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化学 高校生

・化学基礎 写真のオレンジペンの穴埋めが合ってるかみてほしいです、!教科書の書き方と違ってこんがらがってしまって、、 よろしくお願いします

(4) ハロゲンの単体の酸化作用 教科書 P168 臭化カリウム KBr の水溶液に塩素 Cl2 の水溶液を加えると、無色の水溶液が黄色になる。 (①Br2は赤褐色だが、 KBr 水溶液の濃度がうすいとBr2の生成量も少ないため、反応後の溶液の色は黄褐 色~黄色になる。) 2Br + Cl2 → Br2 + 2C1- *逆の変化は起こらない 塩素は電子を受け取っている。⇒(酸化剤)としてはたらく。 Cl2 + 2e2C1- 塩素は臭素より酸化力が(強い)。 →酸化剤としての強さ 大きい Cl2> Brz ヨウ化カリウム KI 水溶液に臭素水 Br を加えると、無色の水溶液が褐色になる。 2I' + Brz → Iz + 2Br¯ *逆の変化は起こらない 臭素は電子を受け取っている。(酸化剤)としてはたらく。 Brz +2e2Br- 臭素はヨウ素より酸化力が( Brz > Iz 強い)。→酸化剤としての強さ 大きい これらをまとめると, ハロゲンの単体の酸化作用は, 原子番号が小さいほど (強い)。 ハロゲンの酸化作用の強さ (強) F2 > Clz > Brz > Iュ (弱) 一般に、酸化剤、 還元剤はそのはたらきの強さに序列があり、 反応相手のはたらきの強 さによって酸化剤、 還元剤のどちらとしてはたらくか、 変わることがある。

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化学 高校生

bについて質問です。 2枚の解答のところに溶媒の体積比をかけているところがあると思うのですが、なぜですか? 問題文には0℃,1.0+10^5Paに換算するとしか書かれていないのに...と思ったのですが、なぜでしょうか?

☆☆ 準 34. 気体の溶解度 3分25℃, 1.0×10 Pa において, 窒素および酸素の水に対する溶解度は,それ ぞれ 1.4×10-2, 2.8×10-2 である。 ここで溶解度は, 水1Lに溶ける気体の体積[L]を0℃, . 1.0×10 Pa に換算した数値である。 これらの気体の溶解に関する次の問い (ab) に答えよ。 ただし, 気体はすべて理想気体とみなすものとする。 a 25 ℃, 5.0×10‘Pa のもとで,窒素を水21) に十分長い時間接触させた。このとき水に溶けてい る窒素の量として最も適当な数値を、次の①~④のうちから一つ選べ。ただし,窒素の量は, 0℃, 1.0×105 Paにおける体積 [L]で表すものとする。 ① 7.0×10-3 ② 1.4×10-2 ③ 2.8×10-2 ④ 5.6×10-2 窒素と酸素の体積比が2:1である混合気体を, 25℃ 1.0×10 Paのもとで,水2Lに十分長い 時間接触させた。このとき水に溶けている窒素と酸素の量を, 0℃, 1.0 × 105 Pa における気体の 体積比で表したとき,最も適当なものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 A ① 3:1 ② 2:1 ③ 1:1 ④ 1:2 ⑤ 1:3 [2003 追試]

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化学 高校生

問題bです 青色で囲ったのが、私のやり方です。 化学反応の量的関係を使ってやって答えがあってたのですが、たまたまですかね?? 模範解答は違うやり方でした!

化学 問3 次の化学反応式(1)に示すように, シュウ酸イオン C2O4を配位子として 3個もつ鉄(III)の錯イオン [Fe (C2O) コーの水溶液では, 光をあてている 間,反応が進行し、配位子を2個もつ鉄(II)の紺イオン[Fe(C2Ox) 2]2-が生 成する。 光 2 [Fe(C2Q4)]ョー 2 [Fe(C2O4)22- + C2O2 + 2CO2 (1) この反応で光を一定時間あてたとき, 何% の [FC2]が [Fe(C2O) 2] に変化するかを調べたいと考えた。 そこで, 式(1)にしたがっ て CO2 に変化したC2Oの量から, 変化した [Fe (C2O4) 3] 3ーの量を求める 実験I ~IIIを行った。 この実験に関する次ページの問い (a~c) に答えよ。 た だし 反応溶液のpHは実験Ⅰ~Ⅲにおいて適切に調整されているものとす る。 実験I 0.0109 molの [Fe (C2O4)3]を含む水溶液を透明なガラス容器に入 れ, 光を一定時間あてた。 実験Ⅱ 実験で光をあてた溶液に, 鉄の鎧イオン [Fe (C2O4)3]3-と [Fe(C204) 2] 2- から C2O4を遊離 (解離) させる試薬を加え, 錯イオン中の C2O2 を完全に遊離させた。 さらに, Ca2+を含む水溶液を加えて,溶液中 に含まれるすべてのC2O4をシュウ酸カルシウム CaC2O4 の水和物として 完全に沈殿させた。この後、ろ過によりろ液と沈殿に分離し,さらに, 沈殿 を乾燥して 4.38gのCaC2O4H2O (式量146) を得た。 実験Ⅱ 実験Ⅱで得られたろ液に, Fe2+が含まれていることを確かめる操 (a) 作を行った。 29 5.4 432071-0 39785 40150 46 (2608-46)

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