学年

教科

質問の種類

化学 高校生

電気分解の問題で水色の部分がわかんないです( ; ; )亜鉛イオンは溶け出して減少した分で銅は析出して増加した分なのになんで原子量の比で求められるんですか?(イオンとイオンじゃないものなのに)

問2 ダニエル電池 ダニエル電池は, 亜鉛 Zn 板を破酸亜鉛水溶液 ZnSO。 aq に, 鋼 Cu 板を硫酸銅(水溶液 CuSO。aq に浸し, 両液が混ざらない ように素焼き板で仕切り, Zn 板とCu板を導線でつないだ電池で ある。イオン化傾向は Zn>Cu であるから, この電池の負極は Zn 板, 正極は Cu 板であり, その構成は次のように表される。 (こ)ZnlZnSOxaqlCuSOzaqlCu(+) ダニエル電池を放電させたときに各電極で起こる変化は, それ ぞれ電子 e~ を含むイオン反応式で次のように表される。 2Z板(負極) Zn 一> Zn +2e- ① 蘭数 。 0 2 Cu板(正極) Co" +2e-一eu ② 科化数 12 6 Zロ 板(負極)ではZn がZn** となって溶け出すため。 質量が減 少する。 一方, Cu 板(正極)では Cu が析出するため, 質量が増加 する。 したがって, 質量が052g減少した電極は Zn 板(負極)で あり, 溶け出した Zn(式量 65)の物質量は, 052g っ OX10ml このとき回路を流れた電子の物質量は 80x10-!molx2=16x10プmol 正極に析出する Cu(式量 64)の質量は, 64gmolx(L6x10-*x本jnol=05l2gs051g 以上より, 正極の質量は051g増加する。 なお, 正極の質量増加は次のように求めることもできる。 (1式 ②式より, 電池全体で起こる反応は, 次のイオン反応式で表さ 全体 m+ CoサーのZn+Ou したがって, ダニエル電池を放電させるとき, 負極で減少する 質量と正極で増加する質量の間には次の関係式が成り立つ。 (負極で減少する質最) : (正極で増加する質量) 電池 牙灯元反応により発生する化学エネ ルギーを電気エネルギーに変換する装w を電聞(化学電池)という。外部回路を| 子は負極から正極に流れ 電流は正極か ら負極に流れる。 電池の放電 負竹机化反応が起こる。 正極 郊反応が起こる ダニエル電池 下板を確末水汐に 鋼板を確 琶名(水深液に浸し, 丁流が混ざらな いように素焼き板で仕切り。亜板と鋼 板を導線でつないだ電油。 (づつZnlZnSoxaqlCuSoraq lcu() ー135 一 ESEC EE

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

qとrの解説をお願いします( ; ; )

酸化還元反応 ら133,134 ] 酸性の過マンガン酸カリウム水溶液に二酸化硫黄を吹き込んだときの反応につい て, 次の文の( ) に適当な酸化数 数値, 語句, 化学式を入れよ。 過マンガン酸イオン Mn0。 中の Mn の酸化数は ( a ) で, 酸性溶液では Mn0c 1 個は相手の物質から電子( b )個を奪って酸化数( c )のMn になる。 Mn04。。二8けけ十( be- 一 Mnt 4HO 6 一方, 二酸化硫黄は, SO。 分子 1 個が( d ) 個の電子を相手の物質に与えて SO になる。このとき, SO中のSの酸化数は, ( e )から( f )に変化する。 SOz 十 2H2O0 一> SO 十 4HT 填( d2)e- …⑨② 酸化還元反応において, ( g )剤が失う e- の数と( h )剤が受け取る e~ の数 が常に等しいので, ①式を( i )倍, ②式を( j)倍して各辺を加えて e-~ を消去 すると, 次のイオン反応式が得られる。 給計 )Mn0-寺( 1 )SO。 二 ( m )HO ーふ(nn )Mn千十( o )S0二( p )H …③ ③式の両辺に変化しなかったイオンの 2KT を加えて整理すると, 酸化剤である ( q ) と恒元剤である ( r ) の反応の化学反応式が得られる。 2KMnO。 十 5SO。 十 2H,O > KSO。十 2MnSQO。 十 2HSO。 酸化還元反応では, 酸化剤が受け取る e~ の物質量三還元剤が失う e- の物質量 とな る。e~ を消去してイオン反応式を得る。…③式 酸化剤 : e- を他から奪い, 酸化数が減少する原子を含む物質 ・ 選元剤 : e- を他に与え, 酸化数が増加する原子を含む物質 (3 十7 | 55 (@⑨9二2 (Q⑩⑪O2 (eeHAWT()宣63 『(@) 玩守 邊6酸化 (⑪) 2 (985軸上 (KJ 2 UID議還2 (G) 2 (o) 5 (5) 4 (q) KMnQO。 で) SO0z

回答募集中 回答数: 0