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化学 高校生

この問題のエでなぜそのような式にできるのかが分かりません。そもそも合成時に反応する官能基の数や、合成高分子の構造がわからないのにこの式ひとつで表すのは不可能では無いでしょうか?例えば複数アルファアミノ酸が全てのアミノ基とカルボキシ基を使って1つノ環状ペプチドを作ったならp=... 続きを読む

(b) 高分子化合物の合成において, 高分子化合物の生成量は官能基の消費量から求め ることができる。反応で消費された官能基の割合を反応度 p とすると,反応度は 以下のように表される。 S 反応度 p= LAXY 反応で消費した官能基の量 〔mol] 反応開始時の官能基の量 〔mol] 品 加 反応開始時にあった単量体の分子数を No 〔mol], 反応度における高分子化合 物の分子数を N 〔mol] とすると,このときに得られる高分子化合物の数平均重合度 No A X, は で表されるので,X, を,反応度』を用いて表すと I となる。 N ロ ポリエチレンテレフタラートは、テレフタル酸とエチレングリコールの縮合重合 によって得られる高分子化合物である。 この縮合反応は可逆反応であるので,数平 AYLANAS SUNE 均重合度X, はこの反応の平衡定数によっても影響を受ける。 いま, テレフタル酸 A TH A とエチレングリコールの混合物中のカルボキシ基とヒドロキシ基の初濃度は等しく 館についms. Co [mol/L] とし, 反応度で平衡状態になったものとすると、平衡定数Kは以下 JA SAUNA (1 のように表される。

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化学 高校生

浸透圧から分子量を求める問題です。 (1)の模範解答にある、 n=3.6/180 mol + 17/x = 0.070mol が何を表しているのか分かりません。 0.070molとは、ふたつの物質の合計の物質量なんですか? よろしくお願いします🙇

浸透圧から溶質の分子量を求める モル質量 M [g/mol] の物質m〔g〕は m [g] [mol] であるから,これが V〔L〕中に含まれていると, 4[g/mol] M m JV= "RT となる。これから M を求める。 M Tos m 題 25 浸透圧による分子量測定 水のモル凝固点降下は 1.9K・kg/mol, 大気圧は .0×10°Pa=水柱 1.0×10°cm, 気体定数R=8.3×10 Pa・L/(mol・K) とする。 OGLAN 1) グルコース (分子量180) 3.6g とスクロース17gを4.15Lの水に溶解した水溶液の, 27℃における浸透圧は4.2×10Pa である。 スクロースの分子量を計算せよ。 (2) ある物質 1.0gを水に溶かして1.0Lの溶液にし、27℃に保って浸透圧を測定した ところ 2.5 × 102 Pa であった。 (a) この物質の分子量を求めよ。 (b) この物質の分子量を測定する方法として, 凝固点降下法と浸透圧法のどちらが 適当か。 指針 ① この種の問題は希薄溶液を扱うので, mol/L と mol/kg が同じであると考え てよい。気圧曲線は95 ② IIV=nRTのnは溶質の物質量であり,溶質の種類に無関係である。 解答 (1) 溶質の物質量をn [mol], スクロー スのモル質量を x [g/mol] とすると, スク ロース 17g は n 4.15L とする。 LIV=nRT より 4.2×10^Pa×4.15L =n[mol] x8.3× 103Pa・L/(mol・K) 3.6 180 17 - [mol], 水溶液の体積を mol+ 17 x = 3.4×102g/mol 分子量は 3.4×102 答 [注 スクロース C12H2O = 342 (2) (a) IIV IIV=MRT [mol] = 0.070mol ×300K 2.5×10² Pax1.0L= 1.0g M[g/mol] ×8.3×10 Pa・L/(mol・K)×300K 10 M M=9.96×10°g/mol≒1.0×10g/mol 分子量は 1.0×10^ 著 (b) この水溶液のモル濃度と質量モル濃度は mol/L = 1.0×10mol/L ≒1.0×10mol/kg 1.0 9.96 × 103 △t=Km より △t=1.9K.kg/mol×1.0×10-mol/kg =1.9×10-K (凝固点は 0°C-1.9×10-4°C =-0.00019°C) この温度差は小さすぎて, 温度計では測 れない。 一方, 2.5×102 Paは 水柱 1.0×10cm× =水柱 2.5cm となり,測定することが可能である。 よって、このような分子量の大きい物質 の分子量測には, 凝固点降下法は不適 のほうが適当である。 当で浸 類題 60,65 2.5×102 Pa 1.0×105 Pa 20 浸透圧45

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化学 高校生

化学で鉛蓄電池の実験を行ったのですが、 考察の放電によって色が変化した理由がわかりません💦至急教えていただきたいです、!!

目的 鉛蓄電池を作って観察し、その特徴を理解する。 原理 鉛蓄電池の電池式:〔(-)pb|H2SO4ag/pb02 (+) 鉛蓄電池の模式図 (-), P.b 2e TILLD → Pb2+ PbSO4 (+) pb02 2H+2H+24.020²) -504²- SO4²- Pb²+ + Pb4+) zel Pb504 負極になる鉛板 操作 ① シャーレ中に図のように2枚の鉛板の間に ろ紙をはさみ、 3 mol/Lの希硫酸を2mL (ボトル全量)をろ紙に浸み込ませる。 (鉛板どうしは接触させない) ②2分間、 直流 3V の外部電源と鉛板の両端 をつなぎ、ろ紙と鉛の間に隙間ができないようにピンセットで押しながら電流を流す。 デジタルマルチ メーターで起電力をはかる。 2枚の鉛板がろ紙に接していた部分の色をそれぞれ観察する。 ③ 両端に導線をつないでプロペラを回転させ、とまったら、 両極の鉛板の色を再び確認する。 ④ もう一度②の操作を行い、プロペラにつなぐ。 電極装置の使い方 1.電源スイッチ (1) が OFFになっていること、電圧調節ツマミ (4)が 最小 (左にいっぱい)になっていることを確かめてから、コンセン トに電源をさしこむ。 2. 電流制限器(10) を右いっぱいにまわす。 (実験中、動かさない) 3. シャーレ中の上側の鉛板につけた導線は電源装置 (7) の +極に、 下側の鉛板につけた導線は一極につなぐ。 4. 電源スイッチをONにし、電圧調節ツマミ (4) を右にまわしてい き ゲージ (3) を見ながら必要な電圧 (3V) にする。 シャーレ 準備 鉛板×2、ろ紙、シャーレ、ピンセット、スポンジやすり、キムワイプ、外部電源、デジタルマルチ ・操 メーター LALALANIC 〕 794525 + 軽く水 洗い、 ■正極になる鉛板 硫酸をしみこませたろ紙 GA (11) 計測 操作 ・操作 (10) -(6) -(5) (1) 7

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化学 高校生

化学の実験で鉛蓄電池についての実験を行ったのですが、考察の放電によって色が変化した理由、正極と負極で起こったイオン反応式をそれぞれ示しながら、 説明するという考察がわからず、教えていただきたいです、、至急よろしくお願いします…🙏🏻

目的 鉛蓄電池を作って観察し、その特徴を理解する。 原理 鉛蓄電池の電池式:〔(-)pb|H2SO4ag/pb02 (+) 鉛蓄電池の模式図 (-), P.b 2e TILLD → Pb2+ PbSO4 (+) pb02 2H+2H+24.020²) -504²- SO4²- Pb²+ + Pb4+) zel Pb504 負極になる鉛板 操作 ① シャーレ中に図のように2枚の鉛板の間に ろ紙をはさみ、 3 mol/Lの希硫酸を2mL (ボトル全量)をろ紙に浸み込ませる。 (鉛板どうしは接触させない) ②2分間、 直流 3V の外部電源と鉛板の両端 をつなぎ、ろ紙と鉛の間に隙間ができないようにピンセットで押しながら電流を流す。 デジタルマルチ メーターで起電力をはかる。 2枚の鉛板がろ紙に接していた部分の色をそれぞれ観察する。 ③ 両端に導線をつないでプロペラを回転させ、とまったら、 両極の鉛板の色を再び確認する。 ④ もう一度②の操作を行い、プロペラにつなぐ。 電極装置の使い方 1.電源スイッチ (1) が OFFになっていること、電圧調節ツマミ (4)が 最小 (左にいっぱい)になっていることを確かめてから、コンセン トに電源をさしこむ。 2. 電流制限器(10) を右いっぱいにまわす。 (実験中、動かさない) 3. シャーレ中の上側の鉛板につけた導線は電源装置 (7) の +極に、 下側の鉛板につけた導線は一極につなぐ。 4. 電源スイッチをONにし、電圧調節ツマミ (4) を右にまわしてい き ゲージ (3) を見ながら必要な電圧 (3V) にする。 シャーレ 準備 鉛板×2、ろ紙、シャーレ、ピンセット、スポンジやすり、キムワイプ、外部電源、デジタルマルチ ・操 メーター LALALANIC 〕 794525 + 軽く水 洗い、 ■正極になる鉛板 硫酸をしみこませたろ紙 GA (11) 計測 操作 ・操作 (10) -(6) -(5) (1) 7

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