学年

教科

質問の種類

漢文 高校生

鴻門の会について 将軍=項羽であってますか?

きやう 羽は、河北で秦の主力軍と対戦し、これを打ち破った。他方、沛公は、 河南を転戦し つつ関中に入り、項羽より先に咸陽を制圧した。 かんよう かんこくかん 咸陽を目指して意気揚々と進軍する項羽は、函谷関を守る沛公軍に行く手を阻ま れ、さらに、沛公が関中で王となろうとしているとの内通を受ける。これに激怒 した項羽は、四十万もの大軍を率いて十万の沛公軍を討つ決意をした。 5 こうはく 10 ちょうりょう 項羽の叔父項伯は、かつて沛公の側近である張良に命を助けられたことがあり、 総攻撃の前夜、ひそかに張良と会って切迫した事態を告げた。やがて沛公と面会 した項伯は、明朝出向いて項羽に謝罪するように沛公に勧め、項羽には、秦討伐 に大功のある沛公を討つべきでないことを説いた。二人はこれを聞き入れた。前 二〇六年のことである。 まみ じつ タリテ エントシ 沛公旦日従百 従百余騎来見項 王、至鴻門。 シテ あはセテ 将軍 力而攻奏将軍 謝日 臣 さりキ おもいよク リテ 然不 自意能先入園 入関破」秦、得 見将軍於此今者有小人之司令将軍与 5 臣有。項王日、此沛公左司馬曹無 項王即 戦っ 以至此。」 よりテ とどメテ 父南嚮 11 亜浦 さきニ 10 公与飲。項王・項伯 ぞう ・函谷関 戦国時 省霊宝市の南西 9項伯?~前 に諸侯に取り立 10張良 ?~前 兵法に優れて 1旦日 翌朝。 2鴻門 現在の 3部 仲たがい 4左司馬 官名 5曹無傷 沛公 6 東嚮東に向 同じ意味。 7 亜父 父に 8 言与復北門 15 伯。東 「亜」は、次 8 范増 項王の 9目 目配せ 10個 腰に下 1玉珠 環状 玉(宝石)、 「決」を 公を殺す と暗に迫 1項荘 13為 とが 1414為

未解決 回答数: 1
漢文 高校生

筑波大の漢文の過去問なんですけど、問3と問4があまりにも分からなくて。文の内容は理解出来てるし3枚目の写真の訳で間違ってないって学校の先生にも言われたんでシンプルに問題が分からないんです。漢文得意な人誰か教えてー、それか一緒に考えてー

ヲ ヲ E ス フ Jimik 11 ヲ 二者 ( 『論衡』による) 第四問 次の問答体の文章は、王充『論衡』の一節である。 これを読んで、後の問に答えよ。 ラブレノ 著作者為文偶説経者為世儒。二儒在世、未知何者為 リテ 優。或 日、「文不若世僑世儒説聖人之経、解賢者之伝。義理広博、 無不期見故在官常位位最尊者為博士門徒衆招会千里 身雖死亡学伝於後文儒為華淫之説於世無補。故無常官。弟 ス テニシ カ スル 子門徒不見三一人身死之後、莫有紹伝。此其所以不如三世儒者 也。」 ニコリビニ アリ ナルモ ナルモ 答日、「不」然。夫共起並験倶追聖人事殊而務同、言異而義 ひとシ テフヤ 鈞。何 謂之文儒之説無補於世。世儒業易 故世人学之 まれトナス モ 故官廷設其位。文儒之業卓絶不循、人 其 業雖」 スルニ 雖無人、書文奇偉、世人亦伝。彼虚説、此実篇、折n累 ヲストト 者為」賢。」 〈注〉 実見=実効性がある。 ② 博士=官名。儒家の経典を講義した。 ③ 折累=比較し

回答募集中 回答数: 0
漢文 高校生

緑線のとこが分かりません。 難しという形容詞のカリ活用を使って未然形に読み、豈~ずや にあてはめると、 難からずやというところです。 それだったら前門の楽しのところにも同じ説明が必要じゃないですか?

① 2 ③③ 練習問題 同傍線部を、漢字かなまじりで書き下し、現代語訳せよ。 豈不誠廉士哉。 ○誠廉・・・清廉潔白 いきどほラ シカラ あり とも 不亦楽乎。人不知而不 遠方 有 不亦君子 平。必君~理想人 テ これヲ しかうシテはふ うつう すで二 うつレリ 時已而法不徒以此爲治豈不難哉。 ○難・・・困難だ [解き方〕①「豈不A哉」にあてはめれば、Aにあたるのが「誠廉の士」だが、この「誠廉の士」 と「ず」をつなぐためには、「誠廉の士」に「なり(断定の助動詞)」を入れる必要がある。 そし てそれを「未然形」にすれば「誠廉の士ならずや」となる。あとは公式どおり書き下し、「なんと ~ではないか」のパターンで現代語訳すればよい。 ⑥ 〈書き下し文〉 豊誠廉の士ならずや ⑥〈現代語訳〉なんと清廉潔白な人物ではないか ② 「水た~ずや」のパターンで、「楽し」を「未然形」にして接続すれば「楽しからずや」とな る。後半の「君子」は「君子なり」と「断定の助動詞」を補うので 「君子ならずや」となる。現 代語訳はいずれもパターンどおりだ。 たの 答⑥<書き下し文〉 亦た楽しからずや/ホた君子ならずや ⑥⑥ 〈現代語訳〉 (友人が遠くから やってきた。) なんと楽しいことではないか。(他人が認めてくれなくても怒らない。) なんと君 子(理想人)ではないか かた 形容詞」はその下に「動詞」がつくときはかり活用 「難し」という「形容詞のカリ活用」を使って「未然形」 に読み、「豈~ずや」にあてはめると あに 「難からずや」となり、カンタンに正解に至る。(P.68④参照) あにかた 答⑥<書き下し文〉難からずや ⑥ 〈現代語訳〉(時代はすでに変化しているのに、 〔古い 時代にできた〕法律は変わっていない。この法律で政治をするのは) なんと難しいことではな いか もう一度、最初の公式を見て、練習問題の解き方をよく思い出しながら、仕上げに入試問題をや ろう。 せいれん 279 朋 vit あにせいれん たの しょう 。

未解決 回答数: 1
漢文 高校生

この論語の書き下し文の中で、『比較』『選択』『使役』の句法が使われているのですが、どの部分に当たるのか分かりません。 1つでも良いので回答お願いします!

論語 3 4 5 6 00 8 書き下し文> 君子(優が言い人)になるには学間と友人が大切 ホーチ はく、「学びて時に之を習ふ、亦説 亦楽 ずや。人知らずして幅らず、 しからず 亦君 明の遠方より来たる有り、 。」と。 心して少しずつ成長すれば良い。 「吾十有五にして学に志し、三十にして立ち、四十にして惑はず。五十 を知る。六十にして耳順ふ。七十にして心の欲する所に従へども、矩を 喩えず。」と。 学ぶことも思考することの が大事 子曰はく、「学びて思はざれば則ちし。思ひて学ばざれば則ち始し。」と。 学問は徳を修めて道徳心を高めるもの 哀公問ぶ、「弟子 か学を好むと為す」と。孔子村へて曰はく、「顔回なる者有り。 学を好む。怒りを遷さず、過ちを弐びせず。 不幸短命にして死せり。今や則ち亡し。 未だ学を好む者を聞かざるなり。」と。 反省を繰り返し思いやりの心をあてる。 手 曽子曰はく、「吾日に吾が身を三省す。 人の為に謀りて忠ならざるか。朋友と交は りて信ならざるか。雪はざるを伝へしか。」と。 不陽子 自分を飾 かない 「巧言 色、 「鮮なし仁。」と。 覚える。 儒教の最重要視した教え。 仁を押 子曰はく、「剛毅木訥仁に近し。」と。 かさ 子貢問ひて曰はく 言にし を行ふべき者有るか。」と。子曰はく、 勿 「其れ恕 己の欲せ 所 」と。 子亦子 inte.

未解決 回答数: 1
漢文 高校生

この論語の書き下し文の中で、『比較』『選択』『使役』の句法が使われているのですが、どの部分に当たるのか分かりません。 1つでも良いので回答お願いします!

論語 3 4 5 6 00 8 書き下し文> 君子(優が言い人)になるには学間と友人が大切 ホーチ はく、「学びて時に之を習ふ、亦説 亦楽 ずや。人知らずして幅らず、 しからず 亦君 明の遠方より来たる有り、 。」と。 心して少しずつ成長すれば良い。 「吾十有五にして学に志し、三十にして立ち、四十にして惑はず。五十 を知る。六十にして耳順ふ。七十にして心の欲する所に従へども、矩を 喩えず。」と。 学ぶことも思考することの が大事 子曰はく、「学びて思はざれば則ちし。思ひて学ばざれば則ち始し。」と。 学問は徳を修めて道徳心を高めるもの 哀公問ぶ、「弟子 か学を好むと為す」と。孔子村へて曰はく、「顔回なる者有り。 学を好む。怒りを遷さず、過ちを弐びせず。 不幸短命にして死せり。今や則ち亡し。 未だ学を好む者を聞かざるなり。」と。 反省を繰り返し思いやりの心をあてる。 手 曽子曰はく、「吾日に吾が身を三省す。 人の為に謀りて忠ならざるか。朋友と交は りて信ならざるか。雪はざるを伝へしか。」と。 不陽子 自分を飾 かない 「巧言 色、 「鮮なし仁。」と。 覚える。 儒教の最重要視した教え。 仁を押 子曰はく、「剛毅木訥仁に近し。」と。 かさ 子貢問ひて曰はく 言にし を行ふべき者有るか。」と。子曰はく、 勿 「其れ恕 己の欲せ 所 」と。 子亦子 inte.

回答募集中 回答数: 0
漢文 高校生

この論語の書き下し文の中で、『比較』『選択』『使役』の句法が使われているのですが、どの部分に当たるのか分かりません。 1つでも良いので回答お願いします!

論語 3 4 5 6 00 8 書き下し文> 君子(優が言い人)になるには学間と友人が大切 ホーチ はく、「学びて時に之を習ふ、亦説 亦楽 ずや。人知らずして幅らず、 しからず 亦君 明の遠方より来たる有り、 。」と。 心して少しずつ成長すれば良い。 「吾十有五にして学に志し、三十にして立ち、四十にして惑はず。五十 を知る。六十にして耳順ふ。七十にして心の欲する所に従へども、矩を 喩えず。」と。 学ぶことも思考することの が大事 子曰はく、「学びて思はざれば則ちし。思ひて学ばざれば則ち始し。」と。 学問は徳を修めて道徳心を高めるもの 哀公問ぶ、「弟子 か学を好むと為す」と。孔子村へて曰はく、「顔回なる者有り。 学を好む。怒りを遷さず、過ちを弐びせず。 不幸短命にして死せり。今や則ち亡し。 未だ学を好む者を聞かざるなり。」と。 反省を繰り返し思いやりの心をあてる。 手 曽子曰はく、「吾日に吾が身を三省す。 人の為に謀りて忠ならざるか。朋友と交は りて信ならざるか。雪はざるを伝へしか。」と。 不陽子 自分を飾 かない 「巧言 色、 「鮮なし仁。」と。 覚える。 儒教の最重要視した教え。 仁を押 子曰はく、「剛毅木訥仁に近し。」と。 かさ 子貢問ひて曰はく 言にし を行ふべき者有るか。」と。子曰はく、 勿 「其れ恕 己の欲せ 所 」と。 子亦子 inte.

回答募集中 回答数: 0
漢文 高校生

この論語の書き下し文の中で、『比較』『選択』『使役』の句法が使われているのですが、どの部分に当たるのか分かりません。 1つでも良いので回答お願いします!

論語 3 4 5 6 00 8 書き下し文> 君子(優が言い人)になるには学間と友人が大切 ホーチ はく、「学びて時に之を習ふ、亦説 亦楽 ずや。人知らずして幅らず、 しからず 亦君 明の遠方より来たる有り、 。」と。 心して少しずつ成長すれば良い。 「吾十有五にして学に志し、三十にして立ち、四十にして惑はず。五十 を知る。六十にして耳順ふ。七十にして心の欲する所に従へども、矩を 喩えず。」と。 学ぶことも思考することの が大事 子曰はく、「学びて思はざれば則ちし。思ひて学ばざれば則ち始し。」と。 学問は徳を修めて道徳心を高めるもの 哀公問ぶ、「弟子 か学を好むと為す」と。孔子村へて曰はく、「顔回なる者有り。 学を好む。怒りを遷さず、過ちを弐びせず。 不幸短命にして死せり。今や則ち亡し。 未だ学を好む者を聞かざるなり。」と。 反省を繰り返し思いやりの心をあてる。 手 曽子曰はく、「吾日に吾が身を三省す。 人の為に謀りて忠ならざるか。朋友と交は りて信ならざるか。雪はざるを伝へしか。」と。 不陽子 自分を飾 かない 「巧言 色、 「鮮なし仁。」と。 覚える。 儒教の最重要視した教え。 仁を押 子曰はく、「剛毅木訥仁に近し。」と。 かさ 子貢問ひて曰はく 言にし を行ふべき者有るか。」と。子曰はく、 勿 「其れ恕 己の欲せ 所 」と。 子亦子 inte.

回答募集中 回答数: 0
漢文 高校生

教えてください!おねがいします!

|20| 『唐詩選』 2 漢 しんじょうたん 代の詩人は、越の地を訪れ、「臥薪嘗胆」の故事で有名な越王勾践をしのんで、次 のような詩を作った。 (第①句) (第②句) (第③句) (第④句) (注) 1 越中春秋時代、越の都会橋(現在の浙江省紹興市)。 2越王勾践春秋時代の人。 呉の国に敗れたあと会稽山にのがれ、苦い肝を嘗めて敗北の味を忘れないよ うにし、努力苦心の末ついに呉を破った。 3 義士忠義の人。 ここでは、勾践を助けた臣下たちのこと。 4 宮宮廷の女性たち。 小さな鳥の名越の地に多いことから、 越鳥 越雉とも言う。 問一 詩型 この詩の詩型として適切なものを、 次から選べ。 七言絶句 M 五言絶句 四言古詩 ④ 五言律詩 (七言律詩 問詩型 この詩の空欄を補うのに最も適切な語を、 次から選べ。 【5点】 復 返 問三 語句 二重傍線部A・Bの読みを、 送りがなも含めて書け。 【各4点】 問四語句 傍線部を訳すと、 「錦の衣を身にまとう」となるが、以下の ように言い換えたほうがわかりやすい。 空欄にあてはまる語を、それ ぞれ漢字で補って書け。 【6点】 を 問五内容 傍線部は、どのような様子を詠んでいるか。それを説明し 次の文の空欄に適切な内容を十字以内で補って書け。 〇春の宮殿に たちが満ちあふれている様子。 【6点】 問六解釈傍線部 ⑦をわかりやすく現代語訳せよ。 (注2) 越 (注3) きゅう 貝だただ 越 E こう 王勾 ヘッテ 士還 BI ちょ チシモ 宮女如花満三 (注5) ルノミしや 惟 せん 回 10 家 ~ 呉 尽破 鶴 ご きん 春 る。 \fr 衣川 殿 飛二 しょうこう B 漢詩 漢詩の知識を学ぼう (詩型押韻) 【6点】 ●詩型押韻の規則 1詩の形式(詩型) たいし 古体詩 漢詩 漢詩の知識を習得しよう ① 四言古詩 古時 RES 五言古詩 七言古 呂古詩 五言絶句 絶句 七言絶句 ―近体寺 ※絶句の句数は四句、律時の句数 は八句。「五言」「七言」は、一句 の字数を表す。 2 内容を確認しよう ●本文中の語句を補おう 参考図 は、 たちは、家に帰った は、春の宮殿に満ちていた の飛ぶ有るのみ 問内容 この詩の句を、 X 「過去に思いをはせている句」、Y「現在の 様子を述べている句」に分けて、それぞれ句の番号を①~④で書け。 【各3点・計6点】 2読解 Xの句、Yの句では、それぞれどういうことを言い表そう としているか。最も適切なものを、 それぞれ次から選べ。 【各4点】 1 寂寥 風流 ⑦望郷 旅愁 自然美 栄華 おういん 2押韻(「韻を踏む」ともいう) 特定の句末に同じ響きをもつ字をそろえ ること。特に近体詩では、原則として、絶 旬でも律詩でも、 ・五言詩 偶数句末 ・七言詩 第一句末と偶数句末 で押韻するというきまりがある。 (例) 五言絶句 (例) 七言絶句 → 只今 だ メモ 解目 OOOOO 00000 ooooo Ooooo 【各2点】 Oooo を破った ‒‒‒‒‒‒‒‒‒‒‒‒‒‒ 000

未解決 回答数: 1