漢文 高校生 5年弱前 正誤お願いします🤲 間違えてたら教えて欲しいです。 自分が不安なところは②です。 ②で僕はまさに〜んとす で未然形+んとす だからアレントスをアラントスに変えました。 は、漢字の[ に付けられる。 2次の文を、再読文字に注意して書き下し文に改めなさい。 〈例〉未,成、一人之蛇成。 刺知,生 未だ成らざるに、一人の蛇成る。 #A RSント 身因出】 引,酒且,飲,之 (酒さ刃きま土にえ 飲まんしす 時当,勉 1 (明及んでますp融励すべし の 回ぎた3は酒ほ反け不3かと 。人生務,魚現,尾,劇 (人生を得ぜ須”く叡いをくすべも かろこピラ 政、歓。 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 5年弱前 誰かこの穴埋め教えて欲しいです。 教科書見れ!って感じなんでが教科書を学校に置いているので見れません。友達とかも学校に置いていたのでわかる人がいません。教えて欲しいです。 A 引 田 茨文入門がソとト %リント 再読文字 - 次の文の[ ]に、適切な語句を補いなさい。 漢字一字で、二度説む文字を[0 再系文)という。[0]は その文字の位置でまず【@ 一 Jとして読み、次に下から返って再び 助動詞または[@ 第)として読む。二度目に読む部分の送り仮名 は、漢字の一 )に付けられる 2次の文を、再読文字に注意して書き下し文に改めなさい。 〈例》未,成、一 人之蛇成。 未だ成らざるに、一人の蛇成る。 未、知、生。 4あレント 園将、 無、 マントこれヲ 酒回、試、之。 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 5年弱前 この問題が分かりません… 地震がなぜ地震ふなのかどうすればそうなるのか分かりません( ̄▽ ̄;) 分かりやすく教えてください🙏 力を 書 任 3 6 4 3 2 の 即 位 の 2 日 暮 3 2 2 『漢文必携』 0~4 例にならって、次の熟語の読み方を答えなさい。 こころいた一 例心痛- 心痛む 地震小 地震 にR ミ」 1 ちから 行 政 5 不屈 2 次の熟語の構造を後から選び記号で答えなさい。 点. ヨ横 登壇 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 5年弱前 漢文を書き下し文にはできるのですが、そこから解読ができません💧全く分からずワークをといても0点ばかりで辛いです。やるべきことを教えてください… 写真は、このような漢文が読めないという例です。 警 II I 再里 求 進 サ の 合で返り点、送りか (出へ) (雄一) きう (独す) 日、「非 不説子之道 なんちハかぎレリト (地の) だうニシテ 女 画。」 ュカ 不,足,者。 中道而 だめになる。 (#5) 貸、止 吾止 也 シ 子日「警如為」山。 未、 成 (#6) まだあと土ひとかつぎしないのも、 スルガー ラ いへどモ くつがへストー 地。難、覆 吾 地。」 たとえ土ひとかつぎを地面に広げる のであっても (注)1 再求|孔子の弟子。 4画「限」と同じ意味 6平地くぼんだ地面を平らにすること。 2 子之道師の教え説く道。 貫| 土ひとかつぎ。「管」は土を運ぶかごのこと。4行目も同じ。 中道 途中で。 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 5年弱前 ①認定の関係って、何ですか? ②「登場」は、「述語+補語」の関係になるのはなんとなく分かるような気がするんですけど、「登場」を文章にするとどうなりますか? 例えば、「幼児」は「幼い児」という風に。 ③1枚目の写真に載ってる読む順序ですが、短めだったらいけるんですけど、少し長... 続きを読む ( ⑦ 2) |3 1 2 |4 3 2 4 3 |4 8 9 1 6 2 8 6 |4 3 1 1 1 6 6 |4 5 1 |2 4 2 |7 7 |2 7 |6 5 |3 5 o 5 3 3 4 6 9 5 次の■の中の読む順序に従って、返り点を付けよ。但しハイフン(-) が必要なものばかりである。 字で書け。但し、ハ L5 O L5 3 2 5 解決済み 回答数: 2
漢文 高校生 約5年前 どなたか教えてください! 読ぎ 読。 就3 書 0 2 6 3 の の 登 行 難 蛇 壇 政 位 易 行 震 出 暮 3 0 カ 6 映艦S 例にならって、次の熟語の読み方を答えなさい。 リリS 例心痛 心痛む 日本文と異なる語順の構造一 日本文と同じ語順の構造 O述語+補語 O主語 + 述語 3- むー心痛 田1就く 任に一 修飾語+ 被修飾語 の短臨+m語 山ー高い 山ー 書1読む 書を ○ 家 ○ 促語を上にもつ ○ 品 ドマ 天地1天地 天地 無力1無い 力が一 無, 力 高読のしかた 調読とは漢文を日本の文語文を用いて翻訳することである。 ○ 不屈 (田) 白文…符号の付いていない原文のままの漢」 (調読漬文) 次の熟語の構造を後から選び記号で答えなさい。 -送り仮名) 訓点…調読の際用いる送り仮名·返り点 句読点の総称。 書き下し文…漢文を調読し、漢字仮名交じ りの日本文に書き直したもの。 山。不句点 ② 山積 -返り点 (書き下し文) 南山を見る。 日 送り仮名 送り仮名は漢字の右下(再読文字の二度目の読みは左下)にカタカナで小 ○ 飲 さく付ける。 ァ 主語 + 述語 イ 修飾語 +被修飾語 ,ウ並列 工 述語 + 補語 オ 述語 + 目的語」 否定語を上にもつ 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 約5年前 これの○も×もついてないところなのですが私は現在形?で書いているんですけど答えは過去形になってます。 どこから過去形だと判断すれば良いのでしょうか?それとも現在形でも正解ですか? 問題は本冊的ページ 基礎演習ドリル 1部分否定の訳し方が大事! 日「不常…」の語順は「常には…ず」であるから、部分否定の形であ る。「いつも油が買えるわけではなかった」のように訳してもよい。 2 「常不…」の語順のほうは「常に…ず」であるから、こちらは全部 否定。「いつも油が買えなかった」でもよい。 3「不可」のほうが「復」の上にあるので、部分否定。一度は兎をつ かまえたことが前提にある。「復 不,可,得」の語順であれば、読み」 方は「復た得べからず」で同じであるが、全部否定になり、「今度一 もまたつかまえることができなかった」と訳すことになる。 ここも 「不復…」の語順であるから、形の上では部分否定で、訳」 し方も「二度と再び…ない」があてはまるが、「一度は帰ってきた が二度と再び…」という意味ではなく、「二度と帰らない」決意の一 強調になっている。 「不重…」で「重ねては…ず」であるから、部分否定。「不復:…」 と同じように「二度と再び…ない」と訳す。「重不…」の語順なら 全部否定だが、ほとんど例がない。 6「不甚…」で「甚だしくは…ず」であるから、部分否定。「それほ ど…ではない」のように訳す。 部分否定と全部否定」 解答 1次の各文をロ語訳せよ。 1家貧不』常得"油。(得=手に入れる) 家が貧しくて、いつも油を手に入れられるとは限らなかった。 や部に へに S家 食常 不」得油。 家が貧しくて、いつも油を手に入れられなかった 家貧しくして常に油を得ず。 3兎不,可』復 得。(得= つかまえる) 兎は二度と再びつかまえることができなかった 元復た得べからず。 タビ リト - 去今不,復 還 一度去ったら、二度と再び帰らない。 一たび去りて復た還らず *トくか 回盛 年 不三重来。(盛年 = 若く盛んなとき) 若く盛んなときは二度と再び訪れない 6流 不三甚 急。(流=川の流れ) 川の流れはそれほど急ではない。 流れ甚だしくは急ならず。 2次の各文の傍線部を書き下し文にして、口語訳せよ。 2「不」プラス「副詞」は部分否定! 「不能」は「あたはず」。連体形あるいは、連体形 + 「こと」から 返る。「得」(ア行下二段)の連体形は「得る」。この「不能」が 「常」の上にあるので、「常には…能はず」で部分否定である。「い つも…できるとは限らない」のようになる。 会んで局の 「不復…」の語順であるから、部分否定である。「鼓す」はサ変動」 詞なので未然形にして「鼓せず」。その下の「琴」の送りがなは 「を」である。「復不…」であれば全部否定だが、この場合は上に 「終身があるので、意味上通じない。 3「不必…」の語順であるから、「必ずしも…ず」と読む部分否定。 「有」はラ変動詞「あり」。名詞から返る場合は「仁有り」のように 送りがなは不要。 a「不可」が「尽(ことごとく)」の上にあるので、部分否定。「尽く は…べからず」で、「すべてを…することはできない」のようにな に で 日暗,酒、家貧 不」能」常得 (酒を晴めども、家貧しくして)常には得る能はず。 しこゅ 四(酒を好んだが家が貧しくて)いつも手に入れることができるとは限らなかった 2終 身 不三復鼓,琴。(鼓 =鼓ス。サ変動詞。ひく) (終身)復た琴を鼓せず (生涯)二度と再び琴をひかなかった 3勇者 不三必有。仁。 しい (勇者は)必ずしも仁有らず。 g(勇者が)必ず仁の心があるとは限らない。 前 尽くは信ずべからず。 ( 時キA=時) 列「「 Bすべてを信じることはできない。 4部分否定と全部否定 32 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 約5年前 ■唯一の例外 のとこが何言ってるかわかりません。丸覚えした方が良いでしょうか? = ず = や G『疑問』の末尾は 「や」 ? それとも「か」? A『疑問』の副詞があれば「や」と読む なん す レゾざルさラや 「何篇 不,去也」を、「なんすれぞさらざる」まで読み、最後を「や」と読むか、「か」と読むか し悩む受験生は多い。文末の助字「也、平、哉」などがなければ読む必要もないので心配はいらな - が、「疑問』の末尾の助字は「や」か、それとも「か」と読むべきか?ほとんどの参考書は一 +や 連体形·体言+か としているが、これは完全な誤り。用例分析から抽出された本当の訓読原則は次のとおり。 現代語の「どうして」にあたる「なんすれぞ(何篇)」「いかんぞ(如何)」など、「な」と Tい」から始まる「疑問」の副詞があれば、文末の助字は「や」と読む 『疑問』の副詞にあたる表現がなければ「か」と読む なお、「や」と「か」の直前はいずれも連体形である。 連体形+や 連体形,体言土か 「や」と読む場合 なん す レゾ ざルさラや 何篇不,去 也(なんすれぞさらざるや) 〈孔子家語〉 「どうして」(何篇)があるので文末の助字「也」は「や」と読む。 「か」と読む場合 鳥人 謀而不,忠平 (ひとのためにはかりてちゅうならざるか) 〈論語〉 たSSASはかリテ れちBnナラ か 唯一の例外→~や~や ありやいなや 在不→ありやいなや……「や」はラ変動詞だけは終止形に接続。 なお、「終止形+や」の例である「ず+や」は『詠嘆』であるから、間違った参考書にまどわさ れないようにしてくれ。 例亦不,悲乎 亦た 悲しから ト なんと悲しいことでは ない か 解決済み 回答数: 2