学年

教科

質問の種類

漢文 高校生

漢文のワークで傍線部②の「在何処」を書き下せ、という問題がありました。 答えは、「何れの処にか在る」だったのですが、問題には訓点しかなく、送り仮名をどのように決めるのかわかりません。 しかも、解説も「何れの」についてしか書かれておらず、「処にか」となぜなるのか非常に知りたい... 続きを読む

ステップ2 34 猿。 4 倶。 元 人 山 庵を 裡り 暁 何し 年 前 天 読解)白居易が元九に書き送った 漢詩)漢詩の知識= はVJもんじゅう はくきょい 5『白氏文集』 はく他4 3 左遷されていた白居易は、鷹山の草堂から、同じように左遷されて通州(今の四川省)にいる」 元積に手紙を送った。その手紙の端に書き付けた詩である。 げんしん (設問の都合で送りがなを省略した箇所がある。) (型一) リト K ヨ 」 九書 因題 書 白 易 (地へ) シト くシ スルノ ケント 憶 昔封書 金 後 欲、明 (地の) シト 封」書 在一何処 (注4) 未、死 見是 m 望 はSリう (注)1 元九- 中唐の詩人元績。白居易とは親友であった。「九」は排行で、一族の兄弟、いとこなど男子を年齢順 にいったもの。九番目。 唐代の宮殿の名。文人·学者を集め、天子の詔勅を司った役所。作者はかつて、ここに勤める学 Hだった。 リのや めきかリら リSNう 鷹山 江西省九江県の南にある。多くの峰があり、その一つが香炉峰である。 龍鳥艦猿 かごの中の鳥と、おりの中の猿。

回答募集中 回答数: 0
漢文 高校生

これの○も×もついてないところなのですが私は現在形?で書いているんですけど答えは過去形になってます。 どこから過去形だと判断すれば良いのでしょうか?それとも現在形でも正解ですか?

問題は本冊的ページ 基礎演習ドリル 1部分否定の訳し方が大事! 日「不常…」の語順は「常には…ず」であるから、部分否定の形であ る。「いつも油が買えるわけではなかった」のように訳してもよい。 2 「常不…」の語順のほうは「常に…ず」であるから、こちらは全部 否定。「いつも油が買えなかった」でもよい。 3「不可」のほうが「復」の上にあるので、部分否定。一度は兎をつ かまえたことが前提にある。「復 不,可,得」の語順であれば、読み」 方は「復た得べからず」で同じであるが、全部否定になり、「今度一 もまたつかまえることができなかった」と訳すことになる。 ここも 「不復…」の語順であるから、形の上では部分否定で、訳」 し方も「二度と再び…ない」があてはまるが、「一度は帰ってきた が二度と再び…」という意味ではなく、「二度と帰らない」決意の一 強調になっている。 「不重…」で「重ねては…ず」であるから、部分否定。「不復:…」 と同じように「二度と再び…ない」と訳す。「重不…」の語順なら 全部否定だが、ほとんど例がない。 6「不甚…」で「甚だしくは…ず」であるから、部分否定。「それほ ど…ではない」のように訳す。 部分否定と全部否定」 解答 1次の各文をロ語訳せよ。 1家貧不』常得"油。(得=手に入れる) 家が貧しくて、いつも油を手に入れられるとは限らなかった。 や部に へに S家 食常 不」得油。 家が貧しくて、いつも油を手に入れられなかった 家貧しくして常に油を得ず。 3兎不,可』復 得。(得= つかまえる) 兎は二度と再びつかまえることができなかった 元復た得べからず。 タビ リト - 去今不,復 還 一度去ったら、二度と再び帰らない。 一たび去りて復た還らず *トくか 回盛 年 不三重来。(盛年 = 若く盛んなとき) 若く盛んなときは二度と再び訪れない 6流 不三甚 急。(流=川の流れ) 川の流れはそれほど急ではない。 流れ甚だしくは急ならず。 2次の各文の傍線部を書き下し文にして、口語訳せよ。 2「不」プラス「副詞」は部分否定! 「不能」は「あたはず」。連体形あるいは、連体形 + 「こと」から 返る。「得」(ア行下二段)の連体形は「得る」。この「不能」が 「常」の上にあるので、「常には…能はず」で部分否定である。「い つも…できるとは限らない」のようになる。 会んで局の 「不復…」の語順であるから、部分否定である。「鼓す」はサ変動」 詞なので未然形にして「鼓せず」。その下の「琴」の送りがなは 「を」である。「復不…」であれば全部否定だが、この場合は上に 「終身があるので、意味上通じない。 3「不必…」の語順であるから、「必ずしも…ず」と読む部分否定。 「有」はラ変動詞「あり」。名詞から返る場合は「仁有り」のように 送りがなは不要。 a「不可」が「尽(ことごとく)」の上にあるので、部分否定。「尽く は…べからず」で、「すべてを…することはできない」のようにな に で 日暗,酒、家貧 不」能」常得 (酒を晴めども、家貧しくして)常には得る能はず。 しこゅ 四(酒を好んだが家が貧しくて)いつも手に入れることができるとは限らなかった 2終 身 不三復鼓,琴。(鼓 =鼓ス。サ変動詞。ひく) (終身)復た琴を鼓せず (生涯)二度と再び琴をひかなかった 3勇者 不三必有。仁。 しい (勇者は)必ずしも仁有らず。 g(勇者が)必ず仁の心があるとは限らない。 前 尽くは信ずべからず。 ( 時キA=時) 列「「 Bすべてを信じることはできない。 4部分否定と全部否定 32

解決済み 回答数: 1