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化学 高校生

⑶の下線部がよくわかりません なぜ反応速度式では濃度の平均ではなくなるのでしょうか

クラノ 303. 過酸化水素の分解■少量の酸化マンガン(IV)MnO2に1.00mol/L の過酸化水ま H-O2水溶液を 10.0mL 加え,発生した酸素 O2 の物質量を60秒ごとに測定した結果を放 の表に示した。反応中の温度,水溶液の体積は一定として,下の各問いに答えよ。 時間(秒) 酸素の物質量(mol) 0|| 60 0|1.00×10-3|1.85×10-3|2.53×10-33.01×10-3|3.41×10-3|3.69×10-3 120 180 240 300 360 分解開始から60秒間の H:O2の平均分解速度は何mol/(L·秒)か。 くしたとき (2) HO2のモル濃度をa[mol/L], 反応時間をb秒としたとき, 表の結果についてa とbの関係を表すグラフ1, および60秒間ごとの平均分解速度をa[mol/(L·秒)], そ の間におけるH202濃度の単純平均値を 6[mol/L]としたときのaとbの関係を表す グラフ2に該当するものはそれぞれどれか。次の(ア)~(オ)から選べ。 ok(L (ア) MOSE (イ) a4om (ウ) (オ) (エ) の素二ト さ s0+ンS a。 a。 a (THo) こそれ を少 反 0 0 b る0 6 (3) 反応速度定数は反応温度や触媒の存在で変化するが,反応物の濃度には依存しな いことから、反応速度定数をグラフ2から求めることができる。今回の実験結果から、 0 6 b 0~60秒間における反応速度定数を有効数字2桁で求めよ。 (東京理科大 改)

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化学 高校生

有機化学の、構造決定とかの問題です。 過去問なのですが、解説がなくて…お願いします!

M.次の文を読み、問|31 35|に答えよ。 分子式CioH」O,で表される化合物Aは、不斉炭素原子を1つもち、環状構携造をもたないことが わかっている。この化合物Aを用いて以下の実験を行った。 化合物Aを水酸化ナトリウム水溶液を用いて加水分解し、反応終了後、希塩酸で酸性にす ると、化合物Bと化合物Cの混合物が得られた。化合物Cは不斉炭素原子を1つもつこ 実験1 とがわかった。 実験2 化合物Bと化合物Cの混合物をジエチルエーテルに溶解した後、分液ろうとに移した。そ こに炭酸水素ナトリウム水溶液を加え,よくふり混ぜた後,。静置した。エーテル層と水 層を分離した後,エーテル層を濃縮すると、化合物Bが得られた。一方,水層に希塩酸 を加えて強酸性にした後、これをジエチルエーテルで抽出し、このエーテル層を濃縮し たところ,化合物Cが得られた。 実験3 化合物C10.0mgを完全燃焼させると、水7.20mg.二酸化炭素 22.0mgが生成した。 実験4 化合物Bを硫酸酸性二クロム酸カリウム水溶液を用いて穏やかな条件で酸化すると、 化合物Dが得られ,化合物Dは銀鏡反応を示した。 実験5 化合物Bを白金触媒の存在下で水素と反応させたところ,分子量が化合物Bより2だけ 増加した化合物Eが生成した。また, 化合物Bを臭素と反応させたところ,臭素の色 が消失し、化合物Fが生成した。化合物Eおよび化合物Fともに,不斉炭素原子を1つ もつことがわかった。 31 実験2に関する記述の正誤について、最も適切な組合せはどれか。 a 2回の抽出操作の際, どちらもジエチルエーテルの代わりにエタノールを用いてもよい。 b 下線部Oにおいて, エーテル層は水層よりも下にある。 エーテル層と水層を分離する実験装置は,図中のウである。 C ア イ ウ 図 a C 中 正 2つ 正 3つ 正 4 誤 5 正 C6つ 誤 つ C8つ 誤 32 化合物Bの分子式として、最も適切なものはどれか。 中 CgHgO 5p CH」oO 2p CHgO 3 CH0 中 CH0 p CoHO 2 CoHo0 C8 CoH0 C6 CH20 33 実験4までの条件を満たす化合物Bの構造異性体の数として, 最も適切なものはどれか。なお、 化合物Bも数に含め, シス-トランス異性体(幾何異性体)は考慮しないこととし, エノール (二重結合をつくる炭素原子の1つにヒドロキシ基が結合しているアルコール)は含めないもの とする。 55 6 中5 3 4 2p 3 中2 p 10 8 9 28 6 7 c|正誤 正正 誤誤 正誤 b正正規 誤 正規 誤 正

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3が違うことはわかるのですが、他はなぜ違うのかわからないです。また答えが4になる理由も教えてほしいです🙏🏻

2159 思考力 酸の濃度 約 0.1 mol/Lの1価の弱酸HAの水溶液 Xがある。この水溶液Xのモル 度を正確に求めるため,次の2つの実験計画を立てた。 主験I 10.0mL の水溶液 Xをコニカルビーカーにとり, 指示薬としてフェノールフタレイン溶液 を加え,撹押しながらビュレットで0.100 mol/L の水酸化ナトリウム水溶液を加えていく。コニ カルビーカーの溶液がうすい赤色になって消えなくなったところを中和点とし, 水酸化ナトリ ウム水溶液の滴下量を調べる。 実験II まず,水溶液Xの pHを pH計で測定する。 次に, 1.00 mol/L の HA の水溶液 5.00mLを コニカルビーカーにとり, 撹拝しながらビュレットで純水を加えていく。PHの変化を測定し, 水溶液XのPH と等しくなったときの純水の滴下量を調べる。 実際に実験してみると,一方の実験結果はばらつきが大きく, 正確に濃度を求めることができなかっ た。正確に求められなかった実験はI, Ⅱのどちらか。また, 正確に濃度を求められなかったのはなぜ か。実験と理由の組合せとして最も適当なものを, 次の①~⑤のうちから一つ選べ。(16 東京理科大改) 実験 理由 指示薬の変色域が,中性から離れているから。 求める滴下量付近での pH の変化が激しいから。 弱酸を強塩基で滴定しているから。 求める滴下量付近での pH の変化がゆるやかだから。 純水を加えても pH は変化しないから。 0 の I I I の II II

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2019年度第1回全統マーク模試の化学の解答を見せていただけませんか?

試験開始の指示があるまで, この問題冊子の中を見てはいけません。 2019年度 第1回 全統マーク模試問題 理科1 物理基礎 化学基礎 【生物基礎 地学基礎 2料目 100点 60分) (物 理化 学 理科2 (2科目 200点 120分) 【生 物地 学, |1科目 100点 60分) 2019年5月実施 注意事 項 1 出題科目,ページ, 選択方法及び解答用紙については, 下表のとおりです。 *理科の3科目選択は理科①から2科目と理科②から1科目の組み合わせに限り ます。 理科の 出題科目 選択 方 法 左の4科目のうちから, 1科 目又は2科目を選択し, 解答 しなさい。 *センター試験を課す大学を志望す 「理科①」解答用紙に1 る場合は,必ず2科目を選択し,解 科目又は2科目を解答 答しなさい。解答時間 (60分)の配分 は自由です。 *1科目のみを解答する場合でも, 2科目を解答する場合でも, 試験時 間は60分です。 ページ 解答用紙 物理基礎 4~17 化学基礎 18~27 生物基礎 28~39 しなさい。 地学基礎 40~55 理科2 出題科目 選 択方 法 解答用紙 「理科2(第1解答科 目)」と「理科2(第 2 解答科目)」の2種類が あります。 ページ 左の4科目のうちから, 1科 目又は2科目を選択し, 解答 物理 56~79 化 学 80~103|しなさい。 *第1解答科目を指定している大学 1科目のみを選択する 物| 104~127 については, 第1解答科目の成績を 用いて合格可能性評価を行うので, 生 場合は, 「理科②(第1 解答科目)」解答用紙に 解答しなさい。 地 学 128~156 注意して選択しなさい。 この注意事項は,問題冊子の裏表紙にも続きます。 問題冊子を裏返して必ず読み なさい。

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