化学 高校生 約3年前 鉛筆で線の引いてある2のところはヨウ素1モルにたいしてヨウ化水素は2モルできるからという解釈でよろしいですか? (3) マッチ棒はエメ しく燃える。 (4) 鉄くぎを希塩酸の中に入れると少しずつ水素が発生するが, 加熱すると水素の発生 がさかんになる。 収糸 307 濃度と反応速度 温度を一定に保った容器中に,水素とヨウ素がそれぞれ 1.0× 10mol/L になるようにして反応させた。この反応は,次の反応式 (a) で表される。 H + I2 → 2HI ••••••(a) ここで反応速度を 反応速度定数をkとすると, は次式で表される。 v=k[H2] [I2] ただし, [] は物質の濃度 mol/L である。 (1) 容器中のヨウ素は反応開始から60秒後に3.9×10mol/Lに減少していた。この 間のヨウ化水素の平均の生成速度を求めよ。 (2) 容器中の水素とヨウ素の濃度をそれぞれ3倍にして反応させた場合,反応開始時の 反応速度ぁは濃度を変える前の何倍になるか。 (信州大改) 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 約3年前 赤ワインの蒸留の実験レポートを書いています。 留出液の炎色は青で、エタノールの炎色は赤なんですが、どうしてそうなるのでしょうか? 同じ環境で実験しました。 なるべく早く知りたいです! よろしくお願いします 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 約3年前 (2)の解答の一方、~から分かりません。 なぜそうなるか教えて欲しいです。 よろしくお願いします🙇 返信昼過ぎ位になります。 すみません。 14. 蒸気圧■外圧1.01×105 Pa, 25℃ で, 一端を閉じたガラ ス管に水銀を満たし, 水銀を入れた容器の中で倒立させた ところ, 水銀柱は容器の水銀面から760mm の高さになり、 上部に真空の空間ができた。 次の各問いに答えよ。 (1) ヘキサン (液体)をガラス管に少しずつ注入したとこ ろ, 水銀面にヘキサンが残っているとき, 水銀柱の高さ は610mm であった。 25℃におけるヘキサンの蒸気圧は 何Paか。 ただし, ヘキサンの体積は無視できる。 (2) 水銀の代わりに水を用いて, 水を入れた容器に倒立させたとすると, 水柱の高さは 何mになるか。 次のうちから, 最も適当なものを1つ選べ。 ただし,密度は、水が 1.00g/cm3, 水銀が 13.6g/cm3, 25℃の水の蒸気圧は3.00×10 Pa とする。 90 9.80 ② 10.0 (3) 10.3 12.0 (5) 13.4 (20 松山大改) 水銀柱の 高さ 760 mm 水銀 ・真空 ガラス管 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 約3年前 この問題の答えが言われていないので、合っているか教えて欲しいです。 返信は昼過ぎ位になってしまいます。 すみません🙇 問⑦ 27℃, 1.0×105Paにおいて,ある気体の密度が2.0g/Lであった。 この気体の分子 量を求めよ。 PV = nRT WRT T = 300k P=110×105 Pa P 110x10 XXXL 1.0×10³xxxm M = 1²V= XL 173 M n 2.0g/xx M T x 8.3×10²³x 300k 2,0× × × 8,3× 10³ *300 2₁0× 7 × 8,3×48³²³×300 1.0x105x 2 x 8,3 × 3 49.8 50, H 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 約3年前 (1)がなぜ②から④になるか分かりません🙇 回答よろしくお願いします! 返信昼過ぎ位になります。すみません。 思考 グラフ 28. 実在気体の状態変化図は,温度Tと気体の圧力Pの関係を表したものである。 いま、 ある気体の一定量をV[L]の容器に入れると①の状態になった。 この容器をゆっくりと 冷却すると, T2 [K]で気体の圧力が飽和蒸気圧の値と同 じになった (②の状態)。その後,さらに, T3 [K] まで冷 却した。 次の各問いに答えよ。 蒸気圧曲線 (1) この気体の圧力変化は②③, ②→④のいずれか。 (2) て表せ。 ただし, 気体定数をR [Pa・L/ (K・mol)] とし, 液体が存在する場合でも液体の体積は無視できるもの とする。 P1 P2 〔Pa〕 P3 PA (4) T3 T2 T1 温度〔K〕 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 約3年前 (1)の解答のこの値は~から分かりません。 (2)は分かりました。 よろしくお願いします☀️ 返信昼過ぎ位になります🙇すみません! 例題 5 気体の蒸気圧と状態方程式 水 1.8gをシリンダー状の容器に入れ, ピストンを固定して体積を 8.3L, 温度を27℃に保った。 気体定数は 8.3 x 10 Pa・L/ (K・mol), 27 ℃の水 の蒸気圧は 3.6 × 10Pa とし, 液体の体積は無視できるものとする。 (1) 液体の水は生じているか。 生じている場合は液体の水の質量を求めよ。 (2) ピストンを動かして, 27℃のまま体積を 83Lにした。 容器内の圧力は 何Paか。 解 (1) すべてが気体の状態であると仮定した場合の圧力を [Pa} とすると DV=MRT より、 95a 1.8g px 8.3L = 18 g/mol したがって, p = 3.0 x 10' Pa この値は、 27 ℃における水の蒸 気圧より大きいので, 実際には液 体の水が生じ, 容器内の圧力は蒸 気圧に等しくなっている。 水蒸気 として存在する水の質量 w〔g〕は, 3.6 x 10Pa x 8.3L = x 8.3 x 10° Pa・L/(K・mol) ×300 K n ) w 18 g/mol [x104Pa] 3.0 0.36 0 27 P=一定 蒸気圧曲線 t(°C) x 8.3× 10 Pa・L/(K・mol) ×300K したがって, w≒ 0.22g 以上より, 液体として存在している水は 1.8g - 0.22g = 1.58g 答 1.6g (2) 体積は(1)の10倍になるので, すべて気体として存在していると仮定し たときの水蒸気の圧力は, ボイルの法則より 3.0 × 103Paになる。 これ は水の蒸気圧より小さいので、水はすべて気体として存在し, 容器内の 答 3.0 × 10 Pa 圧力はこの大きさになっている。 を 87℃で30Lの容器に入れた。 気体定数は 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 約3年前 これ合ってますか??! 真ん中は自信があるのですが、その他の2問は自信がなくて分からないです 6. 次の各実験は,物質中に含まれる元素を確認するための実験である。 下線部の物質中で,存在が確認され 元素の名称を答えよ。 ※教科書 p. 23 (1) 食塩を水に溶かし硝酸銀水溶液を加えると, 白色沈殿が生じた。 (2) 食塩を水に溶かして白金線につけ, ガスバーナーの外炎に入れると,炎が黄色になった。 (3) 石灰石に塩酸を注いで生じた気体を石灰水に通すと, 白色沈殿が生じた。 (1) CL (2) Na (3) C 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 約3年前 イオン反応式についてです。 問二なのですが、Clは反応に関与していないから書かないでいいのかと思いました。しかし、解答にはClが書かれていたのでわかりません。 問2 塩化銀に多量のアンモニア水を加える。 9 12 IA MEM 「北大,弘前大,岩手大、東北大, 群馬大、埼玉大、お茶の水女大, 富山大, 新潟大,金沢大, 信州大, 岐阜大,名大, 三重大、京大、 神戸大,岡山大, 広島大, 徳島大, 愛媛大, 高知大, 熊本大、宮崎大, 名古屋市大,大阪市大,大阪府大,広島市大,学習院大、慶大, 東海大、早大、関西学院大、甲南大,防衛大 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 約3年前 化学 有効数字について (4)と(5)の答えが有効数字2桁となるのは何故でしょうか? 問題文の数字は有効数字3桁まで書いてあるので、答えも3桁にすると思ったのですが... 応用例題 33 電解槽の並列連結 電解槽Aには硫酸銅(ⅡI)水溶液を,電解槽Bには硝酸 銀水溶液を入れた。 電解槽Aと電解槽Bを図のように並列 につないで白金電極を使って電気分解を行った。 電流計の読みが 0.400Aの一定値になるように調節しな がら 64分20秒間電流を通じたところ, 電解槽Aの陽極 で発生した気体は, 標準状態で67.2mL であった。 Ag = 108, ファラデー定数 = 9.65×10C/mol (1) 流れた全電気量は何Cか。 (2) 電解槽Aの陽極での反応を, e-を含むイオン反応式で 表せ。 (3) 電解槽Aに流れた電気量は何Cか。 (4) 電解槽Bに流れた電気量は何Cか。 (5) 電解槽Bの陰極には何が何g生じたか。 応例 33 脂針 電解槽A [陽極] 2H2O O2 +4H + 4e [陰極] Cu + 2e → Cu 電解槽B [陽極〕 2H2O→O2 + 4H + 4e [陰極] Ag+ +e 0.400AX (64×60+20)s = 1.544×10°C≒1.54×10°C 圏 [Pt Pt 硫酸銅(Ⅱ)水溶液 Cu 5 04 67.2mL 22.4×10mL/mol B Ag (4) 電解槽を並列につないだ場合,回路全体を流れた電気量は、各電解槽に流れた電 気量の総和である。 谷 (1) 電気量 〔C〕=電流(A)×時間〔s] より, Pt Pt 硝酸銀水溶液 AgNO3 (2) 2H2O → O2 + 4H+ + 4e (3) (2)より、電解槽Aの陽極では, e 4mol が流れると, O21molが発生することが わかる。 Oz が標準状態で 67.2mL, すなわち -=3.00×10-3 mol 発生したので, 流れた電気量は, 9.65×10C/mol×3.00×10-mol×4=1.158×10°C≒1.16×10°C 答 (4) 電解槽Bに流れた電気量は, 回路全体を流れた電気量から電解槽Aを流れた電気 量を引いたものに等しい。 したがって, 1.544×10°C -1.158×10°C=386C≒3.9×10°C 圏 (1) より (3) より (5) 電解槽Bの陰極の反応は,Ag+ + e. Ag e1mol により Ag1mol が析出する。 電解槽Bに流れた電子は 386 C -=4.00×10-3mol であるから, 9.65×10 C/mol 108g/mol×4.00×10-mol = 0.432g = 0.43g の 銀 Ag が生じる。 答 10 解決済み 回答数: 1