学年

教科

質問の種類

漢文 高校生

これ重くしてじゃなくて重くするをって訳すのはなんでですか?

LM ヒトフ この「いどなどルール」に例外はない。このルールさえマスターすれば、疑問形で登場する「何 いくばく いかんセン 「処」「幾何」「如何」などにも使える。 「何処」→いづこ→どこ 「幾何」→いくばく→どれほど 「如何」→いかんせん→どうしよう といった具合に、すべて訳をカンタンに導き出せる。ついでに「いどなどルール」は古文にも使 えるので、ぜひこの便利なルールをマスターしておいてほしい。 では、この「いどなどルール」を使って「反語』の訳の問題をやってみよう。 入試問題 次の文章の傍線部を書き下し文にし、さらに現代語訳せよ。 おもクシテほふヲ きんゼントとうしゅう いはク しゃ はぶキ ひかるクシよう うすクス 法禁盗上曰、「當」去奢省費、輕」薄 ベシ りラ とう ヲシテい しょく あうあまりおのづかうざ ランなサ 吏、使民 衣食有餘、自不爲盗。安 のち みち二 ひろか おチタルしゃう 路 不拾遺、 商旅 13 #E, 10: ふヲ せん ようシテれん 賦。選用廉 より 重法邪。」自是 しくス 宿焉。 ○上皇帝箸・・・ぜいたく ○廉吏・清廉潔白な役人 ○遺・・・落し物 レ しメバ 00"いが・ 公式 敷 年 かん ○賦・租税 ・・・労役 で訳せ。 之の ○商旅行商人や旅人 『反語』の公式 →いづくんぞ・・どうして 1126246 なんすれぞ… さリ Fo ( 『十八史略』 唐) 〈文教大・文〉

回答募集中 回答数: 0
漢文 高校生

鴻門の会について 将軍=項羽であってますか?

きやう 羽は、河北で秦の主力軍と対戦し、これを打ち破った。他方、沛公は、 河南を転戦し つつ関中に入り、項羽より先に咸陽を制圧した。 かんよう かんこくかん 咸陽を目指して意気揚々と進軍する項羽は、函谷関を守る沛公軍に行く手を阻ま れ、さらに、沛公が関中で王となろうとしているとの内通を受ける。これに激怒 した項羽は、四十万もの大軍を率いて十万の沛公軍を討つ決意をした。 5 こうはく 10 ちょうりょう 項羽の叔父項伯は、かつて沛公の側近である張良に命を助けられたことがあり、 総攻撃の前夜、ひそかに張良と会って切迫した事態を告げた。やがて沛公と面会 した項伯は、明朝出向いて項羽に謝罪するように沛公に勧め、項羽には、秦討伐 に大功のある沛公を討つべきでないことを説いた。二人はこれを聞き入れた。前 二〇六年のことである。 まみ じつ タリテ エントシ 沛公旦日従百 従百余騎来見項 王、至鴻門。 シテ あはセテ 将軍 力而攻奏将軍 謝日 臣 さりキ おもいよク リテ 然不 自意能先入園 入関破」秦、得 見将軍於此今者有小人之司令将軍与 5 臣有。項王日、此沛公左司馬曹無 項王即 戦っ 以至此。」 よりテ とどメテ 父南嚮 11 亜浦 さきニ 10 公与飲。項王・項伯 ぞう ・函谷関 戦国時 省霊宝市の南西 9項伯?~前 に諸侯に取り立 10張良 ?~前 兵法に優れて 1旦日 翌朝。 2鴻門 現在の 3部 仲たがい 4左司馬 官名 5曹無傷 沛公 6 東嚮東に向 同じ意味。 7 亜父 父に 8 言与復北門 15 伯。東 「亜」は、次 8 范増 項王の 9目 目配せ 10個 腰に下 1玉珠 環状 玉(宝石)、 「決」を 公を殺す と暗に迫 1項荘 13為 とが 1414為

未解決 回答数: 1
漢文 高校生

緑線のとこが分かりません。 難しという形容詞のカリ活用を使って未然形に読み、豈~ずや にあてはめると、 難からずやというところです。 それだったら前門の楽しのところにも同じ説明が必要じゃないですか?

① 2 ③③ 練習問題 同傍線部を、漢字かなまじりで書き下し、現代語訳せよ。 豈不誠廉士哉。 ○誠廉・・・清廉潔白 いきどほラ シカラ あり とも 不亦楽乎。人不知而不 遠方 有 不亦君子 平。必君~理想人 テ これヲ しかうシテはふ うつう すで二 うつレリ 時已而法不徒以此爲治豈不難哉。 ○難・・・困難だ [解き方〕①「豈不A哉」にあてはめれば、Aにあたるのが「誠廉の士」だが、この「誠廉の士」 と「ず」をつなぐためには、「誠廉の士」に「なり(断定の助動詞)」を入れる必要がある。 そし てそれを「未然形」にすれば「誠廉の士ならずや」となる。あとは公式どおり書き下し、「なんと ~ではないか」のパターンで現代語訳すればよい。 ⑥ 〈書き下し文〉 豊誠廉の士ならずや ⑥〈現代語訳〉なんと清廉潔白な人物ではないか ② 「水た~ずや」のパターンで、「楽し」を「未然形」にして接続すれば「楽しからずや」とな る。後半の「君子」は「君子なり」と「断定の助動詞」を補うので 「君子ならずや」となる。現 代語訳はいずれもパターンどおりだ。 たの 答⑥<書き下し文〉 亦た楽しからずや/ホた君子ならずや ⑥⑥ 〈現代語訳〉 (友人が遠くから やってきた。) なんと楽しいことではないか。(他人が認めてくれなくても怒らない。) なんと君 子(理想人)ではないか かた 形容詞」はその下に「動詞」がつくときはかり活用 「難し」という「形容詞のカリ活用」を使って「未然形」 に読み、「豈~ずや」にあてはめると あに 「難からずや」となり、カンタンに正解に至る。(P.68④参照) あにかた 答⑥<書き下し文〉難からずや ⑥ 〈現代語訳〉(時代はすでに変化しているのに、 〔古い 時代にできた〕法律は変わっていない。この法律で政治をするのは) なんと難しいことではな いか もう一度、最初の公式を見て、練習問題の解き方をよく思い出しながら、仕上げに入試問題をや ろう。 せいれん 279 朋 vit あにせいれん たの しょう 。

未解決 回答数: 1
漢文 高校生

この論語の書き下し文の中で、『比較』『選択』『使役』の句法が使われているのですが、どの部分に当たるのか分かりません。 1つでも良いので回答お願いします!

論語 3 4 5 6 00 8 書き下し文> 君子(優が言い人)になるには学間と友人が大切 ホーチ はく、「学びて時に之を習ふ、亦説 亦楽 ずや。人知らずして幅らず、 しからず 亦君 明の遠方より来たる有り、 。」と。 心して少しずつ成長すれば良い。 「吾十有五にして学に志し、三十にして立ち、四十にして惑はず。五十 を知る。六十にして耳順ふ。七十にして心の欲する所に従へども、矩を 喩えず。」と。 学ぶことも思考することの が大事 子曰はく、「学びて思はざれば則ちし。思ひて学ばざれば則ち始し。」と。 学問は徳を修めて道徳心を高めるもの 哀公問ぶ、「弟子 か学を好むと為す」と。孔子村へて曰はく、「顔回なる者有り。 学を好む。怒りを遷さず、過ちを弐びせず。 不幸短命にして死せり。今や則ち亡し。 未だ学を好む者を聞かざるなり。」と。 反省を繰り返し思いやりの心をあてる。 手 曽子曰はく、「吾日に吾が身を三省す。 人の為に謀りて忠ならざるか。朋友と交は りて信ならざるか。雪はざるを伝へしか。」と。 不陽子 自分を飾 かない 「巧言 色、 「鮮なし仁。」と。 覚える。 儒教の最重要視した教え。 仁を押 子曰はく、「剛毅木訥仁に近し。」と。 かさ 子貢問ひて曰はく 言にし を行ふべき者有るか。」と。子曰はく、 勿 「其れ恕 己の欲せ 所 」と。 子亦子 inte.

未解決 回答数: 1