(11 兵庫医療大 改)
04. 気体の密度とモル質量証次の文章を読み 下の各問いに答えよ。
1894年。レイリーとラムゼーは, 空気から酸素などを取り除いて得た窒素の密度が,
純粋な窒素の密度よりも, 標準状態において 0.500%大きいこ とから, 窒素よりも密度
の大きい気体が空気中に含まれていると考え, アルゴン Ar を発見した。 潤気か
ら酸素などを取り除いて得た還素には。室素とアルゴンだけが含まれるものとする。
①⑪ 空気から酸素などを取り除いて得た窒素中のアルゴンの物質量の割合をァ。 窒素
の物質量の割合を 1ニーャとすると, *はいくらか。 有効数字 2 桁で求めよ。
(⑫) 風気中の窒素の物質量の割合を 79%とすると, 空気中のアルゴンの物質量の割人
は何%か。和有効数字 2 桁で求めよ。 (14。 欄谷大 改