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化学 高校生

この問題の(1)のDE間で起こる現象を答えよで、答えは沸騰なのですが、蒸発では間違いでしょうか?回答よろしくお願いします。

基本例題 4 三態の変化 →24 解説動画 温度 α [°C] の物質Xの固体を一様に加熱し, d [°C] の気体になるまで の温度変化を図に示した。 F d D E (1) 温度が一定のBC間とDE間で起こる現象を, それぞれ何というか。 bとcの温度のことを,それぞれ何というか。 物質Xの液体が存在する区間はどこか。 温度 [℃] b B C (4) 加熱しているにもかかわらず, BC間とDE間 で温度が上がらないのは,加えた熱がそれぞれ 何に使われているからか。 aA 加熱時間 (5) BC間とDE 間で物質Xが吸収した熱量をそれぞれ何というか。また、どちら が大きいか。 指針 AB 間は固体, CD 間は液体, EF 間は気体であり, BC間では固体と液体, DE間では 液体と気体が共存している。 一般に,粒子の配列を崩すために必要なエネルギー (融解熱) より 粒子間の結合を切 るために必要なエネルギー (蒸発熱)のほうが大きい。 解答 (1) BC 間:融解,DE 間:沸騰 (2)[°C] 融点, c [°C] : 沸点 (3) BE間 (4) BC 間: 粒子の配列を崩すこと (5)BC 間:融解熱,DE 間:蒸発熱。蒸発熱のほうが大きい。 DE 間 : 粒子間の結合を切ること

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化学 高校生

DO滴定とはどういうものですか? 問題の取り組み方も教えてください!

要求量 要した きに要 次の ゴン酸 25 x ガン 0x 要し ろ、 要 す 酸化・還元 *▽ 第 53 問 DO 測定 環境省が定める「生活環境の保全に関する環境基準」 の測定項目の一つに溶存酸素量が ある。これは、試料水 (測定対象の水) 1Lあたりに. 酸素が何mg 溶けているかで表され, 水生生物の生息や, 水道水としての利用可否などに関わる指標の一つである。 以下のようにして、ある試料水の溶存酸素量を測定した。 なお, 記載されている反応以 外の反応は起こらなかったとする。 操作1 密栓できる容器に試料水100mL を入れ, MnSO 水溶液と塩基性 KI水溶液を加 えて満たし、栓をした。 このとき水溶液中では, Mn (OH)2 が生成した。 操作2 容器の内容物を十分に混和すると, (2) 操作1で生成したMn(OH)2 は,すべての 溶存酸素と反応して MnO (OH) 2 の褐色沈殿となった。 操作3: 希硫酸を加えて液性を酸性にし, 十分に混和した。 このとき, (b) 操作2で生成し たすべての MnO (OH)2 が, 操作1で加えたKIと反応し,ヨウ素が遊離した。 操作 4:操作3で遊離したヨウ素全量を, 2.50×102mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水 溶液で滴定した。 問1 下線部(a)について, Mn (OH)2 と酸素が反応して MnO (OH)2 が生成する化学反応 式を示せ。 問2 下線部(b) について, マンガン原子の酸化数は (A) から (B)になり ヨウ素 原子の酸化数は (C) から (D) になる。 次の (1) から (3) に答えよ。 (1) (A) から (D) に入る酸化数を答えよ。 なお, MnO (OH)2 は Mn2+に変化 する。 (2)MnO (OH)2 から Mn²+への変化を, 電子e を含んだ反応式で示せ。 (3) 下線部(b) の反応において, MnO (OH)21mol反応したとき, ヨウ素は何 mol 生成するか答えよ。 問3 下線部(c)について, 2.50×10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水溶液を4.00mL 滴下したところで, ヨウ素とチオ硫酸ナトリウムが過不足なく反応し, 終点となった。 このとき,試料水の溶存酸素量(mg/L) を求めよ。 ただし,原子量は016とし, 答えは有効数字2桁で求めよ。 なお、各操作で加えられた試薬の液量は無視できるも のとし、操作の途中で酸素の出入りはなかったとする。 また, ヨウ素とチオ硫酸ナト リウムの反応は,以下の化学反応式で表される。 化 * 5 I2+ +2Na2S203 → 2NaI+Na2S406 - (金沢大)

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