学年

教科

質問の種類

漢文 高校生

青いマーカーのところが反語の意味で豈という字が使われているようなのですが、詠嘆などの文法とどう区別するのですか?

ちょすいりよう 第4問 唐の王宮の中に鶏が集まってくるという事件が何度も続き、皇帝である太宗は何かの前触れではないかと怪しんで、臣 下に意見を求めた。以下は、この時に臣下の宿遂良が出した意見と太宗の反応とに対する批評である。これを読んで、後の問 い(問1~6)に答えよ。 なお、設問の都合で本文を改め、 返り点 送り仮名を省いたところがある。(配点 500) (注3) . (注2) 牛 きじト シテ 遂良日、「昔 〈公時、童子化為雉。雌鳴二陳倉雄鳴南陽 (注4) もと ゼラル 14 タリト 子曰、『得雄者王、得」雌者覇文公遂雄二諸侯陛下本封秦、 (注) よろこ あら ハレ じゃう、 ビテ 雌並見、以告明徳上説日、「人 以無学、遂良所謂 君子哉゜ のような (注7) 秦雉、陳宝也、豊常雉平。今見雉、則為之宝得 (注8) てん ぼう ノニシテ ダシキモ ニスル (注10) ブルガ ナリ 白 便自武王此諂妄之甚、愚瞽其君而 太宗善之、史 (注11) ちょう そしラ テ (注12) 不磯焉。野鳥無故数入宮、此 使魏徴必以高宗 サルエル ラフ テテ こう ザル 耳之祥諫也。遂良非」不知」此、捨三鼎雛而取陳宝非忠臣 也。 そしょくちょうへんとうば せんせいがいしゆう (蘇 軾『重 編東坡先生外集』による) 故 雄 「私識 魚 便以お ○ ビニ 者秦 M M DOVOL 災 ニ X SHI >

解決済み 回答数: 1
漢文 高校生

漢文、助詞の働きがある漢字をひらがなに直す問題について質問です。 画像の問題⑤について、模範解答は「孰」につく送り仮名を「レカ」としていましたが、私は「レ」としました。 「与」という漢字自身が係助詞の「カ」の働きをしてそう読ませているので、送り仮名につける必要はないのでは... 続きを読む

頭文字遊記文完大量で表示)に浸意して 次の キニ ハント し文に直しなさい。 加 粛 <貞観政要> を加えるのがよい。) 間礼於老子〈史記・老子韓非列伝> について今まさに老子に尋ねようとした。) たん すいノ 温水也。 <孟子・告子上> はちょうど渦を巻いた水のよ なものだ。) シトキ すべかラク クス ビラ 得意須尽 <李白 酒> 廻りになる時は、ぜひ厳守と きだ。) まさ ナル ノ 当如此也。<史記 高祖本紀〉 <史記・伯夷列伝> 死にそうになったとき、歌を作った。) 我言之 孟子公孫丑下> して私のためにこれを言わないのか、言え 所以玉也。 孟子公孫丑下> 有様を見かけない。) 1 ン IN ラ OFF いるたろ 実践 返読文字に注意して、次の①~⑦の白文に、書き下 し文に従い返り点・送りがなをつけなさい。 年易老学難成。 <朱熹偶成> せうねん お やす 少年老い易く学成り難し。 人無遠慮、必有近憂。 <論語・衛霊公> ひととぼ おもんばか な かなら ちか うれ あ 人遠き慮り無ければ、 必ず近き憂ひ有り。 病従口入、禍従口 出。 わざはひ 病は口より入り、 禍は口より出づ。 躊躇不能去。 <白居易・長恨歌> ちうちょ あた 躊躇して去ること能はず。 ⑤吾与徐公敦美。 <戦国策・斉策> われ じょこう いづ 吾と徐公と熟れか美なる。 <十八史略・西漢> ⑥不如因善遇之。 因りて善之を遇するに如かず。 これ <孟子・離婁上> 所欲与之、聚之。 する所は之を与へ、左をむ。 英語や古文で文法を学ぶように、漢文でも文法を学ぶ必要があります。 ただ、漢文は活用によって語尾変化するということがありません。文法 的事項は慣用的な句の形によって表されることが多いのです。そこで、 漢文の文法は普通「匂法」と呼ばれます。 次ページからは、この句法につ SKEL ③3③ 4 やまひ くち IT さ くち Date No. 私はキ 問題 解答 ズシモ 下し文・口 うしゃ

解決済み 回答数: 2