学年

教科

質問の種類

化学 高校生

Ⅱのイとウの解き方を教えてください!

132 第4章 溶解度 演習問題 18 次の文章を読み、各問いに答えよ. 気体はすべて理想気体とし、 気体の水への溶解についてへ ンリーの法則が成立する. また, 標準状態 (0℃, 1.013 × 10 Pa) で1molの気体の体積は 22.4L とし,気体定数は R = 8.31 x 103Pa・L/(mol・K) とする. [I] 酸素は, 20℃, 1.00×105 Pa において水1Lに1.40×10-3mol溶解する. 20℃で 2.00 × 105 Pa の空気が水 100L に接しているとき, 100Lの水に溶解している酸素の体積は標準状態で何Lで あるか、有効数字2桁で書け.なお, 空気を構成する成分 (体積百分率) のうち、約78% は窒素, 21% は酸素であり,残りの約1%はアルゴンや二酸化炭素である. (岩手大) 0℃, 1.013 × 105 Pa において, 1.00Lの水に窒素は 24.0mL, 酸素は 49.0mL 溶解するものと する. 次の空欄 (ア) (ウ) にあてはまる最も適切な数値を有効数字2桁で書け.た だし,気体の溶解度は混合気体においても変わらないものとし, 原子量は N=14.0, 0 = 16.0 とす る.また, 水の蒸気圧は無視してよい。 体積が一定の密閉容器に水20.0L と窒素 0.200molを入れて温度を0℃に保ったところ, 容器 内の圧力は 1.013 × 105 Paとなった.この状態で、容器内の気体部分の体積は ある. (ア)で 容器の体積を保ちつつ、 0℃, 1.013 × 105Paにおいて 2.49Lを占める酸素をさらに容器内に導 入し、温度を0℃に保って放置した. このとき, 容器内の酸素の分圧は Pa であり, 水 (イ) に溶けている酸素は (ウ)である. (東京理科大改)

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

(1)はなぜ340ではなく3.4×10^2という形で表さなければならないのですか? ほかの問題でもこのように指数を使って表さなければいけない場合があると思うのですがそれはどういう時ですか?教えてください。

リード C 定数 アボガドロ定数 N = 6.0×1023/mol 103, Ag=108 例題 14 溶解度 硝酸カリウム KNO3 の水100g当たりの溶解度と温度との関係をグラフに 85×4=340 示した。次の(1)~(3)の各問いに答えよ。 (1) 50℃の水400g に KNO3 は何gまで溶けるか。g 指針 溶解度はふつう, 溶媒 100g に溶かすことがで きる溶質の質量 [g] で表す。 すなわち, 溶媒 100g で 飽和溶液をつくると, その質量は (100+ 溶解度の値) [g] となる。 解答 (1) グラフより50℃の水100g に KNO3 は 85 g溶ける。 よって, 水400g gに溶ける質量は, 400g =3.4×102g圏 第4章 物質量と化学反応式 53 (2) 30℃の水 50g に KNO3 を 11g溶かした水溶液を冷やしていくと、 何℃ で結晶が析出し始めるか。 (3) 60℃の水100g に KNO3 を 80g 溶かした水溶液を20℃に冷却すると, 結晶は何g 析出するか。 85 gx 100g <->79 100 79. 溶解度 塩化カリウム KC1の水 100g当たりの溶解度と温度との関係 をグラフに示した。 溶解度[g/100g] 80 60 40 20 0 0.10 20 30 40 50 60 70 温度 [℃] (2) 水 50g に KNO3 を 11g 溶かした水溶液は,水 100g に KNO3 を 22g 溶かした水溶液と濃度が 同じである。 この水溶液を冷却すると10℃で 飽和溶液になり、これ以上温度を下げると結晶 が析出する。 10°C (3) KNO3 は、20℃の水100gに32g しか溶けな いから, 析出する結晶の質量は, 80g-32g=48g 解説動画 70 60

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

(1)ウの2個目の式で、 弱酸からできたNa2CO3とHClで弱酸のゆうりが怒るのではないのですか?これはどうして中和反応が起こってますか?   問4の炭酸ナトリウムの質量の求め方教えてください。 価数1なのですか?

34 <段階測定による炭酸ナトリウムの定量① 静岡県立大学|★★★★☆ 10分 実施日/ 実験100 * 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合物がある。この混合物を,煮沸 して冷却した 40.0mLの水に溶かし、フェノールフタレインを指示薬として (分) 0.500 mol/Lの塩酸で滴定した。 溶液が変色するのに要した塩酸の量は 22.0mL であった。この液にメチルオレンジを加え、再び同じ0.500mol/Lの塩酸で滴 定した。 この滴定に要した塩酸は 3.00mLであった。 Jn 0.08 2 問1 下線部(ウ)および (エ)で起こる反応をそれぞれ化学反応式で記せ。 ✓ 問2 下線部 (イ)の煮沸の操作は,より厳密に定量するために行っている。 その理 由を, 句読点を含め20字以内で記せ。 品 ✓ 問3 実験で水酸化ナトリウムのみを中和するために消費された 0.500mol/Lの 塩酸の体積 〔mL] を, 有効数字2桁で答えよ。 □問4 下線部(ア)の混合物に含まれる水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムはそれぞ れ何gであったか, 有効数字2桁で答えよ。 ee 指 = A (イ) 用い えて さら ■ 問 1 [1 図[2 ✓ 問 2 [

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

高校1年生の化学基礎。物質の変化のあたりです。 なんでかは知りませんが、授業中にやった問題と全くリンクしていなくて1ミリもわかりません。主に88~90のところが全くわかりません。何問かだけでいいので良かったら解説して頂けないでしょうか😭

第2編 物質の変化 原子H=1.0. He =4.0,C12, N=14, 0-16, Na-23. Mg=24, A1-27, S32, Cl=35.5, Ar=40 かす 16,82 と、標準状態で何Lの二酸化炭素が生成するか。 ただし, 塩酸と反応するのは主成分のみとす る。なお、純度とは混合物中の主成分の質量の割合である。 52 85. 生成量の計算 黒鉛2.7gの完全燃焼により、二酸化炭素は何g生成するか。 標準状態の酸素 2.8L を十分な量の水素と反応させると, 水は何g生成するか。 O RECARRER 262, MAR (1) EXPERTS. 3.5+ 2 たときに発生する水素は、標準状態で何Lか。 86. プロパノールの燃焼 プロパノール CHOの燃焼について,次の問いに答えよ。 (1) プロパノールを燃焼させて二酸化炭素と水が生じる反応の化学反応式を記せ。 ②② プロパノール 6.0g の燃焼に必要な空気は標準状態で何Lか。 ただし, 空気は体積で20%の 酸素を含むものとする。 87.溶液の反応 0.10mol/Lの塩化マグネシウムMgCl水溶液 0.020L に 0.20 mol/Lの 水酸化ナトリウム NaOH 水溶液x [L] を加えたところ, 過不足なく反応が完結し, 水酸化マグネ シウムy [g] が沈殿した。 x, y を求めよ。 2 水酸化マグネシウムをろ過したあとのろ液に溶けている物質と,その質量を求めよ。 リード C 88. 気体の反応 ある温度・圧力で, 一酸化炭素 1.0L に酸素 2.0L を加えて点火し、一酸化 炭素を完全燃焼させたあとに,気体を燃焼前と同じ温度・圧力にすると,体積は何Lになるか。 例題 17 反応 0.327gの 酸の体積と 右のグラフ (1) αの値 (2) 加えた 89. 気体発生量 ● ① 水酸化カルシウムCa(OH)2 (式量 74.0) と塩化アンモニウム NHCI (式量 53.5) の混合物を熱す るとアンモニアが発生し, 水と塩化カルシウムが生じる。 水酸化カルシウム 3.70gと塩化アン モニウム 2.14gを混合して熱すると、 どちらが全部反応するか。 ② (1) で生じるアンモニアは,標準状態で何Lか。 定数 指針 過不 解答 (1) 90. 気体の反応と体積変化 温度と圧力を一定に保ち, 1000mLの酸素中で放電したところ, 一部の酸素が反応し, オゾン 03 が生成した。 反応後の気体の全体積は960mL であった。反応後 の気体に含まれるオゾンの体積は,同温・同圧に換算して何mL か。 91 に

回答募集中 回答数: 0
1/3