の変化
2章 酸と塩基
1 次の (ア) 一 (ナオ) を. 酸の水溶液の性質と塩基の水溶液の性質に分けよ。 (P110)
(ア》 薄い水溶液は苦味があり, 手につく とぬるぬるする。
(イ) 赤いリトマス紙を青色に変える。
(ウ〉) ヨイB浴液を黄色に変える。
(エ) フェノールフタレイン浴液を赤色に変える。
(オ) マグネジシウムを溶かし, 水素を発生させる。
[We | 塩基性 :
2. 次の各反応において, 下線部の水は, ブレンステッ ドの定義における酸・塩基のどちらとして働し
ているか。(PI12,113)
①⑬ NEs 士 王OO 一 NH:当OH
② ESO。 士 兵O 一 soz- エ Eo
G) ECO。_ 二 EEO 一ECO主語
① (の】 ③
3. 次の (ア) 一 (オ) について,
(P114)
(例) 硝酸 NO
|について. 例にならってそれぞれ示]