漢文 高校生 約3年前 漢文の問題です。 音韻について教えてほしいです。 お願いします。 故心司 国香 郷 泰馬 何 長安 (15, 是送 帰 老子 安処 是 地 小 日 高ヶ lt, 炉愛 閣 峰 寺, 1 下 聴 寒 ものうシ 草堂初成偶題束壁 山 P 香 七言律詩の押韻は一行目を偶報・旬末なのに この詩は寒・肩・官・宅が押韻なのはなんでか教えて はじです。 お願いします。 峰 初下 新 111 居 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 約3年前 下の写真のように、漢文の訳が全然分かりません… どのようにしたら訳せるようになりますか? を付 O 5 次の各文を口語訳しなさい。 慈母 *帰・・・身を寄せる。 *慈母・・・やさしい母親。 の口を去ってやさしい母親に身を寄せる 春秋左氏伝 Shipp (4) と ようなものだ ②子蓋従衆。 *子・・・あなた。 衆 人々。 あなたはどうして多くの人々 (③) 須知三婦人苦 人の苦しみを知る必要がある 必応知吾意。 私の思いを知っているだ 170= 白居易「婦人苦」 することを 富貴有極、人当知足。 *富貴・・・豊かな富と高い身分。 雪かな富ともは身分に 知るべきである う。 後漢書 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 約3年前 漢文が全く出来ないのですが、勉強法を教えてください泣泣 出来なささとしては写真の通りです(学校の課題で課されてるものです) ・・・思考・判断・表現 B2 四・五・七〜九 句法の確認 | 重要漢字問一 あうスルこと ★確認問題 問三 41 また じゅがくしゃ ほだ grostifte するのにいて スポッ をハリ 孤居養 ジテ 命」駕就 スルコト び 待之羲之歎惜弥 127 (4点) かうにも来ようと "] 問四 内容 一線2とあるが、なぜか。 理由と して最も適当なものを、次から選べ。 (3点) ア 姥は義之が鳥の肉が好きなのだと、誤 解をしたから。 父家 当 キテ リテくわつ 問七文脈 再読文字 1 簡潔に書け。 UL # するかし 観姥聞 じつナリ 日。又山 鶏。 6 B ガチョウを愛した書聖 性愛」。会 善鳴求市 未得。 遂携二親友 羲之将至、楽以 鶏羲之往観焉。意甚 道士養 為写道徳経当挙群相 之、道士、 固求 畢、籠」而帰。甚以為」楽。 贈耳羲之欣然回 浄 因 そつナルコト 詣 其任率如此。嘗 見 門生 きょ七ラル 55ヲ 真草相半。後為三其父誤去生 (書) きやう 驚懊者累日。 しんだい * 鶏鳥。 (語注) 王羲之——晋代の書家。書聖といわれた。 *命駕 *会稽―地名。 *弥日 数日の間。 *棐几―― かやの木で作った机。 御者に命じて車を向かわせる。 * 道徳経 「老子」 の別名。 削り取る。 *山陰地名。 *真草- -楷書と草書。 *刮去 イ 姥はご馳走して羲之をもてなし、鳥を 隠そうとしたから。 "場面をおさえる 冒頭をまとめた次の文の[ ]に、 適当な言葉を書き入れよ。 (1点×3) ウ姥は鳥を料理して、義之に鳥をあき らめさせようとしたから。 王羲之は〔鳥 ] が好きだった。 [王義之〕が飼う一羽の鳥を売ってほし かったが、 エ姥は羲之を歓待し、鳥を高値で 売ろうとしたから。 手に入れられなかった。 ことば 線ABは、本文ではどのよ 問五 文脈 A・Bに入る最も適当な語を、 それぞれ次から選べ。 (2点×2) うな意味を表すか。 次から選べ。 (1点×2) そうりょ A ア為政者 ア観イ市 イ僧侶 ウ 儒学者 ウ養 工道教の徒 H .. オ読 カ烹 Bア 美味な鳥イ うまく鳴く鶏鳥 ウ珍しい鳥 工人に慣れた鳥 ★確認問題 問六句法 線3を書き下し文にせよ。 (3点) を挙げて相環 問一 ことば線a・bの読みを、送り仮名 も含めて現代仮名遣いで書け。 (12) 一線45の指しているものを、 はなは b (NHEXN) 線1を口語訳せよ。 5 王之の 問八内容 —線6とあるが、それはなぜか。 簡潔に書け。 (4点) 価値の高い王義之の書 で削り取られたから。 ンテ NE N まみユ (完答で1点×100) (十八史略) ] 束帯して之に〔貝ゆへ ①古之学 ②陽子之宋 ③烹以待た。 げき ア コ ピ [ ウイ 〕。 再読文字 イの 句法の確認 漢文特有の表現を覚える 未・将・且・当・応 次の文を書き下し文にし、 口語訳せよ。 汗馬之労。 〕 汗馬の労〔有せす 日子 ] 実戦の功労は 6人之 (論語) 将死、其言也善。 個人の に死せんとするや、其の言や善し。 四人が死のうとする 時に言う言葉は良い。 ぐったも ほんとす(戦国策) 引酒且飲之。 たえを飲んぐん 国酒を引きて〔自 酒を引き寄せていれをきっと飲むほずだ。 (陶淵明集) 勉励 d及時 国時に及んで〔当に称 時を逃さないように 勉学に励 応束帯見之。 闘正装して彼らに〔会うべきだ ]° 問九 主題 本文から読み取れる、 王羲之の「書」 に対す る態度を、 次から選べ。 (5点) ア苦心して体得した書の腕前を、 決して容易には 示さない慎重な態度。 イ書の腕前によって富貴を手に入れようとする、 現実的で功利的な態度。 ウ 気ままな生き方にふさわしく、書も必要なとき に自由に披露する態度。 工書の奥義は秘密にするべきものではなく、だれ にでも公開しようとする態度。 重要 漢字の確認 漢字の多義に注意する 線部の読みを送り仮名も含めて現代仮名遣いで書 け。 また、その意味を下から選べ。 (完答で2点×3) ( 顔氏家訓) 於逆旅 .[ .[ (宋書) ]° ( 荘子) (本文3行目) これ 行く 読みと意味 ひゃくせい (人民大衆 5 晋書 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 約3年前 2番について、なぜエが答えになるのか教えて下さい!現代語訳から考えればイでも良いような気がするのですが、、。 蛍火 リテ 幸因腐草, 出 敢近太陽飛 未足臨書巻 時能点客衣 ₁ ヒテハ テテ まんヲ 随 風隔慢 小 LIFT [ イテ [ 11 ビテハ ヲ そヒテ 帯雨林 清霜重 れいシテ ニカ 飄零 何処帰 *幸因腐草出… 『礼記』に「腐草、蛍と為る」 とあるのを踏まえる。つまり、「蛍は、力の ない腐った草が生まれ変わったもの」というのである。 *未足臨書巻…晋の車胤が蛍の光 を集めて本を読んだ故事を踏まえる。 *客衣…旅人の衣。 *鰻・幕。 *飄零…落ちぶ れ、さまようこと。 (蛍は) 腐った草からよろよろと出てきたものなのだから、 書物を照らすには十分でないが、 時に旅人の衣にとまって光ることはできる。 風にただよっては幕のむこうで小さく光り、 雨に濡れては林のあたりでかすかに光る。 十月になり、清らかな霜が重くおりるようになったら、 この漢詩の詩形を漢字四字で答えなさい。 口の中には次のどの語が入るか。 記号で答えなさい。 ア巨イ ウ隠 微 オ吏 11 [ 杜甫 [ 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 3年以上前 狐極めて燕の小にして以て報ずるに足らざるを知る というか書き下し文になるようにする問題で、なぜ自分の解答がダメなのか教えてください🙇♀️ ←答え 自分の解答→ x6 ニシテ 孤極知燕 小 ズルニ 不足”以報 0 解決済み 回答数: 0
漢文 高校生 3年以上前 返り点をつける問題についてです! 1,2,3点をつけるのが正答だったのですが(1枚目が正答です)、上中下点だと×になってしまうんでしょうか💦? もしだめだったら1,2,3点と上中下点、あと甲乙丙点の使い分けの仕方を教えて頂きたいです🙏‼︎ 吾不三復夢見周公。 〈吾復た夢に周公を見ず。> 解決済み 回答数: 2
漢文 高校生 4年弱前 傍線部の書き下し文の「倉庫」の部分が 「倉庫をして」となるのはなぜですか。 問 次の文の傍線部をすべてひらがなで書き下し文に改めよ(設問の都合で、訓点・ 送りがなを省略したところがある。) ひゃく せいずンバラ きみ たれト ともニカた ラン 古川百姓不足 姓不足、君敦与足。」唯使倉 庫 二年。 ○百姓… 人民 〈新潟大 > will 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 4年弱前 1と2教えて下さい。 不をずと読むなどは分かります。 送り仮名を何を付けるかなどがどうやったら分かるのか教えて下さい。 お願いします!! 次の漢文の傍線部を書き下し文にしなさい (傍線部の送り仮名は省略してあります)。 情不可抑。 <本事詩) [気持ちを抑えることができなかった。] ちう ちょシテ 到此躊躇不能去 (白居易「長恨歌」> [ここに着くと足を止めてなかなか立ち去るこ とができなかった。」 ザサレテ 〈白行簡「三夢記」 [寺の門が閉められていて、入ることができな かった。] 説苑正諫〉 諫不敢。 [諌めようとしたが無理にはしなかった。] シテ MILH TIN 2 次の漢文を書き下し文にしなさい (送り仮 名は省略してあります)。 ①人無不立死者 (史記・刺客列伝> [人ですぐに死なない者はなかった。] ②吾非不 知、羞而不為 也。 *・・・終止形は「は」〈荘子・天地〉 [私は知らないのではない、恥ずかしくてやれ ないのだ。] 3 次の漢文の傍線部を現代語訳しなさい。 数人飲之不足。(戦国策・斉載〉 すうにん 数人にて之を飲まば足らず。 解決済み 回答数: 0
漢文 高校生 約4年前 なんでまる〇しているところのような書き下しになるか分かりません ■基本問題 1 次の漢文を書き下し文に直しなさい。 いまダ たラ 我未見力不足者。 (私はまだ力の足りない者を見たことがない。) 【我かの足らざる者を見ず ぎん まさ二 夜吟応覚月光寒 (夜に詩を吟ずると、きっと月光の冴え渡る寒さを感じるだろう。) 〔夜吟応に月光の寒きと覚りべし きゅう じんニシテ ブルガつくルヲ 由弓人而恥為、弓。 (孟子) (ちょうど弓作りでありながら弓を作ることを恥じるかのようだ。) 丸ち人にして弓をあろを恥がる輝さとし] 2 次の――線部の読み方を、□に入る送りがなを含めて、ひらがなで書き (論語) 1 (李商隠「無題」) Mo [ (2₂) 解決済み 回答数: 0