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化学 高校生

科学の実験の問題です この問題の問2の考え方の過程をどなたか教えていただきたいです!😭🙏 ちなみに答えはインクAが①②、Bが①③です

■右図のように×印 (原点) の位置に色素の混合物をつけたろ紙を 適当な溶媒 (展開液) に浸すと、 溶媒がろ紙上を移動する際に各 色素が異なる位置に分離される。 ろ紙上での色素の移動速度の違 いを利用して混合物を各成分に分離する方法を (ア)という。 ろ紙や溶媒の種類が同じであれば、 成分の移動距離 (図中の1) と、×印から溶媒の先端までの距離 (図中のL) との 比 (1) は各成分に特有の値を示す。 インクA、Bはそれぞれ色素 ①、②、③のうちいずれか2つの色素のみを含む。 これらのインクに対して、 ある溶媒を用いて、 実験を行った。 ただし、図中の×印ははじめにインクをつけた位置を示し、 破線は溶媒 の先端の位置を示す。 また、各色素が移動した位置はとして図中に示す。 [実験1] ある溶媒を用いて、 インクAとインクBを それぞれ分離したところ、右図のようになった。 [実験2] [実験1] と同じ溶媒を用いて、 色素①と色素②を それぞれ分離したところ、 下図のようになった。 12 cm 120cm * 16cm ろ紙 イングA (i) 溶媒の先端 インク B. (i) ・蝶 (展開液) 溶媒で はじめに 置いた位置 図3 インク A の展開 溶媒で 展開 インクBの展開 問1 文中の(ア)に当てはまる操作の名称を答えよ。 問2 インク A、 インクBに含まれる2つの色素はそれぞれ何か。 ①~③の番号で答えよ。 12cm 9 cm 15cm 6 cni 15 m 9 cm

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化学 高校生

テスト勉強で化学基礎やっていたんですがら この写真の右側にある、 イオン化エネルギーの場合の、エネルギーを吸収 電子親和力の場合のエネルギーを放出、 少しここの言葉の意味の理解がうまくできなくて、 少し難しいかもしれませんが、ここの仕組み?というかどういう意味になっている... 続きを読む

B イオン化エネルギーと電子親和力 イオン化エネルギー 原子の最も外側 の電子殻から1個の電子を取りさって, 1価の陽イオンにするのに必要なエネル 1 ギーをイオン化エネルギーという。 ionization energy 図9 般に,イオン化エネルギーが小さい原子 ほど, 陽イオンになりやすい (陽性が強い)。 単位 [kJ/mol] イオン化エネルギー 2500 He ②2 2000 1500 1000 500 0 H 1 Be 3Li 6C 5 7N 10 Ne 9F/ RO 15 P 14 Si 16S 12Mg 11 Na 13Al 17CI 10 原子番号 ▲図10 イオン化エネルギーの周期的変化 15 18 Ar 20Ca 19K 1 第一イオン化エネルギーということもある。 20 電子親和力 原子が最も外側の電子殻 に1個の電子を受け取って1価の陰イオ ンになるとき, エネルギーが放出される。 でん し しんわりょく このエネルギーを電子親和力という。 electron affinity 図11 一般に,電子親和力が大きい原子ほど, 陰イオンになりやすい (陰性が強い)。 エネルギー (11+ エネルギー (11+) Na 電子 親和力 ▲図9 イオン化エネルギー Na+ + 。 グラフの読み方 ■イオン化エネルギーが小さい原子 ほど陽イオンになりやすい。 2 イオン化エネルギーが大きい原子 ほど陽イオンになりにくい。 エネルギーを吸収 単位 kJ/mol (キロジュール毎モル) 「kJ」はエネルギーの単位。 「/mol」は原子 6.02 × 1023 個当 たりという意味(p.104)。 17+ ●エネルギーを放出 をエネルギー イオン化 00 Cl + 。 ink 00 17+) ▲図 11 電子親和力 2 学んだことを説明してみよう □ 陽イオンになりやすい原子の特徴は何か。 「電子」 という用語を用いて説明し てみよう。 ✓ 陽イオンになりやすい原子の特徴を、 「イオン化エネルギー」 という用語を用 いて説明してみよう。 第2章 CI 物質の構成粒子 53

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