温度は30℃であ り,その密度は1.0g/cm²であった。 また,重合度の異なるポリビニルアルコー ル 1.0gを100gの水に溶解して水溶液Bを 調製し,その凝固点降下度を測定したところ 0.010K であった。 500ml -ガラス管 79.〈溶媒分 次の文章中 H=1.0.C= 〔実験に用い (溶液 a (溶液 b 図のよ 1xp n2= エPa であ である。これらのことから, ヘッドスペース中の二酸化炭素の分圧は る。したがって,35℃における水の蒸気圧を無視すると, ヘッドスペース中の全圧は オPa である。 問い [ア〜オ]に適切な数値を有効数字2桁で記せ。 R = 8.3×10°Pa・L/(K・mol) [15 京都 〕 ポリビニルアルコール 水溶液 水 セット 閉した おい 不揮 純 数時間放置 半透膜のはたらきをもつ素焼き容器 水 右 C

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化学 高校生

化学の中和滴定の問題です。 (2)①の黄色マーカーのところがわかりません。 詳しく解説していただけるとありがたいです🙏

せ 化はと 1塩 「遊離」という語を用いて説明せよ。 ② 炭酸カルシウムの純度は質量で何%か。ただし, 不純物は塩酸や水酸化ナトリウム 水溶液と反応しないものとする。 変化か。 発生した。 このときの化学変 化学 158 二段階中和と混合物の定量 図は,水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混 合物の水溶液に塩酸を加えていったときの滴定曲 線を模式的に表したものである。 (1) この中和では,次の順に中和が起こる。各段 階の中和反応を表す化学反応式を書け。 中和Ⅰ: 水酸化ナトリウムと塩酸の中和 塩酸の滴下量 [mL] 中和ⅡⅠ: 炭酸ナトリウムの1段階目の中和 中和Ⅲ:炭酸ナトリウムの2段階目の中和 (2) 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合物の水溶液を2.00mL取り 水とフェノ ールフタレインを加え, 0.10mol/L 塩酸で適定すると 6.00mL を要した。さらに, メチルオレンジを加えて滴定を続けると 2.00mLを要した。 PH130 11 9 フェノールフタレインの変色域 7 159 揮発性の塩基の塩 N 大阪大 ・ 改 (第1中和点) (第2中和点) 5 ・メチルオレンジの変色域 $*I 中和I中和I 8 ① 中和I~Ⅲに要した0.10mol/L 塩酸の体積はそれぞれ何mLか。 ② 混合物の水溶液中の水酸化ナトリウム、炭酸ナトリウムのモル濃度はそれぞれい CER くらか。 京都女子大改 品)で表されるアンモニウム塩4.35gをある濃度の水酸化ナトリウ

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化学 高校生

Aが分かりません。 リン酸が希釈されているのは関係がないのでしょうか? 物質量を0.10mol/l×10ml=1.0×10^-3molとしているのは希釈してもその溶液の中に入っているリン酸の物質量は1.0×10^-3molだということでしょうか?

期 上 が存在する。 分子式が P』 と示される黄 リン(白リン)は、淡黄色のろう状の固体で反応性に富み, 空気中では自然発火する リンには、代表的な2種類の イ 中に保存する。一方, 多数のリン原子が共有結合した構造を持ち、 黄リンに比べて反応性が乏しい。 リン ため、通常は は赤褐色の粉末であり, が生成する。 この粉末に水を加えて加熱する を空気中で燃焼させると と、リン酸(H3PO4) が得られる。 リン酸は水中において3段階で電離する。 その 電離平衡および電離定数は、以下のように表される。 エ 10TH H3PO4 H+ + H2 PO4 (1 H2PO4H + HPO4 (3) コ Hd R 0 ア HPO H+ + PO (5) K3 = 1551 382 第1中和点 ウ 010 (OH) X K₁ = K2= 0.10mol/Lのリン酸10mL を純水で100mLに希釈した。この溶液を 0.10mol/L水酸化ナトリウム (NaOH) 水溶液で滴定する実験を行った。 この時の 滴定曲線を下図に示した。 01 (OTH&WAGU 千葉 [H+] [H2P04-] [H3PO4] 第2中和点 [H+] [HPO42-] [HPO4 ] [H+] [PO-] [HPO42-] 水酸化ナトリウム水溶液の滴下量 14H (4) WOR (6)

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化学 高校生

問3なんですけど混合気体の体積を求める時に物質量に窒素だけを代入する理由が分かりません。問4でジエチルエーテルの物質量を求めているから問3では関係ないのは分かりますがジエチルエーテルも一部気体として残っているから代入しないといけないと考えてしまいます。

標問 20 蒸気圧(2)農薬 扱う 次の値を 次の文章を読み、下の問いに答えよ。 気体は理想気体とし、必要であれば、 蒸気圧混合気体、蒸気圧曲線, 混合気体の圧力 用いよ。 C:12 0:16 原子量・・・ H:1.0 体積を自由に変えることができるピストン付きの容器に, 窒素とジエチルエーテル 気体定数R=8.3×10°Pa・L/(mol・K) 器内のジエチルエーテルはすべて気体になっていた。 このときの混合気体の全圧は を同じ物質量ずつ入れた。 温度を330Kにして, 容器の体積を6.0Lにしたとき、容 100×10Pa であった。 ジエチルエーテルの蒸気圧曲線は次図の通りである。 ジエチルエーテルの飽和蒸気圧 12 12× 10¹ 11 × 10¹ チ 10×10' ル 9×10^ I 8×10¹ 7×10¹ 6 × 10¹ の 5×10^ 飽 4×10^ 3x10¹ 13- 2×10¹ 1×10¹ 20 250 260 270 280 290 300 310 320 330 温度〔K〕 問1 ジエチルエーテルの物質量 〔mol] を求め, 3桁目を四捨五入して有効数字2桁 で記せ。 ★ 問2 ピストンを動かして混合気体の全圧を1.00×105 Paに保ちながら,温度を330K から267Kまで徐々に下げていった。 以下のⓐ~ⓓ の各温度において, 容器内にジ エチルエーテルの液体が存在しているものをすべて選び, その記号を記せ。ない場 合は 「なし」 と記すこと。 標 a 308 K b300 K 292 K (d) 284 K ★ 問3 問2の最後の状態 (全圧 1.00 × 10 Pa,温度 267K) における窒素の分圧 [Pa] と混合気体の体積 〔L〕 を求め,3桁目を四捨五入して有効数字2桁で記せ。 ただし, 267Kにおけるジエチルエーテルの飽和蒸気圧は1.7 × 10 * Pa とし, 液体の体積は無 視できるほど小さいとする。 ★ 問4 問3において,凝縮(液化)していたジエチルエーテルの物質量 〔mol] を求め, 3桁目を四捨五入して有効数字2桁で記せ。 | 名古屋工業大 | オ 示 に F

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