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化学 高校生

アセチル基をもつとありますが、不飽和1でヨードホルムなCH3-OHでCC間が二重結合は考えられないのですか?

2024年 化学 青山学院大学 問題 3 大山 以下の文を読み, 設問 (1)~(4)の答を記せ。 構造式は例にならって示せ。 ただし、構造式の例 原子量はそれぞれ H1.0 C1200 16.0 とする。 声部ガラガラ CH2-CH2-CH₁ 分子式 C6H12Oである化合物Aがある。 Aに十分な量のヨウ素と水酸化ナトリウム 水溶液を加えて加熱すると, 黄色沈殿が得られた。Aには不斉炭素原子が存在した。 化合物Bを,硫酸酸 性のニクロム酸カリウム水溶液と反応させると A が生じた。 Bの分子内脱水反応によって化合物Cと化合 物Dが得られた。 Cには不斉炭素原子が存在し, D には不斉炭素原子が存在しなかった。 炭素 水素酸素よりなる分子量334のエステルEがある。 元素分析によるEの成分元素の質量組成は, 炭素 71.9%, 水素 9.0%であった。 水酸化ナトリウム水溶液を用いて,Eを加水分解した。この水溶液にエ ーテルを加えて抽出を行ったところ,エーテル層からはBのみが得られた。 水層を希塩酸によって, 中和 した後,再度エーテルを加えて抽出すると,エーテル層からは化合物Fが得られた1モルのEを完全に 加水分解すると,2モルのBと1モルのFが得られた。 Fを加熱すると分子内脱水反応が進行した。 F は芳 香族炭化水素 G を酸化することによっても得られる。 Fの炭素数とGの炭素数は同じであった。 (1) 化合物Eの分子式を記せ。 (20 H30 Of Nom 01x0 (2) 化合物 A~Gの構造式を例にならって示せ。 ただし、シスートランス異性体を区別して示す必要はない。 (3) 化合物Fの芳香環の水素原子の一つだけを臭素原子に置換することを考える。 考えられる生成物がい くつあるか記せ。 (4) 化合物Gの構造異性体の中でベンゼン環を有するものがいくつあるか記せ。 Gは含めないで数えること。

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化学 高校生

解説の式の印のところで、両辺に×2をしているのは、強塩基と強酸だからですか? 解説をお願いします🙇‍♀️

Ba(OH)2 問3 濃度不明の水酸化バリウム水溶液のモル濃度を求めるために,その50mL H2504 をビーカーにとり, 水溶液の電気の通しやすさを表す電気伝導度を測定しなが ら、0.10mol/Lの希硫酸で滴定した。 イオンの濃度により電気伝導度が変化 することを利用して中和点を求めたところ、 中和に要した希硫酸の体積は /25mLであった。 この実験結果に関する次の問い (ab) に答えよ。 ただし、 滴定中に起こる電気分解は無視できるものとする。 2018年度 : 化学/本試験 19 a 希硫酸の滴下量に対する電気伝導度の変化の組合せとして最も適当なもの を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 H 3 希硫酸の滴下量が0mLから 希硫酸の滴下量が25mL以上 ① (3 25mLまでの電気伝導度 変化しなかった 変化しなかった のときの電気伝導度 減少した 増加した 減少した300 H変化しなかった ⑤ 99 減少した 増加した 100増加した A+TH-増加した 変化しなかった 減少した b 水酸化バリウム水溶液のモル濃度は何mol/Lか。 最も適当な数値を,次 の①~⑥のうちから一つ選べ。 4, |mol/L K.K. ① 0.025 ③ 0.10 010.0 ⑥ 1.0 ④ 0.25 81.0 Ba(OH)2+H2SO4 2xxx- m 強塩基 80 → ② 0.050 ⑤ 0.50 01.0 BasO4 +2H2O Q10x 25 4000=0.10× 7000 f000 x2 強酸 2x=0.10 x=0.050.

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化学 高校生

これの(け)と(こ)の解き方を教えていただきたいです。

156 2024年度 生文ス 命化ポ 医情 科報ツ 化学 問題 同志社大学部個別日程 (4) 下線部(b) に関連する次の文を読み, 問い (i) ~ (vi) に答えよ。 ただし、物質はすべて気体として存在し、容器内の全圧は反応によっ て変化しないものとする) 水素とヨウ素の反応は次のように表される。や H2 + l2 2HI この反応は正反応と逆反応が同時に進行する(き) 反応である。 水素分子(H-H),ヨウ素分子(HI), ヨウ化水素分子(H-I)の結合 エネルギーがそれぞれ 432kJ/mol.149kJ / mol, 295kJ / mol である ので、この正反応の反応熱は水素1mol あたり (ㄑ)KJである。 正反応の反応速度(水素が消費される速度)をv,逆反応の反応 速度(水素が生成する速度)をv2 とすれば, v1 = k][H2][I2] ③ 徳院えて加する V₂ = k₂ (†) (4) と表される。ここで [X] は物質Xの濃度 [mol/L] を表す。 また k1 およびはそれぞれの反応の反応速度定数である。 0.100 molの水素と0.100 molのヨウ素を容積が1.00Lの容器に閉 じ込め、温度を一定に保ったところ, 混合してからはじめの200秒の 間に水素の濃度が図2のように変化した。 しかしながら時間が十分に 経過すると,水素とヨウ素の濃度はいずれも0.020mol/Lとなりそれ 以降は変化しなかった。このような状態を平衡状態と呼び、反応②の 平衡定数 Kと反応速度定数 k および k2 の間には次のような関係式が 成り立つ。 K = (こ) (i) ⑤ 同志社

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