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化学 高校生

理想気体の問題です。 (2)がなぜ④になるのか分かりません。 どなたか教えてください。

物質Aの質量を求めよ。 【知】 (3) 物質Aの分子量を式とともに答えよ。 【思】 5 下線部(iv) について、理想気体に関する次の(1)、(2)の各問いに答えよ。 なお、 実在気体では気体 の状態方程式を式変形した Z=PV/nRT の値が 1.00 からずれることがわかっている。 (1) 理想気体の条件として正しいものを次の①~④ から選び、 番号で答えよ。 【知】 ① 高温・高圧 ②高温・低圧 ③ 低温・高圧 ④ 低温・低圧 (2)400KのCH」 および 300K の CH」 とNH3の気体について、 Zの値が圧力P とともに変化する様子を図 3に示す。図3の W X Y の組み合わせとして適当なものを表1の①~⑥ から選び、 番号で答えよ。 ズレ外さいと理想気体 表 1 問5 (2) の選択肢 W Z 1.00 X Y W X NH3 (300K) CH4 (400K) CH4 (300K) 0.95 NH3 (300K) CH4 (300K) CH」 (400K) Y CH」 (400K) NH3 (300K) CH4 (300K) ④ CH」 (400K) ・CH」 (300K) NH3 (300K) 0.90 0 5 10 15 (5) CH」 (300K) NH3 (300K) CH」 (400K) 圧力P〔×10 Pa) CH」 ( 300K) CH」 (400K) NH3 (300K) 密 図3 ZとPの関係 2 図4のように容積1.0Lの容器 A と容積 4.0Lの容器Bが容積を無視できるコックつき管で接続されている。 温度を一定に保ちながら、容器Aに 2.0×105 Pa の酸素を、 容器Bに 2.0×10 5 Pa の一酸化炭素を入れ、(i) コックを聞いて気体を合 Offiti I

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化学 高校生

酢酸エチルの合成実験についてわからない点があるのですが、炭酸水素ナトリウムを、加えた後2層に分離したのはエタノールとエーテルが油層で酢酸ナトリウムが水槽でしょうか?また、その後塩化カルシウムを入れて2層に分離したのは何が起こっているのか分からないです。教えて頂きたいです。よ... 続きを読む

還流冷却器 3-2 次の方法で,氷酢酸とエタノールから酢酸エチルの合成を行った。 次頁の問1~7に答えよ ただし, 原子量はH=1.0, C=12,0=16 とする。 図Aの装置を組み立て, 内容積 500mLのフラスコに氷酢酸120g, 無水エタノー ノール100g) 濃硫酸 30g を入れ, 沸騰石を加えて沸騰水浴中で30分間加熱した。 加熱を止め室温まで冷や したのち,ろうとを用いて反応液を蒸留フラスコに移し, あらたに沸騰石を加えた。 図Bのよ (1) うに装置を組み立てて蒸留を行い, 受器に得られた 留出液に蒸留水 20mLを加え,よく振り 加え中和した。 その液を分液漏斗に移し,静かに放置すると2二層に分離した。 水層を捨て、 まぜながら青色リトマス紙が赤変しなくなるまで, 飽和炭酸水素ナトリウム水溶液を少しずつ 酢酸エチルを含む層に,氷水で冷やした 50% 塩化カルシウム水溶液20mL を加えてよく振 りまぜたのち、静かに放置すると二層に分離した。 酢酸エチルを含む層を三角フラスコにとり 粒状塩化カルシウムで水分を除いたのち, 再び蒸留を行って沸点 78℃の純粋な酢酸エチル 132gを得た。リトマス紙「赤=酸性 気体を液体に 戻すため 青青=塩基性 図 A HID 温度計 ・気体(沸点を はかる) 枝付きフラスコ リービッヒ冷却器 ・沸騰石 水浴 ガスバーナー 図 B 水 スタンド 脱脂綿 一角フラスコ 汗に たしたもの み入る. 問 問 問

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