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化学 高校生

【ブレンステッドローリーの定義】 酸と塩基を区別するには、矢印の左側(黄色いマーカー部分)だけをみればいいんですか?? 解き方がわからないです(;;)

8. 酸・塩基の定義 解答 (1) 塩基 (2)酸 (3)酸 (4) 塩基 (5) 酸 MB CARRECTION 説 酸・塩基の定義はいろいろある。 アレーニウスは、酸とは水溶液中で水素イオン H を生じるもの,塩基とは水溶液中で水酸化物イオン OH-を生じるものという定義 をした。一方、ブレンステッドとローリーは、酸・塩基の定義をもっと広くして, H+ を相手に与えるものを酸, H* を相手から受け取るものを塩基と定義した。 この定義の 場合,「酸としてはたらく」, 「塩基としてはたらく」と表現したほうがよい場合もある。 (1) H+ (3) (5) (2) HCI + H2O HCI はH+ を放出しているので酸, H2O は HCI から H+ を受け取っているので塩基で ある。 H+ H+ HSO + H2OSO²+H3O+ SUTH+ H2O+ + Cl- NH3+H2O = NH + OH- 酸 NHsはH2O からH+ を受け取っているので塩基, H2O はH+ を放出しているので酸で ある。 H₂S + 2NaOH 酸 H+ 1 HCO3 + HCl 酸 HSO-はHを放出しているから酸であり, H2O はH+を受け取っているので塩基で ある。 Jom Jom (*) Na + 2H2O lom-x (7) CO2 + CI- + H2O EXCE PHOLUX 0.14 SE 2 (4) H2SH を放出しているから酸であり, NaOHはHを受け取っているので塩基で ある。 高焼 REXR ****** 01 Jom TXOSTENA* HOOD HO $250.0x1. HCIはH+ を放出しているから酸であり, HCO3はH+を受け取っているので塩基で ある。 3000.0x01-

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化学 高校生

蒸気圧曲線の問題です。 4番の問題の解説で蒸発熱が小さいと蒸発しやすい。という言葉のイメージができません。解説おねがいします。

☆ 4 図は液体 acの蒸気 圧曲線である。 液体 a ~c の中で,蒸発熱が 最も小さいものは で,分子間力 が最も大きいものは 2*** である。 5 蒸気圧 〔×105Pa〕 解き方 1.00 気 0.80 大気圧 1.013 × 105Pa (latm) 0.60 0.40 0.20 0 20 40 60 80 100 温度〔℃〕 ( 日本女子大 ) DESCEND <解説> 蒸発熱が小さいと蒸発しやすく、 同じ温度で蒸気圧が高く なる。 また, 分子間力が大きい (強い) と蒸発しにくく, 同 じ温度で蒸気圧が低くなる。 力とつり合う。 つまり, 1.013 × 10 Pa = latm a 図のように,一端を閉じた十分 に長いガラス管に水銀 (密度 13.6g/cm²)を満たし,水銀の 入った容器の上に倒立させた ところ, 管内の水銀柱の高さん は76.0cm となった。 この実験水 を,同じ気圧下において,水銀の代わ 1.00g/cm²)を用いて行うと,水柱の高さは1★ m (3ケタ)になる。 (芝浦工業大) 真空 76.0cm/ b C = 2 気液平衡/蒸気圧 200 (1) a (2) c 水銀にはたらく大気圧は, 76.0cmの水銀柱にはたらく重力による圧 Pe -760mmHg (1) 10.3 [なるときに吸収する熱量 高↑H20(気) 液+エネルギー →気体 の ●蒸発熱・液体 1molが気体に H2C(液) 76.0cmHg = 760mmHg となる。 180m Posture 1 物質の三態と状態変化 2 気液平衡/蒸 を考える 02

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化学 高校生

東京工科大学の過去問の化学です。 分野は芳香族化合物の分離です。 解説がなくて分からないので教えて欲しいです!お願いします🙏

(2) ベンゼン環を2個もつエステルである安息香酸フェニル (C6H5−COO- CeHs) 4.9g を,過剰量の水酸化ナトリウム水溶液とともに加熱し,エステ ルを完全に加水分解した。 この塩基性の反応溶液に酢酸エチルを加えてよく 振り混ぜ,酢酸エチル層 A と水層 B を得た。この酢酸エチル層 A には, 一方で, その水層Bには, サ コ これとは別に、安息香酸フェニル 4.9g を, 水酸化ナトリウム水溶液を用 いて、完全に加水分解を行なった後に, 酸性になるまで塩酸を加えた。 この 酸性の反応溶液に酢酸エチルを加えてよく振り混ぜ、酢酸エチル層 C と水層 D を得た。この酢酸エチル層 C には シ 一方で,水層 D には ス 。 上の手順で得た酢酸エチル層 A, C のいずれかについて, 以下の操作によ り,加水分解して得た安息香酸のみを分離した。 te よく振り混ぜ 。 。 ~ た後、そのソ った。ただし、エステルの加水分解と酸塩基反応の他に反応は起こらず、 生 じた安息香酸はすべて回収できたものとする。 gであ ス に対する解答群 ① 安息香酸とフェノールの両方が存在する ② 安息香酸だけが存在する ③ フェノールだけが存在する 。 この操作で得られた安息香酸は, t に対する解答群 ① 酢酸エチル層Aに二酸化炭素を通じて ④ 安息香酸の塩とフェノールの塩の両方が存在する ⑤ 安息香酸の塩だけが存在する ⑥ フェノールの塩だけが存在する ⑦ 安息香酸とフェノールはほぼ存在しない う

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