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化学 高校生

なぜ、2つの式が必要になるのでしょうか? 赤で線引いた所です。

の表か のです。 E, (必須問題 入試攻略 C [mol/L] の弱酸HA水溶液の全水素イオン濃度を[H+] [mol/L], 酸 の電離定数を Ka, 水のイオン積を Kw とし, [H+] を求めるための方程 HAI 式を求めよ。 y HA H2O Ka ←H+ + A Kw Can H+ + OH OD まずは厳密に解いてみましょう。 [HA],[A-], [H+], [OH-] の4つが変数 なので、 ① 式と②式以外にあと2つの式が必要となります。 (i) 原子団Aに関する保存則 __c = [HA] + [A] ... ③ (ii) 電荷の保存則 総正電荷 H.CO. Kw ②式より, [OH-]=[H"] これを④式に代入して, [H+]x1 = [A-]×1 + [OH-]×1 総負電荷 これを③式に代入して, [H][A] [HA] Kw=[H+][OH-] ….② ⑤ 式, ⑥式を①式に代入して, Ka [A-]=[H+]-[OH-]=[H+]-[H+] grun [H+]=[HA] [A-] ・Ka= Kw 20 Kw [HA]=C-[A-]=C-[H+]+[* ⑥ ③ 式では, 酸HAのAに注目していま す。 平衡時はHA またはAの形でA が含まれています。 もともとAは1L あたり C〔mol] しかありません からわかるでしょう どうやっし ④式は、(正電荷の総量)=(負電荷の総量) HA → [H+] + [A-] - H+] + [OH-] MOV-10] (s) fax tu Kw C-[H+] + [H+Ⅰ Kw [H*]-TH*] よって, [H+] + K. [H+]2- (Kw+CK) [H+]-K.Kw=0 NO これを手計算で解くのは難しく, 水の電離によるH*の増加分を無視するなどの 近似が必要です。 答え [H+] + K. [H+]-(K.+ CK) [H+] K.Kw=0 ・Ka なぜ To

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化学 高校生

至急です!!酸と塩基についてなんですが、、 この問題の解説をお願いしたいです…🙏 ちなみに答えは ①2.0 ②0.50 ③CH₃COOH ④60 ⑤30 ⑥12 ⑦2.5 (数字は全て有効数字2桁) (7)2 (8)イ です そこまで詳しい解説でなくても全然良いのでお願いし... 続きを読む

問6 食酢中に含まれる酢酸の質量パーセント濃度を求めるために、西川くんと岩土くんが以下のような実験手順に 従い中和滴定の実験を行った。 その後、実験結果に従って2人で相談しながら食酢中の酢酸の濃度を求め た。 以下の文章を読んで、 下の問いに答えよ。 【思考・判断・表現】 ただし、食酢中の酸としてはたらく物質は酢酸のみとし、酢酸の電離度をα=0.020、薄めた食酢の密度は 1.2g/cm² とする。 【実験手順】 (I) 食酢を、(a) ホールピペットを用いて10mL 正確にはかり取り、(b) メスフラスコに入れた。 (II) メスフラスコに純水を標線まで加えて、 正確に食酢の濃度を 1/10 に薄めた。 (Ⅲ) 薄めた食酢をホールピペットで10mLはかり取り、(c) コニカルピーカーに入れた。 (IV) コニカルビーカーにpH指示薬としてフェノールフタレイン溶液を数滴加えた。 (V) (d) ビュレットに 0.10 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 (以下NaOHaq と記す) を入れて、 中和滴定を開始 した。 (VI) (A) 溶液の色の変化に注意しながら滴定を進め、 あるところで中和点とみなして滴定を終了した。 【実験結果 】 滴定前と滴定後の目盛りの差を読み取ったところ、 中和点での NaOHaq の滴下量は 5.0mLであった。 【西川くんと岩土くんの会話】 西川くん 中和点では、 (酸の物質量×価数)=(塩基の物質量×価数) が成り立つんだよね。 岩土くん:じゃあまず NaOHの物質量から考えると、濃度が 0.10 mol/L で滴下量の体積が5.0mL だから、 (①) mol だと分かるね。 西川くん:そうだね、 じゃあ、さっきの(酸の物質量×価数) = (塩基の物質量×価数) の式から、薄めた食酢 10mL中には酢酸が (②) mol含まれていることが分かったね。 岩土くん:このことから、薄めた食酢中 10mL中に含まれる酢酸の質量が求められるんじゃないかな、、、 西川くん:そうか! 酢酸の化学式は [③] で、モル質量は (④) g/molだから、(②) mol を質量にすると (⑤) g になるね。 岩土くん 西川くん 体積が10mL だから、 (⑥) だね。 :薄めた食酢全体の質量については、密度が1.2g/cm²、 最後に、薄めた食酢中に含まれる酢酸の質量パーセント濃度を求めると、 x100= (⑦) % となるね。 岩土くん:そういえば最初に食酢の濃度を1/10 に薄めていたね。 だから、 さらに10倍すると元の食酢中に含まれ る酢酸の質量パーセント濃度が求められるね。 西川くん: 食酢中の酢酸の割合って意外と小さいんだな、、、。 (7) 元の食酢の pH を整数で求めよ。 (8) この実験の pH曲線はどのような形なるか。 下のア~エから1つ選び、記号で答えよ。 PH PHI pH 10 7 4 1 (ア) 滴下量 [mL] [PH [ (イ) 10- 7 4 滴下量 [mL] 10 7 4 滴下量 [mL] 10 7 4 滴下星 [mL]

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化学基礎 質量パーセント濃度を求める問題です。全く分からないので教えて頂きたいです。お願いします🙇‍♀️ また、この形式の問題がとても苦手なのですが、解く上でどのようなことに気をつければよいでしょうか。ぜひ教えていただきたいです。

問5 次の操作 Ⅰ~ⅢIIにより,ある食品中のタンパク質の含有量を測定した。 操作Ⅰ ある食品 1.00g 濃硫酸を加え、加熱して完全に分解した。 分解後, 溶液に精製水を加えて100ml に希釈した。 操作ⅡI 操作Ⅰで希釈した溶液を10.0mL 正確にはかり取り,十分な量の E 水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し, アンモニアを発生させた。 発生したアンモニアは 0.0500 mol/Lの希硫酸10.0mLに吸収させ て、完全に反応させた。 操作 操作ⅡIで残った希硫酸を0.100 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で 滴定したところ, 中和するのに 8.08mL が必要であった。 この食品のタンパク質の含有量(質量パーセント濃度) として最も適当な数 値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし, この食品に含まれるタンパ ク質の窒素含有量(質量パーセント濃度) を 16.0% とし, 操作 Ⅰ~ⅢIでの反 応はそれぞれ完全に進むものとする。 また,この食品中ではタンパク質以外 18 % の物質は窒素を含まないものとする。 ① 0.168 1.92 0.192 ⑤ 16.8 1.68 19.2

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化学基礎 3️⃣.5️⃣ .6️⃣〜1️⃣0️⃣.1️⃣2️⃣〜1️⃣4️⃣ 1部の問題でいいので教えて欲しいです! 答えは書いてあるので解説をお願いします🙇‍♀️

1 ある金属の結晶は,単位格子中に4個の原子が含まれている。 (1) この金属の結晶構造を何というか。 (2) この結晶の単位格子の一辺の長さを①として、金属の原子半径を」を用 いて表せ。 ただし, 結晶内で球形の原子は互いに密着していると仮定する。 (3) この結晶の充填率は何%か。 ただし, V2=1413.14 小数第 位まで求めよ。 1/12×8+/1/2x6=4 【解答】 (1) 面心立方格子 (立方最密構造) E v2 (2) a (3) 73.8% (1)面心立方格子 A. (2) (aのAEFBより H AFdza AFは半径4コ分! XX M FZR A. (3) 充填率 単位格子中の原子の体積 単位格子の体積 r= Ea 4/5 TL V² x 4 as 4+ = √√₂ a 4ト 【解答】 AL x 1000_ 100d = = = = b...... 4.4274 6 12 分子量Mの物質x [g] が溶けたy [mL] の溶液の密度はd [g/cm²] であった。 この溶液のモル濃度と質量パーセント濃度を求めよ。 I = 100% % dg モル濃度・・・ 1000x [mol/L] yM し 100g 質量パーセント濃度・・・ 〔%〕 [%] dy N2 4 $xim ¥100 a √2 TL 16 1.41×3.14 + $xinte delaved 1000 こ ~つく → ×100 1000d A Elligh L 1000x = y = 1000 ¥ TX10 4コの菓子! モル濃度 1000) FM 100% Jy 3 ある金属Xがある。 この金属 6.75g を酸素中で完全に酸化させると, 化合物 X203 が 12.75g 得られた。 (1) この金属Xの原子量を求めよ。 0=16 とする。 (2) 反応した酸素の体積は標準状態で何しか。 小数第1位まで求めよ。 ·mol/L 【解答】 (1) 27 (2) 4.2L → = 0.7379のみが起こったとすると、反応援の空気中には何成のオゾン 0%が含まれている 03 が生じる反応 ≒0.738 73.8% 【解答】 24mL .A. teams 4 乾燥した空気中で無声放電を行ったところ、 反応前 1000mLあった空気の体 4x+30g→ 3mL 6.75g 1000mL x 4×=6.75 x=6.75÷4 -1m²!2mL 302203 【解答】 SVM/Navw cm² 988mL -12mL! 2X20 12.159 1:12=3:3 反応前の の空気中にあった。を Km LX 1:12:3:70 x=36 36-12:24 A.24m² # 71 5 ステアリン酸(分子量M)mmg をエタノールに溶かし、 全体を VmLにした溶液を作成した。 この溶液vmLを水面 に静かに滴下すると, 分子がすきまなく一層に並んだ膜 (単分子膜) ができ, その面積は Scm²であった。 この単 分子膜において, ステアリン酸分子が占有する面積は何 cm²か。 ただし, アボガドロ定数を N とする。 0000000 すると ・本 ・蔵水路 ステアリン酸分子

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131は解説のような図を書かないと解けませんか?? この問題がなんとなく腑に落ちずとても困っています😢 どなたか解説お願いします🙏

反応の速さは大きくなる。 ②(誤) 光を照射すると, 反応物のエネルギーが大きくなり、反応が 進みやすくなるものがある。 反応速度定数は濃度には依存しない。 反応速度定数は温度が上昇すると、大きくなる。 触媒によって活性化エネルギーが低い別の経路を通るように 2000 なると, 反応速度定数は一般に大きくなる。 補足 活性化エネルギーと反応速度定数 アレニウスによって, 反応速度定数kと絶対温度Tの間には, 次の関係 が成り立つことが提唱された。 Ea ③(誤) ④ (正) ⑤ (正) k=AeRT (A:比例定数,e: 自然対数の底Ea: 活性化エネルギー[J], R:気体定数 8.31J/ (K・mol), T : 絶対温度[K]]大きく この式から,触媒によって活性化エネルギーEaの値が小さくなると, k の値は大きくなることがわかる。 CENTR 5571 131. 過酸化水素の分解・ 解答 (1) 3.3×10-3mol/ (L・s) (2) グラフ1:(イ) グラフ2: (エ) (3) 3.7×10-3/s 解説 (1) 過酸化水素の分解は次のように示される。 1.00×10mol-2.00×10-3mol 10/1000L 2H2O2 → 2H2O+O2 化学反応式の係数から、分解した H2O2 の物質量は発生したO2 の物質 量の2倍であり, 60秒間に1.00×10-mol×2=2.00×10-3molの過酸 化水素が分解している。 また, 最初の過酸化水素は, 1.00mol/L× (10/1000)L=1.00×102mol なので60秒後の過酸化水素水の濃度は, =0.80mol/L によって決まる り、モル濃度には ない。 BONNE E : 小→k:大 T:大k:大 温度が10K上昇 反応速度定数は2 になることが多い TURSKA - DONNU ① およそ2.72であ S130 INCOUROENDRINT の午さい

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293の問題に質問があります。 1の置換基とはなぜ分かるのですか? 2のX-C6H4-YはなぜベンゼンであるC6H6じゃないのでしょうか。 3の不斉炭素原子は結合している分子が異なると覚えているのですが、なぜ5と確定したのでしょうか。

シレンには, 0-, 3種類の構造異性 ある。 293. 芳香族化合物の異性体 (1)-CH₂-C1 (2) C₂H5-CH3 (3)CH-CH₁ (4) H-C-0- OH 解説 (1) 分子式 C2H7Cl で表される芳香族化合物には,次の4種類 が考えられる。 ① CH3 CI ② CH3 `CI C CI これらのうち、ベンゼン環に置換基が1つ結合した化合物は ④ である。 (2) ベンゼン環の位に2つの置換基が結合した芳香族化合物なので, 分子式 C9H12 で表される化合物は X-C6H4 -Y と表すことができる。 C9H12 から C6H4 を引くと, XとYの原子数の合計が求められ, C3Hg と なる。したがって, XとYはCH3-とC2H5-となる。 (3) 分子式 C8H10O で表される芳香族化合物のアルコールには,次の 5種類が考えられる。 dc ① CH2-OH② CH2-OH③CH2-OH④ CH2-CH2-OH CH3 -CH3 ③ CH3 C-O-H 0 安息香酸 0 ギ酸フェニル 安息香酸はカルボン酸, ギ酸フェニルはエステルである。 294. フェノールの製法・ 解答 A CH3 -CH クメン ī CH3 SOSH ベンゼン CH3 これらのうち,不斉炭素原子をもつものは, ⑤だけである。 (4) 分子式 C7H6O2 で表され, COO-の構造をもつ化合物には, 次 の2種類が考えられる。 .. H-C-0- CH2=CHCH3 ベンゼンフ酸ナ ④ CH2CI メン D 工程で合成される。 この製法をクメン法という CH3 C-H CH3 NaOH (固) 融解 スルホン酸 【解説】 フェノールは, 工業的にはベンゼンとプロペンから次のような (1) クメン法 ① アルカリ融解 B CH3-C-CH3 アセトン O O2 5 OH ( *は不斉炭素原子) *CH-CH3 ONa ナトリウム フェノキシド CH3 C-0-0-H ナトリウムフェノキシド ベンゼン CH3 フェノール また、ベンゼンスルホン酸ナトリウムのアルカリ融解でも合成できる。 クメンヒドロペルオキシド SO3Na OH .ONa H+ H₂SO4 フェノール クメン法は、アセトン の工業的製法でもある。 OH + CH-C-CH アセトン 217 第1章 有機化合物

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