TROBYT
(株)
用される。
問7 設問文中の, 式 ① 式 ② において,式① × 5 + 式 ② ×2より,
②2MnO4 + 5H2O2+6H+ 2Mn²+ + 502 + 8H2O
LAN
NA
J
よって,反応する過マンガン酸イオンと生じる酸素の物質量の比は2:5である。
設問文より, 過酸化水素は十分な量があるため,加えた過マンガン酸カリウム水溶液
の量に応じて酸素が生成する。 加えた過マンガン酸カリウム水溶液の体積を x [mL],
生成する酸素の 0℃, 1.013 × 10° Paにおける体積をy[mL] とすると,
y=0.025mol/L ×1000 [L] × 2/27 × 22.4 x 10°mL/mol=1.4x
OCH
よって,xとyは比例関係であり、求めるグラフはx=0のときy=0,x=10の
とき y = 14 を通る直線となる。
Eti
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