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化学 高校生

かっこ1と⑷教えてください

22:18 2月14日 (火) < 2/15(水)に行う小テストの一部 ... 以下のようにして食酢中の酢酸の濃度を求めた。 C=12, H=1.0、O=16 操作 1)0.100mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液をビュレットから滴下できるように準備した。 操作2)器具 Bと器具 C を用いて、食酢を純水で10.0倍に希釈した。(薄めた。) 操作 3)操作2で希釈した食酢 10.0mL を、 器具Bを用いてコニカルビーカーに入れ、指示薬を2滴加えた。 れに、操作1で準備したビュレットから水酸化ナトリウム水溶液を滴下して、 中和滴定を行った。 滴定開始前と 滴定終点でのビュレット内の水酸化ナトリウム水溶液の液面は、 右図のようになっていた。 ただし、 ビュレット の最小目盛りは0.1mLである。 (1)滴定開始前と滴定終点でのビュレットの目盛りを、 それぞれ読み取れ。 (2) (3) 操作 2 で使用した器具 B を、 操作 3 で使用する場合、 どのような処理をすればよ いか。 「共洗いする」 だけでは×です。 (4) 操作 1~3の結果から、 希釈前の食酢中の酢酸の濃度 [mol/L] と、 質量パーセント 濃度〔%〕を求めよ。 ただし、食酢の密度を1.02g/cm² とする。 いずれも有効数字3 桁で答えよ。 (5) (6) -10| ~180 19 滴定開始前 滴定終点 66%

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化学 高校生

解法を確認したいです。よろしくお願い致します。

6. (イ) から(二)の各設問に答えよ。 選択肢の中からあてはまるものを選ぶ問題では, 複数解答もあり得る。 (イ)下に示す水溶液 (a)~(e) は,いずれも25℃に保たれている。 これらの水溶液 について, pHが大きいものから小さいものへ、左から右へ順に並べて書け。も しpHの値が同じ水溶液があれば、 解答欄の同じスペースに並べて書け (余った スペースは空白のままで構わない)。 なお、必要があれば,次の電離定数 (25℃) の値を参考にせよ。 a>c>a>e>d 酢酸 1.8 x 10 mol/L 次亜塩素酸 3.5×10mol/L フッ化水素酸 6.3×10mol/L 亜硝酸 4.0×10mol/L (a) 食塩水を陽イオン交換膜法で電気分解し, 陽極側から得られる主生成物 0.1mol を水に完全に溶解させ, 水溶液の体積を1Lにしたもの。 なお, 水 に溶解した主生成物は, その3分の1が水と反応し、残りの3分の2は未反 応のままである。 (b) 食塩水を陽イオン交換膜法で電気分解し,陰極側から得られる主生成物 0.1mol/Lの水溶液。 0.7 (c) ホタル石に濃硫酸を加えて加熱し得られた気体 0.1mol を水に完全に溶か し,水溶液の体積を1Lにしたもの。 CaFat Haso4 CaSoa+2HF (d) 銅に濃硫酸を加え、加熱して得られた気体を酸化バナジウム (V) で処理し, 得られた水蒸気以外の生成物 0.1mol を水に完全に溶かし、 水溶液の体積を 1Lにしたもの。 cut 2112 5043 cus04+ 21+20+ SO₂ 503 th (e) 0.1mol/L 過塩素酸水溶液。 0.1

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化学 高校生

解法を確認したいです。よろしくお願い致します。

(ハ) 次の文章を読み、 下の設問 (1), (2) に答えよ。 図1のように、連続的に供給される溶液を沸騰させ、蒸気と溶液に分離するフ ラッシュ蒸留プロセスがある。 エタノールと水の混合液は加熱器で約100℃に加 熱され、調圧器で大気圧 (1.01×10'Pa)に戻されて、気液分離塔へ送り込まれ る。 気液分離塔では、蒸気と液体の間に平衡(気液平衡) が成立しており,ここ で蒸気と液体が分離される。 液体は気液分離塔の下部から缶出液として取り出さ れる。 蒸気は気液分離塔の上部から取り出され、冷却塔で冷却されて,すべて液 体となり。 留出液となる。 次のページの表1には、 エタノール-水混合液とその蒸気が 1.01 ×10' Pa で 平衡になっているときの, 蒸気中と液中のエタノールのモル分率〔%〕の一般的 なデータを示した。 (1) エタノールをモル分率15%含む水溶液を100mol/sの速度 (エタノールと 水の総量の速度)で供給し, フラッシュ蒸留したところ, 留出液がモル分率 47%のエタノールを含んでいた。 1秒間に得られる留出液の物質量(エタ ノールと水の総量) [mol] を有効数字2桁で答えよ。 ただし、 気液分離塔内 は常に 1.01 × 103Paに保たれており, 気液分離塔内に滞留するエタノールと 水の物質量は常に一定である。 また, 蒸気および液中のエタノールの濃度も常 に一定である。 7.5ml (2) 得られた留出液を再び原液としてフラッシュ蒸留プロセスで処理すれば,さ らに高いエタノール濃度をもつ留出液が得られる。 この操作を繰り返すことで. 得られる液体のエタノールのモル分率は, ある限界値まで上がっていく。 表 1 のデータを参考に, その限界値を有効数字2桁で示せ。 89%

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化学 高校生

塩酸のモル濃度の求め方がわからないです。 HClとH2の物質量の比が2:1だから、そこから5.0×10^-2molが求まるのは分かるのですが、何とイコールで結んでいるのかわからないです。 解説お願いします🙏

第2問 次の問い (問1~4) に答えよ。 (配点20) 問1 ある量のマグネシウムをとり,濃度不明の塩酸10mL を加えて,発生す る水素の体積を0℃, 1.013×10Paの状態で測定した。この反応の化学反 応式は次の通りである。 Mg + 2HCl MgCl2 + H2 2.5 5 マグネシウムの量を変えて、 同じ測定を繰り返し, 表1の結果を得た。 後 の問い (ab)に答えよ。 なお,必要であれば次ページの方眼紙を用いてよい。 ~ マグネシウムの物質量 ( x 10-2 mol) 発生した水素の体積 (mL) 0.48 0.50 1 6 0.60 112 (2 2 ⑦ 7 表 1 1.0 448 224 a 実験で用いた塩酸10mL とちょうど反応するマグネシウムの質量は何g か。 最も適当な数値を、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 11 g 0.72 8⑧ 25. 2.0 3 8 (第3回-7) 3.0 b実験で用いた塩酸のモル濃度は何mol/Lか。 その数値を有効数字2桁 の形式で表すとき, 12 13 に当てはまる数字を、次の①〜⑩ のうちから一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 12 13 |mol/L 4.0 560 560 560 0.84 5.0 4 0.96 LO 5 ⑩ 0 Imol 22.4

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化学 高校生

これの解き方が分かりません。 教えて頂けると助かります。宜しくお願い致します。。

18 ペプチドXは図に示す ように5種類のアミノ酸 が9個つながったペプチ ドで,1つのジスルフィ ド結合が存在している。これについて実験(1) ~(10)を順次行った。 右にペプチドXに含まれ る各アミノ酸の名称, 略号, 分子量, 側鎖構 造を示す。 (H=1.0,0=16) 切断と分離実験 (1) ペプチドXのジスルフ N末端 H2N- 問2 問3 問4 ペプチドX 問5 問6 問7 グリシン システイン アスパラギン酸 Gly Cys 75 121 H GH2-SH リシン Lys 146 イド結合を,チオグリコール酸アンモニウ ムを用いて還元した。 実験(2) 実験(1)で還元処理したペプチドXの水溶液 を,pH8で芳香族アミノ酸のC末端側を 切断する酵素で分解したところ, ペプチド AとBに分かれた。 実験(3) さらに,実験(2) で酵素処理を行った水溶液のpHをそのままにして,塩基性ア ミノ酸のC末端側を切断する酵素で分解したところ, ペプチドAはペプチドC とDに分かれた。 (5) Gly-Tyr-Gly-Gly-Cys-Lys-Gly-Cys-Asp (6) Gly-Tyr-Gly-Cys-Gly-Asp-Gly-Cys-Lys Asp 133 C末端 9-COOH CH2 CH2 CH2 CH2-COOH チロシン OH CH2NHz Tyr 181 実験(4) イオン交換樹脂を詰めたカラムを用いて分離することにより, 実験 (3)で酵素処 理を行った水溶液から3つのペプチドB, C, D が得られた。 実験(5) 還元していないペプチドXを実験 (2)で用いた酵素で分解後, 実験(4) と同じ方法 で分離しようとしたが2つのペプチドは得られなかった。 アミノ酸分析 実験 (6) ペプチドXを還元した後, アミノ酸組成を解析すると, ペプチ ドXには1個のアスパラギン酸, 1個のリシン, 1個のチロシン 2個のシステ インおよび4個のグリシンが含まれていた。 実験(7) ペプチド B,C,D の N 末端はいずれもグリシンであった。 質量解析 実験(8) 質量分析を行うとペプチドBの分子量は 293 であった。 定性分析 実験 (9) ペプチド B, C もしくはD を含む3つの水溶液に, 水酸化ナトリウ ム水溶液を加えて塩基性にした後, 薄い硫酸銅(ⅡI)水溶液を少量加えた。 その 呈色反応はペプチドBまたはCを含む水溶液では陽性となったが, ペプチドD を含む水溶液では陰性となった。 実験(10) ペプチド B, CもしくはDを含む3つの水溶液に、濃硝酸を加えて加熱した後, 一度冷却してからアンモニア水を加えたところ, ペプチドDを含む水溶液では 呈色反応が陽性となった。 問1 実験(3)で使用された酵素は次のどれか。 カタラーゼ, セルラーゼ, トリプシン, ペプシン, リパーゼ 実験(5)で得られた結果から, わかることは何か。 30 字以内で記せ。 実験(9)の反応を何というか。 また反応が陽性の場合何色になるか。 実験 (10)の呈色反応の結果から, ペプチドDにはペプチドXを構成するどのアミノ 酸が含まれていると判定できるか。 ペプチドDの構造を構造式で記せ。 等電点より酸性側でのグリシンの構造式を記せ。 陽イオン交換樹脂に 性付近でもっとも結合しやすいペプチドは B, C, D のう ちどれか。 問8 ペプチド Xの分子量はいくつか。 問9 還元したペプチドXの配列として考えられるものの番号をすべて選べ。 (1) Gly-Cys-Gly-Lys-Gly-Tyr-Gly-Cys-Asp (2) Gly-Cys-Lys-Gly-Gly-Tyr-Gly-Cys-Asp (3) Gly-Gly-Cys-Lys-Gly-Tyr-Gly-Cys-Asp (4) Gly-Gly-Tyr-Cys-Gly-Asp-Gly-Cys-Lys CH2 [藤田保健衛生大改]

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化学 高校生

4番教えてください。 答え2です

生活を快適 子を繰り ったもの 物 1 分子 物をつ 戊ゴム 試合し ソプ なっ A図)が得られる。 A の構造中のベンゼン環の水素原子を酸性または塩基性の官能基で置換し スチレンに少量の p-ジビニルベンゼンを加えて共重合させると,立体網目状構造の樹脂 たものは、イオン交換樹脂として用いられる。 たとえば, ②A を濃硫酸で処理すると, ア 基をもった樹脂 B(図2)が得られる。 B に塩化 ナトリウム水溶液を通すと, 樹脂中のイと水溶液中のウと1:1の割合で交換される。 樹脂という。 このような働きをする樹脂を[ 一方, A の構造中のトリメチルアンモニウム基を含む樹脂(図3)は, 本 5 エ に塩化ナトリウム水溶液を通すと,樹脂中のカと水溶液中の キが1:1の割合で交換 C オ 樹脂として働く。 される。 -CH-CH₂-CH-CH₂- OH -CH2CH-CH2-CH-CH2---- 鎖 10 図2 樹脂B の部分構造 -SO3H+ 図1 樹脂Aの構造 ded 実験室で合成したBを用いて,次の操作1~4を行った。 操作1 操作2 主鎖 K CH3 -CH2N-CH3OH MACH3 図3 樹脂 Cの部分構造 乾燥状態の B 10g に少量の純水を加え、均一に混和した。 CONS 下部にコックがついた円筒状ガラス管(カラム)に,操作1で調製した B をすべて注ぎ こんだ。 操作3 B が沈降したら, その上から10mLの0.10mol/L塩化ナトリウム水溶液を注いでコッ No クを緩めた後, B を純水で十分洗浄し、 流出をすべて集めた。 VESHUISSES 操作4 流出液をすべて100mLメスフラスコに移し, 標線まで純水を加えた。 CUISCEA Ta ta STAPICHS CABO- 問1 空欄ア~キにあてはまる語句を答えよ。 08+ 問2 下線部 ① について, スチレンおよびp-ジビニルベンゼンの構造式を記せ。 問3 下線部①, ②について, スチレン104.0gとp-ジビニルベンゼン13.0gを完全に共重合 させ、得られたAを濃硫酸で処理すると,何gのBが得られるか。 有効数字3桁で答えよ。 ただし,ア |基は、スチレンに由来するベンゼン環のオルト位とメタ位には導入されず, パラ位のうち50.0% に導入されるものとする。 ST 問4 操作4で得られた水溶液のpH を整数値で求めよ。ただし, 樹脂に通した水溶液は完全 にイオン交換されたものとし, 水溶液中の酸および塩基は完全に電離するものとする。 ン交換に使用したBおよびCを再生するには, それぞれどのような操作をすればよ

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化学 高校生

4番教えてください。答え2です

活を快適 子を繰り ゴム たもの ク 1 分子 物をつ 合し (図1) が得られる。 336 スチレンに少量の p-ジビニルベンゼンを加えて共重合させると,立体網目状構造の樹脂 たものは, たとえば、Aを濃硫酸で処理すると, A の構造中のベンゼン環の水素原子を酸性または塩基性の官能基で置換し -- イオン交換樹脂として用いられる。 ア 基をもった樹脂 B(図2)が得られる。 B に塩化 ナトリウム水溶液を通すと,樹脂中のイと水溶液中のウと1:1の割合で交換される。 樹脂という。 このような働きをする樹脂を[ 一方, A の構造中のトリメチルアンモニウム基を含む樹脂(図3)は, Cに塩化ナトリウム水溶液を通すと,樹脂中のカと水溶液中のキが1:1の割合で交換 オ 樹脂として働く。 される。 図1 ・CH-CH2CH-CH2---- エ -CH₂-CH-CH₂-CH-CH₂- 樹脂Aの構造 主鎖 -SO3H+ 図2 樹脂Bの部分構造 主鎖 10 -CH₂-N-CH3OH CH3 乾燥状態の B 10gに少量の純水を加え, 均一に混和した。 図3 樹脂 Cの部分構造 実験室で合成したBを用いて,次の操作1~4を行った。 操作1 TO 操作2 下部にコックがついた円筒状ガラス管(カラム)に,操作1で調製した B をすべて注ぎ こんだ。 (A) 操作3 Bが沈降したら, その上から10mLの0.10mol/L 塩化ナトリウム水溶液を注いでコッ CHANDRAS クを緩めた後、 B を純水で十分洗浄し, 流出をすべて集めた。 操作4 流出液をすべて100mLメスフラスコに移し,標線まで純水を加えた。 VISAD 問1 空欄ア~キにあてはまる語句を答えよ。 100+60円 2 下線部①について, スチレンおよび p-ジビニルベンゼンの構造式を記せ。 36 369IS 問3 下線部①,②について,スチレン104.0g と p-ジビニルベンゼン13.0gを完全に共重合 させ、得られたAを濃硫酸で処理すると,何gのBが得られるか。有効数字3桁で答えよ。 ただし, ア 基は, スチレンに由来するベンゼン環のオルト位とメタ位には導入されず, パラ位のうち50.0% に導入されるものとする。 問4 操作4で得られた水溶液のpH を整数値で求めよ。ただし,樹脂に通した水溶液は完全 にイオン交換されたものとし, 水溶液中の酸および塩基は完全に電離するものとする。 な告するには、それぞれどのような操作をすれば。

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化学 高校生

[大至急]高1の化学です。1枚目の実験結果をもとに水酸化ナトリウムの純度を出すのですが、やり方が分かりません。教えてください!

【目的】 メチルオレンジ溶液を用いて、 水酸化ナトリウムの純度を求める。 【 薬品、器具】 水酸化ナトリウム (1粒), 0.2mol/L 塩酸 (厳密な濃度は板書参照)、秤量皿、 純水、メチルオレンジ溶液、 ビュレット、 ビュレットスタンド、 ろうと、コニカルビーカー、 ビーカー、 三角フラスコ、薬さじ 【操作】※実験中に気づいたことがあれば、 適宜メモをとる。 1) コックを閉じたビュレットに、ろうとを用いてごく少量の0.2mol/L塩酸を入れ、 共洗いを二回行う。 廃液は廃液ポリビーカーに入れる。 (クラスによっては共洗い不要のこともあるので、教員の指示に従うこと。) 2) 再びビュレットのコックを閉めて、 0.2mol/L塩酸をやや多めに入れる。 ビュレットの 先端に溜まった液を洗うため、少し捨て、 目盛りを0.00mL に合わせる。 3)電子天秤、薬さじ、 秤量皿を用いて、 水酸化ナトリウム1粒の質量を素早く測り、すぐ にコニカルビーカーに入れる。 (できるだけ小さい粒を探すこと。)薬さじ、 秤量皿は2回目 の実験でも用いるので、 各班の実験台の上に置いておく。 4)3)のコニカルビーカーに水差しに入った純水を20mL程度入れ、よく振り溶かす。 (振り方注意。) 塩基性黄色 酸性=赤性 5) 4)のコニカルビーカーにメチルオレンジ溶液を3滴 ~4滴加える。 6) 塩酸の滴定開始時の目盛を表1に記入し、滴定を始める。 薄いオレンジ色になった ところを滴定の終点とする。 7) コニカルビーカーの中身を廃液ポリビーカーに入れ、 水道水でよく洗い、 純水で器具の 壁面を置換する。 8)3)から7) をもう一度繰り返す。途中、 塩酸が足りなくなった場合、 適宜、 教員に 申し出る。 【終了後】 コニカルビーカーを水洗いし、 流しの水をはったバケツの中に入れる。 ビュレット内の 塩酸の処理は教員の指示を仰ぐこと。 【観察記録 】 表1 滴定結果 (塩酸と水酸化ナトリウム (粒)) ① NaOH の質量 /g 始点 /L 0.076 1回目 2回目 今回の塩酸の mol 濃度 【 0.03. 0.03. 0:197 1 】mol/L 終点/mL 9.35 ②-③滴下量 /mL 9,32 NaOHの式量 40,00

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