13
11
9
pH 7
5
3
1
0
3 滴定曲線
p.160~161,166~167
次の (1)~(3) の滴定を行ったとき, 滴定曲線はどのようになるか。 図の①~④から
1つずつ選び,記号で答えよ。 また,指示薬として適当なものをフェノールフタレ
インとメチルオレンジからすべて選び、色の変化とともに答えよ。
(1) 0.1mol/Lの酢酸水溶液10mL に 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を滴下
する。
(2) 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液10mLに, 0.1mol/Lの硫酸を滴下する。
(3) 0.1mol/Lのアンモニア水 10mLに. 0.1mol/Lの塩酸を滴下する。
10
滴下量 〔mL]
20
168 第2編 物質の変化
13
11
9
pH 7
15
0
10
滴下量 [mL]
20
13
11
pH 7
5
3
0
10
滴下量[mL]
20
13
11
9
pH 7
5
10
滴下量 〔mL〕