Li
問1 7kJ 問2 56kJ/mol
EE
浴溢中で生じる反応熱(中和熱や溶解
は, 溶液の温度上昇を調べることで実験によ
り反応熱を求めることができる。
問1 温度上昇から熱是を計算する場合, そ
の溶液の比府(潜液1g の温度を 1や上げる | 問2 問1で求めた熱量は,塩遼10(molD)
のにする熱是)を用いる。 x 0.20(L) = 0.20(mol) と水酸化ナオトリッム
0の(①) = 比較(3/g*で) x 溶液の質是(@) 1.20(mol/D) * 0.10(①) = 0.12(mo) との
X 上昇温度(C) | 和反応により水が0.12(Gnol) 生成したとき
溶液の温度上昇には時間がかかるので, 上昇 | の熱量なので, 求める中和熱(kJ/mol) は,
中に逃げた熱を補正するため, 上昇温度はc 1
紀和 667(O) x でsnoD 55(kJ/moD
| よって, 求める熱量は,
の = 4.2(J/g*や) X (0.20+0.10) 0(@
X (30.3 - 250)(で)
= 6678(3) = 6.7(kJ)