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化学 高校生

⑶の図がイメージできず解けませんでした。よければコツも教えて頂きたいです🙇‍♀️

4.[2020 東北大] 0.05 原油や天然ガスにはいろいろな種類の炭化水素が不純物とともに含まれている。これら を工業プロセスによって精製して得られる物質は,エネルギー源や化学製品の原料として 広く利用されている。 たとえば, アセチレン C2H2 は大きな燃焼エンタルピーを持つ不飽 和炭化水素であり, ガスバーナーの燃料などに用いられている。 次の問いに答えよ。 (H=1.00,C=12.0, 0=16.0) (1) 化学式CH の炭化水素1mol を完全燃焼させるのに必要な酸素 O2 の最小の物質 [ 量を表す式をnとmを用いて書け。 m Hm (2)酸素 02 より分子量が小さい炭化水素 A がある。 炭化水素 A の気体とアセチレンの 気体を1:1の体積比で混合させて混合気体 X をつくった。 この混合気体 X を 十分な 量の空気とともに, なめらかに動くピストン付き密封容器に封入した。 混合気体 X を すべて完全燃焼させると, 温度が上昇して容器の体積が膨張したが, 冷却して元の温度 に戻したときには,ピストンは再び元の位置に戻った。 このとき,生成した物質はすべ て気体の状態であったとする。 炭化水素 A の化学式を書け。 表1 アセチレン (気体)の生成エンタルピー H-Hの結合エネルギー C-Hの結合エネルギー 黒鉛の昇華エンタルピー (3) アセチレンに含まれる C=C結合の結合エネルギ - [kJ/mol] の値を計算 し, 有効数字3桁で書け。 ただし, 表1の生成エン タルピー, 結合エネルギ 一,昇華エンタルピーの値を用いよ。 [C2H6] 227 kJ/mol 436 kJ/mol 415 kJ/mol 715 kJ/mol [ JkJ/mol C(黒)+H)→HC=CH (5) CH2(気) H2(1→2H() 1227 C(+H2(気) CH →4C-H(気) ((黒) → C(点) CEC+2H CH2 →C=C)+2H 436

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化学 高校生

問2,3がわかりません。 問1は 60℃の時100g+溶解度:60℃から80℃の析出量=200:X として比で求めましたが、問2では同じ方法で求まらず詰まってしまいました。 問3は図の利用法と求め方を教えていただきたいです。

問題2 次の文章を読み, 問い (問1~3)に答えよ。 H=1.0,0=16, Na=23,S=32 図1は硫酸ナトリウムの溶解度曲線, 図2は図1の0℃付近を拡大したものである。 溶解度は水 100gに溶ける無水物の質量で表される。図中の(a,b)は,温度(℃)と溶解度(bg/100g 水)を表 す。 32.4℃未満では硫酸ナトリウム十水和物 Na2SO410H2O が析出し, それ以上では無水硫酸ナトリウ Na2SO4が析出する。 図1および図2に共通する直線部分では, H2O が析出する。 溶解度(g/100g 水] (32.4, 50) (60, 45) (80, (40) (20,20) (-1.2, 4.0) 溶解度 [g/100g 水] 問1 (-1.2, 4.0) 0 図 1 1454 =200: 1858= 1000 温度[℃] (45-40):100 11000÷=5=100- 温度 [℃] 図2 16 15:45=200=70 145K=9000 =62. 60℃の硫酸ナトリウム飽和水溶液200g を 80℃に加熱したとき,析出する固体は何gか。 最 も適当な数値を,次の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし,加熱したときに溶媒の蒸発はないも 1280 のとする。 1 0 ② 3.4 ③ 5.0 4 6.9 5 8.1 ⑥ 10 60=150 5:100=70=138 100%=690 1=6.9 問2 80℃の硫酸ナトリウム飽和水溶液 210gを20℃に冷却したとき,析出する固体は何gか。 最 も適当な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 1 0 ② 43 (3 61 ④ 74 5 91 ⑥ 120 138 問3 図1および図2から、水のモル凝固点降下を求めると何 K kg/molか。 最も適当な数値を, 次 の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし, 硫酸ナトリウムは水溶液中では完全に電離するものとす る。 0.47 ③ 0.71 ② 0.52 ④ 1.0 ⑤ 1.4 ⑥ 1.8

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化学 高校生

化学基礎 滴定曲線についてです。 問2の解説お願いします。

必修 基礎問 33 滴定曲線 次の文章を読み,下の問いに答えよ。 化学基礎化学 帯は,指示薬Aおよび指示薬Bの変色域を表している。 中和点はpHが急激 図1~3は, 中和滴定の際の溶液のpH変化を示している。また、図中の に変化する領域の中であり、酸や塩基の組み合わせにより中和のた 使用できる指示薬が異なる。 図1のような滴定曲線が得られるのは ア 滴定した場合であり、指示 Aおよび指示薬Bとも変色域がpH急変の領域内にあるので,どちらの指示 薬を使っても中和点の滴定量を測定できる。 一方, 図2は イ 滴定した場 合に得られるが,変色域が pH 3.1~4.4の指示薬Bでは中和点をみつけるこ とはできない。逆に,図3の場合には指示薬Aは適さない。 図3は,具体的にはアンモニア水を塩酸で滴定したときに得られる。中和 点の滴定量の半分を滴下した付近 (X点)では,未反応のウと中和で生 成したエのモル濃度はほぼ等しい。 精 る ○指 pH pH pH 14 14 14p 12 12 12- 1001x 10 10 10 A の変色域] 中和点 8 8 8 ●中和点 6 43 「Bの変色域 64 60.14 中和点 2 2 滴定量 図 1 2F 0 滴定量 滴定量 図2 図3 問1 文中のア イについて,次の①~⑧から最も適当な答えを 選び、その番号を答えよ。 強塩基を強酸で (2 強酸を強塩基で 強酸を弱塩基で ③ 弱塩基を強酸で (5) ⑦ 弱塩基を弱酸で 強塩基を弱酸で ⑥ 弱酸を強塩基で ⑧8 弱酸を弱塩基で 問2 文中のウ, エについて,次の①~⑤から最も適当な答えを 選び、その番号を答えよ。 THE 000 H ① 塩酸 2 ④ 塩化ナトリウム 1000 HOT 水酸化ナトリウム THO 15 塩化アンモニウム 3 アンモニア (立命館大)

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化学 高校生

自分の解き方が合っているか教えて欲しいです🙇‍♀️ ①半減期が5730年より1→2/1がまでに5730年、2/1→4/1までに5730年かかる。 ②求めたいアの残っている物質量は0.375、これは0.750の半分。つまり、アは2380+5730をする。 個人的に大丈夫なの... 続きを読む

UTBAC 問2 同位体の中には,原子核から放射線を放って原子核中の陽子や中性子の数 が変化し,他の原子に変化するものがある。 このような同位体を放射性同位体 といい, 放射性同位体が放射線を放つ変化を壊変または崩壊という。 たとえ ば,炭素の放射性同位体である'Cは,次の式 (1) のように放射線としてβ線 (電子eの流れ)を放って'N に変化する。 14/C -->> 14N+e (1) 表1は、 図1の経過時間と残っている 'Cの物質量との関係の一部を数値で 示したものである。 表1中の空欄ア に当てはまる経過時間は何年か。 こ 14 この経過時間を次のように4桁の整数(一の位は0)で表すとき. 12 に当てはまる数字を,後の①~⑩のうちから一つずつ選べ。 ただし, 同じもの アは,図1のグラフが直線でないこと を繰り返し選んでもよい。 なお, を考慮して, 表1中の数値を用いて求めよ。 たとえば、 143となる。 放射性同位体が壊変して,もとの半分の量になるのに要する時間を半減期と いう。 半減期は放射性同位体のもとの量によらず一定の値となる。 式 (1) の壊変による1CCの半減期は5730年で, 1,000mol の 'CC がこの壊変を するときの経過時間と残っている'CCの物質量との関係を示すグラフは次の 図1のような曲線になる。 残っているの物質量 1.000 0.750 (mol) 0.500 0.250 0 5730 10000 11460 経過時間(年) 図1 経過時間と残っている'C の物質量との関係 アの数値が1230 の場合, 12 は1. 13は2, 8 5030 ( 1 2380 12 13 14 0年 3150 9 8 8 6 表1 経過時間と残っている1gC の物質量との関係 5930 2380 経過時間 (年) 残っている 'gC の物質量(mol) 3350 0 1.000 -0.250 1460 5730 12 2380 5730 13150 0.750 5730 0.500 -0.250 1719 8460 x2 ア -0.25 0.375 0.125 21171 (1460 11460 0.250 Co 5730 5030 (1 19 re 215730 ① 1 ② 2 ③ 3 ④ 4 ⑤ 5 6 6 ⑦ 7 8 8 O 859 9 O 0 49 20000 0.125 21 0.25,0 0.25:0.125= 2:x 5730 0.25x こ 0.25 3150 9880 x 0,500 0.375 0.185

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