学年

教科

質問の種類

化学 高校生

反応エンタルピーに関する質問です! この画像の(サ)に当てはまる値を求めたいのですが、解説には 「反応エンタルピー」=「生成物の生成エンタルピーの和」-「反応物の生成エンタルピーの和」より としか書いていませんでした。 理解の伴っていない公式的な解法暗記は避けたいので、いつ... 続きを読む

72 [反応エンタルピー] 次の①~⑧に関して, 下の(1),(2)に答えよ。 BAS ①C(黒鉛) + O2(気) → CO2(気) △H=-394kJ ②H2(気) +1202(気) 4kJ POD H2O() AH=-286 kJ Tom PREJ (S) WAA ③CO (気) + 2 -O2(気)- → CO2(気) ④ CH4 (気) + 2O2(気) → ⑤H2O (液) →H2O (気) TIATI AH=-283kJ N+CIC) +2H2O(液) AH=890k CO2(気) AH=44kJ ⑥H2O(固)→H2O (液) AH=6.01kJ する⑦ NaCl(固)の Na AH ⑦NaOH(固) + aq →NaOHaq AH=-44.SKJ 銀間要重 2012 ⑧ KOHaq + HClaq → KClaq + H2O (液) AH=-56.5kJクル (1) 次の文中の( )に適する語句や番号, 数値を入れよ。 同じものが入る場合もある。 ①及び②式における反応エンタルピーは炭素と水素の(ア)エンタルピーであり, ② 式はH2O (液)の(イ)エンタルピーでもある。 ③ 式と④式はCO (気)とCH4(気)の(ウ) エンタルピーである。 ⑤ 式はH2O (液) の (エ) エンタルピー, ⑥式はH2O (固) の (オ) エ ンタルピーと呼ばれる。 また, ⑦式はNaOH (固)の(カ)エンタルピー, ⑧式は(キ) エ ンタルピーと呼ばれている。上式の中でCO2(気)の生成エンタルピーを表しているのは 12 (ク)式である。ネルギーの AH(ケ)の法則より ① 式と③式からCO (気)の生成エンタルピーの値を求めると(コ) kJ/mol となる。 同様に, 上式を利用してCH (気)の生成エンタルピーの値を求めると(サ) 上はそれぞれ kJ/mol となる。 (2) C3H (気)の生成エンタルピーは-106kJ/molである。 ① 式及び②式を利用してC3H8 (気)が完全燃焼するときの反応エンタルピーを化学反応式とともに表せ。 HO cd

未解決 回答数: 0
化学 高校生

1枚目の問題では、塩酸の水素イオンを考えないで平衡時のモル濃度の変化を考えていたのですが、2枚目の問題では1段目の反応の水素イオンも2段目のところで合わせて考えています。この違いはなんですか?あと塩酸の水素イオン濃度を考えないのはどうしてなんでしょうか?

総 合 | 問 題 1.00 348.硫酸の中和エンタルピー 硫酸は2価の酸であり, 希硫酸中では,硫酸の一段階目の電離反応 ①はほぼ完 全に進行する。 0.89 0.80 0.60 H2SO4 → H++HSO4…① (0.40- 率 一方,二段階目の硫酸水素イオン HSO4の電離反 応②は完全には進行しない。 0.20 0.00 - + HSO4-1 H++SO4²-... ② [U-HA HSO4- SO42 0 20 40 60 -YVNaOH [mL] 80 ☆ビーカーに 0.080mol/Lの希硫酸を40mL入れ,ゆっくりかき混ぜ、水溶液の温度を 測定しながらビュレットから0.080mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を加えていった。 このときの混合液中の硫酸水素イオン HSO4と硫酸イオン SO4の存在比率を図に示 す。 ☆合 実験の結果, 温度はVNaOH=40mL で0.54℃, VNaOH=80mLでは0.76℃上昇した。 た だし,水溶液1mLの温度を1℃上昇させるには溶液の組成によらず 4.2J の熱量が必 要で,熱の出入りは,次の熱化学方程式で示す Q1 Q2 によるものだけとする。 H+aq+OH-aq → H2O (液) HSO-aq → H+aq+SO-aq AH=-Q[kJ] ▲H2=-Q2[kJ] ...3 …④ (1) VNaOH=0mLでの水素イオン濃度 [mol/L] を 有効数字2桁で求めよ。 (2)QQ 有効数字2桁で求めよ。 349. 海水の濃縮図に示すように、陰イオン 換膜 350. 実用! とができ 放電容量 正極活物 Li-xCo 極では, 正木 実用 つくら Li₁- ① まう。 2500g まで (1) m010 3(2) (3) (4) 行 (21 京都大 )

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

(2)が分かりません。教えてください!

以上の実験甲と乙の結果について, 仮説Ⅰと仮説Ⅱをもとにして,上記の 「目的」に沿って考察 したい。 次の問 (1)~(5) に答えよ。 (1) 実験甲に関する以下の文章中の①から⑩ に入る適切な語句を答えよ。 ただし, ① ~⑨について は語句群 a から, ⑩~1については語句群bから選び, 記号 (ア)~(ト)で答えよ。 同じ語句は複数回 選んでもよい。 ただし, 語句群b中にあるnは正の整数とする。 仮説ⅡIに基づけば、同温, 同圧で, ある体積Vには N個の“最小粒子” があるとすることが できる。AからDの体積Vの重さxは,x = ( ① )の重さ×Nとなり,同体積の水素ガスの重さ yy=(②)の重さ×Nとなる。 AからDについて, xをyで割ることで求められるかは, (③)の重さを1としたときのAからDの ( 4 )の相対的な重さとなる。 gは,AからDの(⑤)に含まれる(⑥)の重さの割合 (0≦g ≦1)であることからとgの 積は,(⑦)の重さを1としたときの, AからDの(⑧)に含まれる(⑨)の相対的な重さ を示す。ただし,このことから,(⑧ )に含まれる(⑨)の“基本粒子” の数がただちに 分かるわけではない。 そこで,AからDについて ♪とqの積の値に注目すると, 0.50 が最小値であり,また,それ ぞれの値の関係は不連続であり,その差の特徴は,最小値の倍数である。 これらのことと,“基本 粒子”が分割不可能であることから, 0.50 を(⑨ )の“基本粒子” ( ⑩ ) 個の相対的な重さ と考えることができる。 従って, A, B, C, D の ( ⑧ )に含まれる( ⑨)の“基本粒子” の 数は,Aでは ① )個, B では ( 12 ) 個, Cでは(13)個, D では ( 14 ) 個となる。 [語句群 a] (ア) 塩素, (イ) 酸素, (ウ) 水素, (エ) 窒素, (オ) 水素ガスの“最小粒子”一個, (カ) 水素の“基本粒子” 一個, (キ) 酸素ガスの “最小粒子”一個, (ク) 酸素の“基本粒子”一個, (ケ)物質の“最小粒子”一個, (コ) 物質を構成する “基本粒子”一個 [語句群 b] (#) n, (V) 1.5n, (7) 2n, (t) 2.5n, () 3n, (7) 1, (f) 1.5, () 2, (7) 2.5, (h) 3 (2)(1)で記した実験甲に対する考察の結果, 仮説 Iについて矛盾が生じ, 若干の修正がなされ る。その矛盾について, その矛盾が生じるのは仮説Ⅰの(i)から(vi) のどの項目か。 またその 矛盾の内容について 150文字以内で記せ。 (3)水素と他の元素から成る,ある物質Xについて, 実験甲と同様の実験を行ったとする。仮に その結果が,pxg=0.25であったとしたとき,表1のA~Dに対する結果を併せるとAの “最小粒子”一個に含まれる水素の “基本粒子” の数はどのようなものになると考えられるか。 (4) 実験乙におけるrは何の量を表すか。 30文字以内で書け。 (5)実験の結果からC, E,F の “最小粒子” 一個に含まれる酸素の “基本粒子” の数はどの ようなものになるか。 (お茶の水女子大学)

回答募集中 回答数: 0
1/4