各HE較語52ョpps
0'C, 1.018X10' Pa で112L の公素と, 4.6gのエタノールCdHkOH を。 容積の変え られる傘痢に
57*C に保った。57*C でのエタノールの飲和攻気圧は 4.05X10' Pa である。
(0 傘穂を 2.37しにしたとき、気体として存在するエタノールの物質量は何 molか。
(2) 容積を 9.50しにしたとき, エタノールの分圧は何 Pa か。
=1.2X10'Pa>4.05X10*Pa
+つねにタ
のみの 人失が| 仮の圧力 移和椅気
いすぐ 16 ない。 PL よって, エタノールはすべて気体になってお
ェタクールがすべて気体になると仮定して。 エタノールの流体が存在する。このときの
方程式から求めた圧力 (仮の圧力) をもと ノールの分圧は, 飽和蒸気圧の値の 4.05Xl06
なので。
-仮の圧>飽和気圧 の場合 上 4.05x10Pax2.37L 3
ゴ 注と気体が共存。 上 =z(mollx8.3x10' Pa・L/(mol:K)
エタノールの分庄は, 飽和葬圧の仁と X(67+27
なる。 =0.085mol 固 M
人 | ⑲⑳ エタノー すべて気体になる仮定し
人DFの信がそのまま, エタノールの 分民をか(Pa) とすると
2 が【Pa] x9.50
すべてが気体になると仮定したときのエタノー
ルの分圧を ヵ〔PaJ とすると, ゅ= より.
ヵ【Pa) x2.37し ール0.10mol はすべて気
=0.10molx8.3xIO'ParL/(molK) ているので, エタノールの分圧は仮の
X674279)K | で. 29x0Pa