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化学 高校生

この問題の計算(ii)の解説をお願いします🙇‍♀️ 答えは35です!

目標 4 冷却による再結晶 次の各問いに有効数字2桁で答えよ。 ②は手順に従って解け。 8分 ① 40℃の硝酸カリウム KNO3 飽和水溶液 330gを25℃まで冷却したとき,析出する硝酸カリウム は何gか。 ただし, 硝酸カリウムは水100gに25℃で40g, 40℃で65g溶ける。 50 g ② 60℃の硫酸銅(II) CuSO 飽和水溶液 140gを20℃まで冷却すると, 硫酸銅(II) 五水和物 CuSO4 ・5H2Oの結晶が析出した。 析出した硫酸銅(Ⅱ) 五水和物は何gか。 ただし, 硫酸銅(II) CuSO4 (無水物) は水100gに20℃で20g 60℃で40g 溶ける。 CuSO4=160, H2O=18 手順 60 °C 20 °C 冷却 CUSO4 飽和水溶液 CuSO45H2O -結晶析出後も X [g] 析出 飽和水溶液と して存在 問題の値 溶解度より 問題の値 溶解度より CuSO4 140 g 100+40g 飽和水溶液 CuSO4 飽和水溶液 140-X [g] 100+20g 溶けている CuSO4 W [g] 40 g 溶けている CuSO4 160 W(g). 250g) 20 g 計算(i) 60℃の飽和水溶液の組成は同じ 計算 (ii) 20℃の飽和水溶液の組成は同じ 400ml 10 7604 計算(i)60℃での硫酸銅(II) 飽和水溶液140g に含まれる硫酸銅(II) CuSO4(無水物)の質量 W〔g〕を 求めよ。 00 W 40 250 140 140 62,540 g 計算 (i) 20℃での硫酸銅(II) 飽和水溶液について, 比例計算により析出した硫酸銅(II)五水和物 CuSO45H2Oの質量 X [g] を求めよ。 >31.25までOK K go 溶解度溶解度曲線 再結晶の徹底演習 •

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化学 高校生

1枚目の写真の3番の化学の中和滴定の問題なのですが、答えの式が二枚目の写真のようになっていました。 自分は3枚目の写真のように、薄めた後の酢酸のモル濃度をXにして、出た答えに5をかけて希釈前の酢酸の濃度を求めようとしたのですが、これは駄目なのでしょうか。自分が計算すると違う... 続きを読む

発展問題 中 思考実験 論述 158. 中和滴定■次の実験 ①~③の文章を読み,下の各問いに答えよ。 (b) (a) 実験① シュウ酸二水和物 (COOH)22H2O を6.30gとり, 純水で洗浄した1L用メ スフラスコでシュウ酸標準溶液を調製した。 約2.5gの水酸化ナトリウムNaOHを 純水に溶かして250mLの水溶液をつくり,この溶液の少量でビュレットを洗浄した。 実験② ①のシュウ酸標準溶液でホールピペットを洗浄したのち、 同じ溶液25.0mL をホールピペットでとり, コニカルビーカーに入れた。 これに指示薬を加え, ビュレ ットを用いて① の水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 10.20mL を要した。 (c) 実験 ③ 食酢を正確に5倍に希釈した水溶液25.0mL をホールピペットでとり, コニカ ルビーカーに入れた。 ① の水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 15.50mL を要した。 (1) 実験 ①のシュウ酸標準溶液のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 (2)実験②で測定された水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 (3) 実験③で, 希釈する前の食用酢中の酢酸のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 た だし、食酢中の酸はすべて酢酸であるとする。 (4) ガラス器具を洗浄するときに, 下線部(a) では純水で洗浄するが, 下線部(b), (c) では使用する溶液で洗浄する理由は何か。 100字以内で述べよ。 (10 琉球大 改)

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化学 高校生

・化学 1.2.3全部よく分からないです、 2枚目で丸してる1/3 と1/2を何故してるのか教えて欲しいです お願いします🙇‍♀️

イオン化エネルギーが存在しない 容積を自由に変えることができる容器中に,水,ベンゼン、窒素がそれぞれ 1.0 mol ずつ入っている。図の蒸気圧曲線をもとに,(1)~(3)の問いに有効数字2桁で答えよ。た だし、ベンゼンおよび窒素は液体の水に溶けないものとする。 [x10 Pa] 1.0 0.90 0.80 RES 0.70 飽和蒸気圧 0.60 「ベンゼン 0.50 水 0.40 0.30 0.20 0.10 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 40 50 60 70 温度 [℃] (1)温度を70℃に保ちながら, 容器内の圧力が1.2×10 Paになるよう体積を調整し た。このとき 水およびベンゼンの分圧はそれぞれ何 Paか。 M (2)温度を70℃に保ちながら, 圧力を徐々に下げていった。 容器内の物質すべてが 気体になるには圧力を何 Pa 以下に保てばよいか。 (3)温度を80℃に保ちながら, 容器内の圧力を少しずつ上げていくとまず水の液化 が進むが,さらに加圧するとベンゼンの液滴ができ始めた。 このときの容器内の全 圧は何 Pa か。 また, 水の何%が液体となっているか。 ただし, 液滴となったベ ンゼンはごくわずかで,その量は無視できるものとする。 【東京女子大】

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化学 高校生

高校化学、物質の状態の個体の溶解度の範囲の溶解度曲線についてです。 1枚目の問題集の(3)についてです。 冷却したあと飽和溶液の全体の質量は析出された分変わるのに、なぜ60度の時の全体の質量の210だけで考えるのですか? 2枚目は授業のプリントなのですが(字が汚すぎてす... 続きを読む

無極 (オ) 圧力(カ) ヘンリー (キ) 小 (ク) 小さく (ケ) 高く (コ) 質量モル (サ)チンダル (シ) ブラウン (ス) 半透 (七) 透析 基本例題23 固体の溶解度と濃度 D →問題 50 水 100g に対する硝酸カリウム KNO3 の溶解度は, 25℃で36,60℃で110である。 硝酸カ リウム水溶液について,次の各問いに答えよ。 (1) 25℃における硝酸カリウムの飽和水溶液の濃度は何%か。 2 考え方 (1)の水溶液のモル濃度を求めよ。 ただし, 飽和水溶液の密度を1.15g/cm3とする。 60℃の硝酸カリウム飽和水溶液100g を25℃に冷却すると、 結晶が何g析出するか。 (1) 飽和溶液では,溶質が 溶解度まで溶けている 解答 (1) 25℃では, 水100gに36g の KNO3 が溶けて飽和するので 質量パーセント濃度は,次のようになる。 (2)次式から,質量と密度 を用いて体積を求めること ができる。 36g×10 × 100=26.4 100g+36g 26% (1) 水溶液の体積は 136 g =118.2cm=118.2 体積 [cm]= 質量[g] [g/cm3] 1.15g/cm3 (3) 水100gを含む飽和水 溶液を冷却すれば, 溶解度 の差に相当する質量の結晶 が析出する。 ×10-3L, KNO (=101g/mol)の物質量は36/101mol なので そのモル濃度は, 36/101 mol 118.2×10-3L =3.01mol/L=3.0mol/L (3) 水 100g を含む60℃の飽和水溶液は100g+110g=210g なので,この水溶液を25℃に冷却すると, 溶解度の差に相当 する質量 110g-36g=74g の結晶が析出する。 したがって, 飽和水溶液100gでは, 74g×100/210=35gとなる。 積は, 圧力が変わっても一定 混合気体の場合, (3) 溶解度は各気体の分 する。 基本例題25 次の各問いに答 (1) 2.4gの尿 (2) 1.8gのグ 27℃で何 Pa 考え方 (1)△t=Km か 下度を求める。 (2) グルコース n [mol], 溶液 [L], 絶対温度 すると, ファン 法則 IIV =nR つ。 138 例題 解説動画 例題 解説動画

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