間1
反応のしくみに関する記述として誤りを含おものを, 次の①ー⑤⑥のうちから一つ選べ。
① 可逆反席において, 温度を上げると, 正反応も逆反店も速くなる。
② 温度を 10C上げると速さが 2 倍になる反庫では, 温度を 30C上げると, 速さは 6 倍になる。
③ 反褒物の濃度が大きくなれば, 粒子どうしの衝突回数が増加し, 反応の速さは増大する。
④ 活性化エネルギーが小さくなれはば, 活性化エネルギー以上のエネルギーをもつ粒子の数が増加
するので, 反応の速さは増大する。
⑤ 可逆反席における見かけの反応の速さは, 時間の経過とともに減少する。