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化学 高校生

高一化学基礎 添付ファイルの問題について、 1️⃣⑴ なぜ、分母が16なのかがわからないです。32ではないのですか? 2️⃣⑶最後の答えの有効数字はなぜ3桁なのでしょうか、2桁ではないのですか?

×2 16 I x=27 (2)63.0x- 73.0 27.0 +65.0x- 63.5 100 |100 物質の変化 定期テスト対策問題3 (1) 27 (2) 63.5 (3) 150 ●(1) 金属Mの原子量をxとすると, M:O より 5.4.10.25.4 : 16 -2:3 32?? 5.4x3=10.2-5.4 ■ (1) 密度 d[g/mL], モル質量M [g/mol), a (%) の物質量は a 1000xdx. 1 × [mol] より 100 M 硫酸 A1L中に溶けている H2SO4 (98g/mol) は 1000 x 1.3 x 35 14.6 4.64 mol 100 98 (2) 要する硫酸Aを 〔mL〕 とすると 200 35 1 xx 1.3x- 100 98 2.0x1000 x86.1 mL 3立方体の質量は 35 ux- 100 50×(10×10-')=5.0×10-21 [g] 原子20個の質量が5.0×10gである。 原子量をxとすると 0471g (3) 要する硫酸をp/[g] とすると =1000×11×100 15 4 結晶: 57g 水: 1.8×10g 5.0×10-21 20 x 6.0x102 x=150 85-32 100gに対する溶解度が50°Cで85g. 20℃で32gより 析出する結晶をx [g] とすると, IC POINT 原子量 同位体の 相野質量)} x存在比(%) ②2 (1) 3.0×10-23 解説 (3) 11.2L 100 の総和 3g (2) 8.0g (1) H.O のモル質量は 18g/mol で H.O.18g中に水分子 6.0×10個を含む ので, HO 分子1個の質量は 18 6.0×1024 = 3.0×10-g (2)標準状態でのモル体積は22.4 Lmol, O2 のモル質量は32g/molより 酸素の質量は 5.6 L 32 g/mol X- 22.4 L/mol -8.0 g (3)標準状態での体積は 22.4L/mol×6.0×10 /mol 3.0×102 -11.2 L 日 (1) 4.6mol/L (2) 86mL (3) 4.7×10'g 100+85 200 x57.2 g 結晶 57.2g を溶かす水を(g) とすると 32 57.2 100 Y 178g 5 (1) 4NH3 + 5024NO + 6H2O (2) 2CHO + 302 →2CO2 + 4H2O (1) 各係数を a,b,c,d とおき,a=1 として各原子の数を両辺で等しくする。 1NH +40 NO + dH:O Nの数を周辺で合わせると 1c×1より c1 1NH +60 INO + HO Hの数を両辺で合わせると 1×3-d×2より dmm 1NH + 501NO+HO 0の数を両辺で合わせると 礎 第 11-

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化学 高校生

1番下の赤色で囲っているところなんですが、H2O2のモル数は変化しているのに体積はなんで変化しないんですか?

C 反応速度の求め方 過酸化水素水に酸化マンガン(IV)を加えると,H2O2が分解して酸素と水を生じる。 2H2O2 O2 +2H2O この反応における過酸化水素の分解の反応速度を,実際に求めてみよう。このとき 過酸化水素の分解量を直接測定することは難しいため、酸素の発生量を調べ,化学反 応の量的関係から過酸化水素の分解量を間接的に求める。 ≪酸素 O2 の発生≫ 1.50mol/L 過酸化水素水) 5.00mL に酸化マンガン (IV) を加え, 発生した 酸素の体積を60秒ごとに測定する (図3)。 ≪実験結果 ≫ 反応時間と発生した酸素の体積 の関係は表1のようになり,これをグラフに表 すと図4となった。 なお, 水温は 18℃, 大気圧 は1.01×10 Paであった。 ① 表1 反応時間と酸素の発生量 メスシリ 温度計 ふたまた 試験管」 ンダー 過酸化 水素水 ・酸化マ 室温 の水 ンガン (IV) 水 図3 過酸化水素の分解 反応時間 [s] 0 60 120 180 240 300 発生したO2 の体積 [mL] 0 14.0 26.0 35.0 43.0 50.0 [mL] 50 発生した酸素の体積 40 30 20 <反応速度の計算≫ 次の①~⑤の計算を各反 10 応時間について行う。 60 120 180 240 時間 300 [s] 計算例 60秒後の酸素の発生量 14.0mL を用いて 0~60秒間の過酸化水素の分解の平均の反応速度を 求める。 ①発生したO2の体積を物質量に換算する。 ① 図4 反応時間と酸素の発生量 時間経過とともに、酸素の発生量が減少する ことがわかる。 気体の状態方程式 PV=nRT から, PV 1.01×10 Pa × 14.0×10-L n= 8.31×10 Pa・L/(K・mol)×291K ==5.85×10-4 mol RT ②分解されたH2O2の物質量を求める。 (7) 式の反応式の係数から、分解されたH2O2の物質量は,発生したO2 の物質量の2倍なので、 5.85×10mol×2=1.17×10mol ③H2O2 のモル濃度を求める。 溶液中にはじめにあったH2O2は 1.50mol/L× 5.00 1000 -L=7.50×10molであり、溶液の体積は 5.00mL(5.00×10-L) なので, 60秒後のH2O2 のモル濃度は, 7.50×10-3 mol-1.17×10-3 mol 5.00×10-3L [H2O2] = 132 第Ⅱ章 物質の変化と平衡 =1.27mol/L

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ウとカって水に溶けやすいもの溶けにくいものって覚えるんですか? 電離度が高い強酸や強塩基は水に溶けやすいってことですか?

[知識] |基本問題 131. 酸・塩基の定義 次の文中の( ) に適当な語句を入れ,下の問いに答えよ。 アレニウスの定義では,酸とは水に溶かしたときに(ア)イオンを生じる化合物で ある。たとえば,硫酸H2SO4 や酢酸 CH3COOH の水溶液中には,この(ア)イオンが生 じている。また,塩基とは酸の性質を打ち消す化合物で,この性質は水に溶けたときに 生じる(イ)イオンの働きによる。 水酸化ナトリウム NaOH や水酸化バリウム Ba (OH)2 のように水に( ものや、 アンモニア NH3 のように水と反応して(イ) イオンを生じる化合物は,アレニウスの定義において塩基に分類される。 ブレンステッド・ローリーの定義では,酸とはH+(陽子)を(エ)ことができる物 質であり,塩基とはH+ (陽子) を (オ)ことができる物質である。 水酸化銅(II) Cu(OH)2 などのように水に(小)ものや、 塩化水素分子 HCI と直接反応する場合 ① のアンモニア分子なども, 塩基と定義される。 (問) 下線部①,②をそれぞれ反応式で示せ。 ② SCELLPH 135. 水素イ は完全に電 (1) 0.50- (2) 0.20 (3) 0.0 (4) 0.1 136.水素 語句を [H+] 1 + [OH-] 10- (1) 7

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①化学基礎 教科書p97 例題5(2) 二酸化炭素の質量を計算するときに、 3Co2 132g ではなく、 Co2 44g で計算するのはなぜですか???? 化学式で3Co2なので、疑問に思いました。 ② 化学基礎 教科書p97 類題5b 同様に、化学式... 続きを読む

口から反応前の炭酸水素ナト この質量の関係・物質量の関係 5 化学反応の量的関係① 焼き上 0.01 0.015 0.02 0.025 p NaHCO の物質量 (mol) Link BURMIR プロパン CH 4.4gの完全燃焼について、 次の問いに答えよ。 (H=1.0.C=12.16) (1) 生成する水の物質量は何molか。 (2) 生成する二酸化炭素の質量は何gか。 (3)燃焼に必要な酸素の体積は、標準状態で同しか。 化学反応の量的関係の問題は、まずは化学反応式を立て、与えられている物質の量を物質め 直す。次に求めたい物質の物質量を化学反応式の係数比を利用して求め、問題で求め られている単位に換算する。 この反応の化学反応式と物質量の比は、次のようになる。 (化学反応式) (物質量の比) (モル質量) C₂He + 502 3CO2 + 4H2O 1 5 3 4 44g/mol 32g/mol 44 g/mol 18g/mol C3H 4.4g の物質量は, 4.4g の比はおよそ8:5, 物 (4) の質量の比ではなく, しい。これを利用す して、物質どうしの 10 答えよ。 (C=12,016) 15 可 mol 反応するか。 る。 か。 三成するCO2 は 化学反応式 14 左前 15一筋縄 例5 (3H84502→4H2O +3002 (318 ->>> 3178 4.4g 1moe To 44g (11) atmol →44g 1 12 32 44 こ almue 132 396 0.3moe 132g TO Imve (2)で、二酸化炭素の質量を 計算するときに、「3002132g」 ではなくて、「CO2→49g 39.6g で計算するのはなぜ?? (2) (3) 0.40mol 答 44 g/mol = 0.10mol (1) (反応するCH の物質量) (生成するH2Oの物質量)=1:4より、 生成する水の物質量は, 0.10mol×4=0.40mol (2) (反応するCH』 の物質量) (生成する CO2 の物質量)=1:3より、 生成する二酸化炭素の物質量は, 0.10mol×3=0.30mol 生成する二酸化炭素の質量は, 44g/mol×0.30mol = 13.2g 13g (3) (反応するCH の物質量) (反応するO2 の物質量)=1:5より, 燃焼に必要な酸素の物質量は, 0.10mol×5=0.50mol 有効数字2桁なので, 小数第1位を四捨五入する 標準状態における気体のモル体積は22.4L/mol だから, 22.4L/mol×0.50mol=11.2LO 11L 類題 5a メタノール CHO 8.0g の完全燃焼について,次の問いに答えよ。 (1) 生成する二酸化炭素と水の質量はそれぞれ何gか。 (H=1.0.C=12.16) (2) 燃焼に必要な酸素の体積は標準状態で何Lか。 題 5b アルミニウムに塩酸を加えると, 塩化アルミニウムと水素が生成する。アルミニウム 5.40g を完全に反応させる場合について, 次の問いに答えよ。 (1) 反応に必要な塩化水素は何molか。 (2) 生成する水素の体積は標準状態で何Lか。 (3) 生成する塩化アルミニウムは何gか。 (H= 1.00, Al=27.0,Cl=35.5) 97

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