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化学 高校生

化学基礎の質問です! (3)はそれぞれ何がたされているのかを 分かりやすく教えてほしいです!! よろしくおねがいします🙇🏻‍♀️՞

ただ 176. 酸化還元反応式のつくり方 硫酸酸性の過マンガン酸カリウム KMnO 水溶液に、 硫酸鉄(ⅡI)水溶液を加えると, マンガン(II)イオン Mn²+ と鉄(ⅢII)イオン Fe' + が生成 した。 この反応について、次の各問いに答えよ。 (1) MnOe²の変化を電子e を用いた反応式でそれぞれ表せ。 (2) MnO と Fe2+ の反応を、イオン反応式で表せ。 (3) 過マンガン酸カリウムと硫酸鉄(ⅡI) の反応を、化学反応式で表せ。 +4のままで変化しておらず, SO2 は酸化剤としても還元剤としても働 いていない。この反応では,どの原子も酸化数は変化していない。 (エ)ヨウ素を含む水溶液に二酸化硫黄を吹きこむと,次の反応がおこり、 ヨウ化水素と硫酸が生じる。 I2+SO2+2H2O→2HI+H2SO4 +4 +6 この反応では, SO2 は H2SO4 に変化しており, S原子の酸化数が+4か ら +6に増加しているので, SO2 は還元剤として働いている。このとき I2 のI原子の酸化数は0から-1に減少しており, I2 は還元されている。 176. 酸化還元反応式のつくり方・・ 解答(1)MnO4- +8H+ +5e Fe2+ ENEY - → Fe3+ +¯ (2) MnO +8H+ + 5Fe2+ → (3) 2KMnO4+8H2SO4 +10FeSO4 Mn²+ +4H2O Mn²+ + 5Fe3+ +4H2O — K2SO4+2MnSO4+5Fe2(SO4)3 +8H2O 第Ⅱ章 SAME 201 Ton

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化学 高校生

(2)の問題についてです! 解答のNH3が受け取るH+の物質量のところを1×Xではなく1×c(モル濃度)×V/1000(L)にして計算したら答えと合わなかったのですが、ダメな理由を教えてください!🙇‍♀️🙏

換 の 基本例題15 中和の量的関係 →問題 146・147 (1) 濃度不明の水酸化ナトリウム水溶液の15mLを中和するのに, 0.30mol/Lの希硫 酸が 10mL必要であった。 水酸化ナトリウム水溶液の濃度は何mol/Lか。 (2) 0.10mol/L 希硫酸 15mL に, ある量のアンモニアを吸収させた。 残った硫酸を中 和するのに, 0.20mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液が 10mL必要であった。吸収し たアンモニアは何mol か。 SAMARA 6140 考え方 解答 中和の量的関係は次のようになる。 (1) NaOH水溶液のモル濃度をc[mol/L] とすると,AR 酸の価数×酸の物質量〇〇 =塩基の価数×塩基の物質量 (1) H2SO4は2価の酸, NaOH は 1価の塩基である。 次の公式を用 07 SU いる。 000 2×0.30 mol/LX 10 C, 1.013 10. c=0.40mol/L PROEIIN (2) NH3 の物質量を x [mol] とすると, NH3 は1価の塩 HO) COOH(1) 基であり,次式が成り立つ。 ORDINUL axcxV=α'xcxV濃度の -L=1×c[mol/L]x_15 1000 (2) 次の関係を用いる。 2×0.10mol/Lx 15 1000 酸が放出する H+の物質量) H2SO4 が放出する H+ の物質量 =塩基が受け取る H+ の総物質量 x=1.0×10-3 mol -L 価収さ 1000 10 -L=1xx [mol] +1×0.20mol/L× -L 1000 NH3 が受け取る NaOH が受け取るH+ H+の物質量 の物質量

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化学 高校生

共通テスト2023化学基礎の過去問です 実験Ⅱで、醤油をはかりとったあと水を50ml加えてるため式の体積のところは5/50になるかと思ったのですがどうして5/1000なのですか? 色々調べてみたのですがよくわかりませんでした!! 画像見づらくてすみません!

金属が析出する 金属が析出し つ選べ。 ごはかり取 レイン溶 和滴定し のモル濃 ~ ⑧ のう -y) 2023年度 化学基礎/本試験 33 第2問 次の文章を読み、 後の問い (問1~5) に答えよ。 (配点20) ある生徒は「血圧が高めの人は,塩分の取りすぎに注意しなくてはいけない」と いう話を聞き、しょうゆに含まれる塩化ナトリウム NaClの量を分析したいと考 え,文献を調べた。 文献の記述 水溶液中の塩化物イオン CI- の濃度を求めるには,指示薬として少量のク ロム酸カリウム K2CrO4 を加え, 硝酸銀 AgNO3 水溶液を滴下する。 水溶液中 の CI-は,加えた銀イオン Ag+ と反応し塩化銀 AgClの白色沈殿を生じる。 Ag+の物質量がCI- と過不足なく反応するのに必要な量を超えると, な Ag+ とクロム酸イオン CrO4-が反応してクロム酸銀 Ag2CrO4 の暗赤色沈 過剰 殿が生じる。したがって, 滴下した AgNO3 水溶液の量から, CI- の物質量を (a) 求めることができる。 そこでこの生徒は,3種類の市販のしょうゆ A~Cに含まれる CI の濃度を分 析するため,それぞれに次の操作 Ⅰ ~Vを行い, 表1に示す実験結果を得た。 ただ し しょうゆには CI- 以外に Ag + と反応する成分は含まれていないものとする。 操作Ⅰ ホールピペットを用いて、 250mlのメスフラスコに 5.00mL のしょうゆ をはかり取り, 標線まで水を加えて, しょうゆの希釈溶液を得た。 操作ⅡI ホールピペットを用いて, 操作Ⅰで得られた希釈溶液から一定量をコニカ ルビーカーにはかり取り、水を加えて全量を50mLにした。 澪? 操作 操作ⅡIのコニカルビーカーに少量のK2CrO を加え,得られた水溶液を試 料とした。 操作ⅣV 操作IⅢIの試料に 0.0200mol/L の AgNO3 水溶液を滴下し,よく混ぜた。 操作 V 試料が暗赤色に着色して、よく混ぜてもその色が消えなくなるまでに要し た滴下量を記録した。 No. Date an - 36

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化学 高校生

読みましたが、全体的に理解出来ません。英語で理解出来なかったので多分、全文和訳しても理解出来ません。 なので、この写真に載っていることを分かりやすく教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

Free energy changes determine if a reaction is endothermic or exothermic. Processes in nature are driven in two directions: toward least MAIN IDEA enthalpy and toward greatest entropy. When these two oppose each other, the dominant factor determines th direction of change. As a way to predict which factor will dominate fora given system, a function has been defined to relate the enthalpy and entropy factors at a given temperature tropy and constant pressure. This combined enthalpy-entropy function is callepd t free energy, G, of the system; it is also called Gibbs free energy. This function simultaneously assesses the tendencies for enthalpy and entropy to change. Natural processes proceed in the direction that lowersthefree energy of a system. Only the change in free energy can be measured. It can be defined in terms of changes in enthalpy and entropy. At a constant pressure and temperature, the free-energy change, AG, of a system is defined as the difference between the change in enthalpy, AH, and the product of the Kelvin temperature and the entropy change, which is defined as TAS. Free Energy Change AGO= AH°- TASO Note that this expression is for substances in their standard states. The product TAS and the quantities AG and AHhave the same umor usually kJ. The units of AS for use in this equation are usually N If AG<0, the reaction is spontaneous. AH and AS in the free-energy equation can have positive or negative values. This leads to four possible combinations of terms.

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