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化学 高校生

化学基礎 中和滴定の範囲です。 (4)の求め方を教えてくださいm(_ _)m

169 [中和滴定] 食酢中の酢酸の濃度を調べるため,次の実験①~⑥を行った。 実験:0 水酸化ナトリウム約 0.4gを水に溶かして 100mLの水溶液をつくった。 事check! これについて下の問いに答えよ。また, 計算値は四拾五入して有効数字3桁 で示せ。 169 質量パーセ ント濃度 溶質の質量 -×100 溶液の質量 シュウ酸二水和物((COOH)2·2H.O) を正確にはかり取り,メスフラス 2) コを用いて0.0500mol/L のシュウ酸水溶液を 100mLつくった。 3 実験のでつくったシュウ酸水溶液10.0mL をホールビペットにより正確 にはかり取り,実験Dでつくった水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定した Outところ, 12.5mL を要した。 食酢10.0mL をホールピペットにより正確にはかり取り,容量 100mL のメスフラスコに入れ,標線まで水を加え,よく振り混ぜた。 6 実験のでつくった溶液10.0mL をホールピペットにより正確にはかり取 り,実験のでつくった水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定したところ。 京気元 な 8.50mL を要した。 (1) 実験2ではシュウ酸二水和物が何g必要か。 難(2) 実験2でつくったシュウ酸水溶液を用いて水酸化ナトリウム水溶液の濃 度を決定する。シュウ酸を用いると濃度が正確に調製できるのはなぜか。 簡潔に記せ。 (3) この滴定で用いた水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 X(4) 薄めた食酢中の酢酸のモル濃度を求めよ。 V(5) 食酢中の酢酸の濃度を質量パーセント濃度で答えよ。ただし, 食酢の密 度は1.00g/mL とし,食酢中の酸はすべて酢酸であると仮定する。 X(6) 0.100mol/L の酢酸水溶液5.00mL を, 0.100mol/L の水酸化ナトリウム 水溶液で中和する場合, 滴定曲線として最も適切なものを次の図a)~(f)の 中から選び,記号で答えよ。 HS4 千 141 14- 14- 12 12- 12 10 10- 10- 8 pH 6 8 pH 6 pH 4. 4 2. 2. 0 0 0 5 10 15 20 0 滴下量(mL) 5 10 15 20 滴下量(mL) 5 10 15 20 滴下量(mL] 14,(d) 12. 14,(e) 12 12 10- 10 10- 8 pH 6 8- pH 6, 8 pH 6 4 4 4- 2. 2. 2 0- 0 0 0 5 10 15 20 滴下量(mL) 5 10 15 20 5 10 15 20 滴下量(mL) 滴下量(mL] 3 質の姿作 8.6.42.

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化学 高校生

高3です 55. (2)で窒素は凝縮しないのですか?

べては気体になっておらず, 液体の水が存在する。よって, 容器内 この値は90°C における飽和水蒸気圧 7.0×10*Pa より小さいので, これは 60°C の飽和水蒸気圧 2.0×10 Pa より大きいので, 水はす 気体になった水の質量を m[g]とおくと, 気体の状態方程式より (2) 水がすべて気体になったとすると,その圧力は(1)と同様に 55(1) 40°C (2) 6.0L (3) 24L (※の 昭説(1) ヘキサンと窒素はそれぞれ0.20mol ずつなので, ヘキサン その物質の物質量 全物質量 モル分率= ※D4 の分圧は,分圧=全圧×モル分率より、 4※2 0.20 0.20+0.20 気液平衡のときのヘキサンは, 体積に関係なく飽和蒸気圧を 示す。よって,ヘキサンから 体積を求めることはできない。 1.0×10× =5.0×10*(Pa) ヘキサンの飽和蒸気圧が,この分圧よりも小さくなる温度では, 部が液体となる。よって, 蒸気圧曲線より, 40°℃。 (2) 17°Cのとき,ヘキサンは気体と液体が共存するので,その分圧は 飽和蒸気圧に等しく,蒸気圧曲線より 2.0×10*Pa である。 ※3 ヘキサンと窒素の分圧の変化 を示すと, ※24 (×10° Pa) 1.0 0.8 圧 カ このとき,窒素の分圧 pNa は, DN=1.0×10°-2.0×10'=8.0×10*(Pa) 混合気体の体積を V(L] とすると,窒素だけについての状態方程 式か。Vi=nN.RTより, 8.0×10*× Vi=0.20×8.3×10°×(17+273) (3) 体積を膨張させてヘキサンがすべて気体になったとき,ヘキサン の分圧は 17°C での飽和蒸気圧 2.0×10'Paに等しい。全体の体積 をVa[L]とすると,ヘキサンだけについての状態方程式 Phex V2=nhexRTより, 2.0×10*× V2=0.20×8.3×10°×(17+273) ※34 0.5 N。 ※の4 ヘキサン 0:8 0.2 0.8 0° V=6.0(L) 60(C) 温度 17 40 (※の ここでの体積V.は, 窒素分 子の動ける範囲であると同時 に,混合気体の動ける範囲で もある。つまり, Viが求め る体積である。 V2=24(L) 20 (1) 6.0×10 Pa (2) 2.3g (3) 1.0g (4) 7.7×10° Pa ※6イ ※6 時説(1) 水がすべて気体になったとすると, その圧力は, 気体の状態 方程式かV="RT より, 容器内に液体が存在するかど うかの判定法:すべて気体で m M あると仮定して求めた圧力を 3.6 pとすると、 p×10= -×8.3×10°×363 18 p=6.0×10* (Pa) (i) p>飽和蒸気圧のとき, 気体と液体が共存し, 真の 圧力は飽和蒸気圧である。 (i)かS飽和蒸気圧のとき, 気体のみが存在し, 真の圧 力はかである。 水はすべて気体として存在する。 下 夜 p×10= 3.6 カ=5.5×10* (Pa) -×8.3×10°×333 18 の ※64 低 の圧力は飽和水蒸気圧に等しい。 m 2.0×10×10=m x8.3×10°×333 m=1.30 (g)

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